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by chikomomorara

武力衝突必至でしょう


まだまだ、異常な気候が続いていますね。

ケムも相変わらず、毎日せっせと散布されていますし
高気圧も、まったく移動せずに、日本の上空に居座っていますね。

どちらにせよ、この高温傾向はまだまだ続きそうですね。

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水は枯れていませんので、田んぼのほうは頗る順調です。

雑草もどんどん伸びますので。昨日はあぜの草払いです。

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またまた、まったく雨が降りませんので、カラカラです。

朝夕のしのぎやすいときには、アブがいっぱい寄ってきますので
昼間の暑いときにと、頑張りましたが
汗のにおいで、やはりよってきて、10箇所以上刺されました。

よってくるのは分かるのですが、気にしていては
いつまでも、作業が出来ませんので、仕方なしです。

こういうことに対する耐性というのも、徐々についてくるものです。
(でも、痛いですが)

畑のほうも、カラカラで、毎日40度近くの直射日光ですので
先日とあまり変わりません。

モロヘイヤは、コガネムシが大発生で、もうすぐ終了です。
空心菜も花が咲き始めましたので、もうすぐ終わりでしょう。

オクラとピ-マンが無事なうちに、少しずつ野菜セットを
送っています。

アスパラは、また50度以上の日中になっていますので
一進一退です。

まだお送りできていないものを少しずつ送っていますので
追加販売はしばらく出来ません。

状況によっては、このまま、今シ-ズン終了になるかもしれません。

(おまけ)

やはり、売国政府ですね。
無条件で、無罪放免ですか!

これ、大きな禍根を残すことになりますよ!
悪しき前例を残したのは、これまた売国奴の小泉とのことですが
あの時とは、状況がかなり違うでしょう。

もう、戦争状態の序盤ですね。

アキヒロも、天皇陛下についての発言は
直訳すると、もっと過激なものだったとか?

土下座とか、地面に額をこすりつけてやるとか・・・
少なくとも、日本人が聞いたら、100%国交断絶というようなものであったとか?

要は、またぞろいっぱい出てきた「いじめ:と同じようなものですね。
国家間も個人と個人の関係も同じです。

集団で個人を攻撃するものは、自分よりも強いものには
絶対に手を出しません。
大きな不利益を被ると分かっていて、手を出すものは唯一の例外を除いて
自然界には存在しません。

例えば、個人でも、相手がスジもんの子どもだったら
絶対に手を出しません。
その程度の知恵は必ずあります。

だから、今問題のいじめも解決策は簡単です。
学校に、警察OBを常駐させればいい。
天下り先も確保できて、一石二鳥です。

財源は、教師や教育委員会の給与を削減すればいい。

問題があれば、どんどん告訴、告発して、刑事事件化する。

そもそも、「いじめ」なんて言葉を使うからややこしくなる。
紛れもなく、犯罪ですね。
犯罪を犯したものは、必ず刑事罰を課す。
そして社会から隔離する。

それこそ、教育というものです。

どうも、日本では言葉でごまかすことが多すぎます。
「不正受給」やら「申告漏れ」やら
「詐欺」であり「脱税」でしょう。

ちなみに、私が通っていた中学校は、大阪でもっとも悪かった。
今も、そういう面では悪名高いようですが(笑)

まあ、自分自身も
やんちゃなほうでしたが・・・
やくざも子どもはいっぱいいるし、在日朝鮮人も当然いる
朝鮮中学の知り合いもいましたし、まあ、ろくでもない学校ではありました(笑)

学校に、短ドスを持ってきているものもいましたが
それなりに、昔ですから、のどかな面もあったかもしれません。
学校間の降霜みたいなものもありましたが
学校内では、連帯意識みたいなものもあって
そんなのも社会勉強です。

でもそういう学校にあって、誰もが雑多いに手を出さない教師がいました。
それは、武道に長けた教師で、私たちの2年上のかなり悪かった生徒
(卒業後はお決まりの、スジに行きました)の腕を折ったという
という教師です。

恐れられていると同時に、尊敬もされていましたよ。
結果、学校内では傷害事件等はありませんでした。
(他校との間ではありましたが  笑)

そんなもんですよ!

だから、警察OBが目を光らせればいいのです。
教師では(それもいまどきの腑抜け)では対応不可能なはずです。
それで、被害を被るのは、子どもたちです。
急ぐべきでしょう。


国家間でも同じようなものです。

要は、力のバランスが崩れると必ず紛争になる。
外交なんて、武器を使わない戦争ですから
裏づけになる武力がなければそもそも、話になりません。

また武力があっても、それをないがしろにすれば
必ずその隙をつかれます。

最初は、相手の反応を見ながら、ジャブを繰り出すようなものです。
そして、そこで、力が拮抗していれば、そこで収まります。

ところが、そうでなければ、どんどんエスカレ-トしていくものでしょう。

今回の尖閣でも、いわば、万引きされて身柄確保したものの
無罪放免で、家まで送り届けてやったようなものでしょう。

これはもう笑いものですね、

あとから後から、どんどん万引きするものが増えて
店がつぶれてしまう。

間違いなく、今度はもっと大挙してやってきます。

その次には、軍がやってくるでしょう。
何も実効的な手を打てなければ、沖縄が取られます。

沖縄の次には、九州ですか?

どこかの段階で、軍事行動が必要になります。
アメリカから引き継いだ時点で、自衛隊を常駐させれば
こういうことにはならなかったはずです。

竹島も同様、9月には竹島で軍事演習を行うそうですが
どうするつもりなんでしょうか?
昨年の6月には、民間機が竹島上空を領空侵犯しましたが
今度は軍です。

あとになればなるほど、問題は加速度的に大きくなりますし
収拾もつかなくなります。
(金融と同じです)

何もしなければ、次は対馬ですね、
その次には、これまた九州。中国地方でしょうか?

領土問題には、落としどころはありません。
とにかく、命を懸けて、守らなければならないものです。

それに比べれば、原発も消費税もどうでもいいようなものです。

国民がいて、国家があるとか言う馬鹿がいますが
まずは、国が存在してこその国民です。

他国に支配される国民というのがどれだけ悲惨なものか

直視すべきです。

一日でも早く、日本人の手に取り戻さなければ
大変です。


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by chikomomorara | 2012-08-19 00:55 | 野菜栽培 | Trackback