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by chikomomorara

やっぱりおかしい


今の日本人の多くが、こういう意見に拒否反応を示すのではないでしょうか?

でも、この意見は、国際的には極めて常識なんですね。
先進各国から新興国に至るまで、テロリストに対して極刑で臨まない国はまずありません。

というよりも、現行犯の場合は即射殺が常識です。

なぜか?

テロリストを一般の刑事犯のように扱うと、あとからあとから続く人間がわいてくるからです。

極刑で臨んだとしても、テロはなくならないわけですから、日本のように甘い扱いをすれば
今の何倍ものテロリストが生まれてくることになります。

もっとも、ダッカ事件の時に、日本国内のテロリストを釈放して(それも超法規措置までして)
現金を手土産にするという暴挙を、総理大臣が行う国ですから、もともとぼけているのかもしれません。


ボケというと、大丈夫かいな(笑)

前の都知事選でも、舛添は危険だ!という声はネットにあふれていました。
で、その通りになりました。

沖ノ鳥島も、東京都なんですね。

沖ノ鳥島、第二列島線にあります。
チャイナが、虎視眈々と狙っています。
小笠原の赤サンゴ事案も、その前哨戦でしょう。


日本では一切このような報道はなされません。



近い将来、このようなことが起きるでしょう。

便意兵(ゲリラ)によるテロ、これを最も得意とするのが
あの民族ですし、特に共産党はこういう戦いしかしません。


案外近いかもしれません。


ちなみに、欧米各国に対してはこのような行為は絶対行いません。
なぜか?
例えば、200人、このように虐殺されたら、報復でその100倍は殺されるからです。





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by chikomomorara | 2016-07-21 01:50 | マスコミが報道しないこと | Trackback