エコファ-マ-が農園から、安心と感動を発信します。


by chikomomorara

カエルの楽園が地獄と化す日

今年も早いもので、あと1週間ですね。

本当に年々、時間の流れが速くなります。

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その年の瀬に、我が家のティ-ダ君が離れていきました。
走行距離98000キロ、かれこれ10年乗っていますが、全く悪いところはなし
燃費も、リッタ-15キロ走っており、車検も来年の9月までありますので
再度、車検を通して少なくとも15万キロまで乗るつもりだったのですが・・・

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いい車でした。
たぶん日産が、ここ直近、力を入れて作った最後の車なのではないでしょうか?
コストもかけて作られているように感じました。

もうカタログから落とされて、この劣化版のノ-トが、事実上後継機種になっています。
そのほうが、儲かるからでしょう。

外人が経営者になって、CEOやらCFOとかいう名称で、呼ぶようになると
ろくなことはありません。

セドリックやらグロリアやら、日産車に乗り続けてきましたが、もう乗ることもないと思うと
残念ですね。

で、今度の車は・・・というと
息子のお下がりの、10年落ちの(笑)フォレスター、たぶんいろいろと治すところも出てくるでしょうし
燃費も悪くすれば半分くらい、おまけにハイオクと来ています。

古い車なので、重量税も加算です。
まあ。常識的にはあり得ない選択なのですが・・・

たぶん、最後の車になるかもしれません。
やはり、乗っていて楽しい車に乗っていたいなあということが、要因です。

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「カエルの楽園」が地獄と化す日、読了しました。

これは、現在の日本人の必読の書ですね。
「カエルの楽園」もそうですが、アマゾンで売り上げ総合1位とかになっているのにもかかわらず
全マスコミが、スル-です。

つまりなかったものにしたいということですね。
なるほど「カエルの楽園」は、日本人が読むと、現在の日本の異常性に気づいてしまうことになります。
しかし怖いことに、この本が出版されて以降、日本を取り巻く情勢が、このスト-リ-そのものになっていて
ネットでは、「予言の書」とよばれています。

その結末通りになってしまうと、大変なことになってしまいます。

そうならないようにと出された本が「地獄と化す日」です。
これまた、心の底から怖い内容です。
そうなる可能性が5割以上でしょうか?

本当にそうなってしまって、気づいた時には手遅れです。
現在のチベットやウイグルで行われているのはどういうことなのか
今まで知識としては知っていましたが、身の毛のよだつほどです。

今なら、まだギリギリ間に合うかもしれません。
というか、私たちの子孫のために、間に合わせなくてはいけません。

マスコミがこの本の出版自体をなかったものにしたい
百田尚樹という作家を、なかったものにしてしまいたいと工作していることを合わせて考えると
日本の置かれた状況が浮き上がってきます。

今後、2~3年の間に起こるであろう事象も、理解できてくるのではないでしょうか?

何が何でも、おススメです。



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by chikomomorara | 2016-12-24 00:55 | マスコミが隠蔽したいこと | Trackback