エコファ-マ-が農園から、安心と感動を発信します。


by chikomomorara

寒いです!

毎日、寒い日が続きます。
今日も、終日5度前後で、かなり冷えています。

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畑の三分の一程度は収穫終了、引き続き耕しています。

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もっともはやく終わったところは、入念に耕した後、マルチをかけて
にんにくを植えてみました。
2か月程度遅いので、ものになるかどうかわかりません。
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耕した後は、米ぬかともみ殻散布です。

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べかなが大きくなってきましたので、収穫を始めています。
左のほうはホウレンソウですが、ここのところは日中ずっと
ハウスの日陰になっていますので、生育は遅いです。
冬至を過ぎれば、徐々に日が当たってくるようになりますので
それ以降の収穫開始になります。
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黄化がだいぶん進んできました。
1/10あたりからの全刈開始、少なくとも2月中旬には休眠が明けてくるでしょう。
収穫開始は、それ以降の気温を見てからです。
今のところでは、まだわかりません。

(おまけ)











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# by chikomomorara | 2017-12-13 00:04 | 野菜栽培 | Trackback

あっという間に・・・

あれよあれという間に、12月になってしまいました。
本当に、時間の過ぎるのが早いこと、早いこと!
もう年ですね。

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数日前の画像ですが、かなり寒くなってきました。
白菜もどんどん巻いてきています。


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畑の様子、緑が濃くなっています。
収穫が終わったところには、例によって、籾殻と米ぬかを散布しています。
今年の秋冬野菜もそうですが、一年間散布し続けた米ぬか以外は、まったく肥料を使っていません。
本当は化成肥料も使ったほうが、コントロ-ルしやすいのですが(地温の低い秋以降は特にそうです)
肥料を散布する前に、雑草をないようにしておかなくてはなりません。
雑草が肥料を吸って、雑草だけが元気になってしまいますので。
普通は除草剤などをうまく使うのですが、9~10月はそこまで手が回りません。

あらかじめ、穏やかに肥料分が効くようにしておいて、うまく育てばよし、うまくいかなかったら仕方なしという栽培です。
今年の秋は、定期的に雨が降るなど、天候が味方してくれたようで、ほとんどの野菜がうまく育ってくれています。
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第一弾、第二弾の、みずな、チンゲン、小松菜はほぼ終了です。
このあと、終わったところから耕していく予定です。
そうしないと、雑草だらけになり、2月以降手がつけられなくなります。
その時期は、もうアスパラが始まっていますので、露地畑の作業をする手間がありません。
今耕しておけば、土も霜に当たったり、寒さの中、休ませることができます。


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残った、小松菜、、みずな、日光を全身に浴びていますので、健康そのものです。
寒さにも当たりますので、冬野菜らしく、味は抜群です。
ただ、硬いので、火を通す必要がありますが、本来の冬野菜の味です。
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最終版のほうれん草などのところです。
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べかな、少し育ってきました。
年末にかけて、収穫できそうです。
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こちらも順調な、ソラマメです。
もっとも、これから、北西の季節風の暴風、霜や積雪などありますので、波乱があるでしょう。
もともと、夏野菜なので、霜にはめっぽう弱いです。

2~3年前から強烈な霜は当たり前になってきましたので、かなり苦戦するかもしれません。
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最後の小松菜、年内に大きくなりそこなうと、2月中旬以降急速に大きくなると同時にトウ立ちしてしまいます。
それはそれで、つぼみを食べればいいだけです。
それもまた楽しみです。
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アスパラも黄化が始まりました。
これだけ寒いと、年内緑色というのは不可能です。
その代わり、以前はまったく足りなかった低温遭遇時間についてはまったく心配ありません。
この品種、休眠打破には5度以下500時間というのが必要とされていますが
10年ほど前は、年内に20時間程度が関の山、2月になっても300時間程度、それでも3月以降は暖かくなって
休眠が足りないまま、睡眠不足で萌芽し始めるというのが当たり前でした。

それが6年前から、徐々に増え始め、ここ数年は年内に200時間以上いっています。
それも年々、増えてきていますので、少なくともここでは、温暖化というより、年々寒冷化していると確信しています。
上記のことから、冬に寒いのはアスパラにとって大歓迎なのですが、今年の春はそれを通り越して
春がいつまでも寒く、いつまでも萌芽のピ-クがありませんでした。
来年の春はどうなのでしょうか?

こればかりは、心配してもどうなるものでもありませんが、来年のアスパラを決定付ける今の状況は、すこぶる良好です。
春の天候さえ、例年に近ければ、過去最高になるかもしれません。

(おまけ)




2~3ヶ月うちにも、半島有事は確定でしょうか?


あの国には、日本人が考える普通の漁民など存在しないことは、ちょっと考えればわかることです。
燃料は配給制でしょうし、貴重な燃料をたいてくるわけですから、軍の関与は当たり前でしょう。
でなければ、とっくの昔に、脱北者がどんどん来ています。

ミサイルよりも、国内のテロ、要警戒です。

日本人の敵!
テレビを捨てればいいんですね(笑)
私自身は、テレビを見なくなってからもうすでに5年です。
野球も相撲も、サッカ-もオリンピックも見たことないですし
テレビがなくても一向に困りません。

電波オ-クションの議論も含め、戦後最大の利権構造は崩れ始めるでしょう。


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# by chikomomorara | 2017-12-08 17:00 | 野菜栽培 | Trackback

今日も朝からポッカポカ

昨日から、全くの小春日和、ポッカポカです。

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アスパラも、先週よりも緑が回復しています。

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ほうれん草など、最終版の畑です。
作物と同時に、雑草も目立ってきました。

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今年は、ソラマメ順調に発芽です。
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こちらは玉ねぎ
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白菜もあと2週間ほどで収穫でしょうか?
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こちらもソラマメ、5月が楽しみです。
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ジャガイモ、半分ほど収穫しました。
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タ-サイは準備完了です。
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赤からしな、先日の霜で、しもやけになった葉っぱは茶色くなっています。
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どんどん新しく葉っぱが出て再生するので大丈夫です。
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白菜
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ルタバカ(スウェ-デンカブ)
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大根、赤カブなど根もの野菜がどんどん収穫時期になってきました。
昼夜の温度差があるため、根が順調に肥大化するためでしょう。
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壬生菜のしもやけ、こちらも再生しますが、掃除が大変!
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カ-ボロネロのしもやけ、寒さにはかなり強いのですが
昨年は12月に、今年は11月に早くもしもやけです。
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こちらも再生するから大丈夫です。
もう少し葉っぱが増えたら、どんどん収穫していきます。

(おまけ)
すさまじい勢いで、情勢が変化していますね。
こういうのも、たぶん氷山の一角でしょう。

ここから流すと、潮流がどうなってとか調べているんでしょうか?
実際のところはわかるはずもありませんので、自分で考えてみるしかありません。

私自身が北朝鮮のトップなら、日本を人質にするでしょう。
戦いは、敵の最も弱いところを突くのが定石ですから当たり前です。

日本に脅しをかけて、日米分断を図る、これですね。
ミサイルが飛んでくるかもしれませんし、日本国内で大規模複数テロを起こすのも効果があるでしょう。
脅す相手は、日本政府ではなく、日本社会ですね。
世論を左右する手段は押さえていますから、もっとも簡単でしょう。

そもそも、対北朝鮮ということで考えれば、アメリカよりも日本自体が当事者でしょう。
国民を何百人と拉致されたうえ、国内は工作員でかき回され、恫喝されて大金を巻き上げられているような有様です。
少なくとも、普通の国であれば、何十年も前に戦争になっているところでしょう。

米朝戦争は、かなりの確率で起きるでしょうが、そもそもこれは日本が行うべきだった戦争です。
万が一起きないとすれば、米朝で一定の合意があったということでしょう。
これこそ、日本にとっては最悪のシナリオですね。

そして、北朝鮮はまだ前哨戦、本番は対中国です。







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# by chikomomorara | 2017-11-28 23:25 | 野菜栽培 | Trackback

寒っ!!

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本日の畑の様子です。
秋冬野菜は引き続き絶好調!
温度が下がったため、どんどん味もよくなってきています。

畝の間の通路には、来年のことを考えて、米ぬかともみ殻を入れ始まています。
収穫し終わったところは、耕しますので、まずはそこのところを中心に運び入れています。

昨晩から、かなり冷え込むなあと思っていたら・・・

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何と、今朝は畑が真っ白に!
もうすぐ12月とはいえ、11月の下旬に霜が降りることは、15年前にこちらに来てから初めてです。

それこそ7~8年前までは、12月末でも、ひょっとすると半袖で作業をすることもあり、カマキリなどもまだまだ元気に姿を見せるのが
鹿児島の気候だったのですが・・・

今朝の霜一発で、夏の雑草の代表格のツユクサがこの通り、茶色く枯れました。

霜に弱いといえば、ジャガイモです。

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秋じゃがもこの通り、これ以上光合成することもありませんので、こちらも収穫開始です。

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本来ならあと2週間ほど光合成していただく予定だったので、当然、イモの太り具合も少し足りません。

ただ、晴れの天候が多かったので、味のほうは合格です。
早速、蒸して食べましたが、やはり掘りたてのジャガイモは最高です。
ジャガイモは、1週間も保存すれば、この香りは失われます。
もちろん、おいしいのはおいしいのですが、蒸して塩をつけただけで、脳天を直撃するようなこのおいしさは
ないように思えます。

ご存じのとおり、ジャガイモは茎が肥大化したものです。
考えてみれば、茎を食べているようなものなので、当然鮮度が重要なんでしょうね。

それに対して、さつまいもなんかは、根っこが肥大化したものですから、鮮度云々ということはありません。
むしろ、掘りたてはでんぷんがほとんどなので、甘さはほとんどありません。
貯蔵することにより、でんぷんが糖へと変わり、甘くなってきます。
ですから、あの安納芋でも、掘りたてというのはほとんど甘さを感じません。

このじゃがいも、野菜セットにも入れますので、すぐに蒸して、塩をつけて召し上がってください。

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跡地はこのように、米ぬかをまいていきます。

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霜で夏草はアウトですが、本来の秋冬野菜は、肉厚になり、甘くなってきます。

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反対側の畑はこのとおり、双葉がわかるようになってきました。

ほうれん草以外は、年内に何度も霜が降りれば、2~3月の収穫になるかもしれません。
その場合は、すぐにとう立ちして、蕾の収穫になるかもしれません。

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これだけ、夜の温度も下がりますと、アスパラもあっという間に黄化してしまいます。
今光合成する養分で春のアスパラが出てきますので、光合成の期間が長ければ長いほど良いわけなんですが・・・

上記のように、数年前までは、12月でも暖かく、年内は緑色、1月になってもなかなか黄化せず、休眠打破に必要な低温不足が
むしろ問題でした。

ですから、この時期は引き続きハウスは全開、夜の低温にどんどん遭わせるのが当たり前です。

今年は初めて、緑色を維持するために、サイドを下げてみました。
これでも、日中の最高気温は25度も行きません。

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今朝の冷え込み(ハウス内で1度!)でいきなり色が抜け始めていますが、まだ1か月先まで大丈夫でしょう。
葉っぱにつやがあり、いい状態です。

ハウス内の温度を上げると、再び病害虫が心配ですが、今の気温ではまあ大丈夫でしょう。
ほっとしています。

(おまけ)


新潟以外に、総領事館の土地で問題になっているのが
仙台、名古屋です。

この三つを線で結ぶと、見事に日本列島は分割、寸断され、首都圏を囲むことになります。
北海道はもちろんのこと、中国は本気です。

こういう戦略は抜かりがないです。










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# by chikomomorara | 2017-11-22 01:22 | 野菜栽培 | Trackback
野菜セット、2回セットが完売になりましたので、ただいま追加しました。
よろしくお願いいたします。

本日発送分にお入れしているものは、赤水菜、水菜、小松菜、チンゲン菜、壬生菜、カツオ菜、高菜、こかぶ(あやめカブ)
みそめ(ターサイと小松菜のあいのこ)です。

いずれも、味が濃くなってきて、非常においしいです。
毎日、白菜ほどの束で、料理して食べていますが、飽きが来ません。
これから、1か月ほどがこれら葉物の最もおいしい時期なんでしょう。

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現在の畑の様子です。
晴れれば、陽の光を全身に浴びた、健康野菜です。

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野沢菜です。

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朝収穫していても、本当にきれいで、楽しいです。
(しんどいですが・・・)
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大根、少し太ってきました。
大根はこの時期しか食べないので、今から楽しみです。

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赤からしなも、夜の温度が下がってきましたので赤くなってきました。

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白菜、第二弾、今のところ虫の被害も少なく順調出す。

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コ-ルラビと人参、サニ-レタス。
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ブロッコです。
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第四弾、かぼちゃの跡地にまいた、ほうれん草と大根、べかな
そして、イタリアンパセリ、フェンネル、ルッコラ、ディルです。
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久しぶりの黒マルチ、ここにはソラマメと玉ねぎを植える予定です。

今年の秋冬野菜は、どうしたの?というくらい絶好調です。
ここ2~3年、年間を通じて散布し続けた、もみ殻と米ぬかがかなり効いているような気がします。
また、10月以降の天候がちょうどよかったのかもしれません。
今のところ、失敗したのはラディッシュだけです。

もっとも、ここ数年、年末にかけて異常に寒かったり
大雪になったりすることがありますので、安心はできません。

どんどん収穫適期を迎える野菜が出てきますので
それこそ、この自然の恵みをできるだけお届けしたいと思っています。
100サイズの箱に、これでもか!というくらい詰め込んでいますが
本当のところは、この2~3倍お届けしたいくらいです。

ここまで順調なのは初めてですが、これもおかげさまですから。

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アスパラのほうも、好調です。

木も元気なので、光合成量はかなりのものと思われます。
ここ数年、2月以降も寒く、早くから芽が出てくる心配がありませんので、年内いっぱい緑色でどんどん光合成してくれればと思っています。

(おまけ)











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# by chikomomorara | 2017-11-09 00:46 | 野菜栽培 | Trackback