エコファ-マ-が農園から、安心と感動を発信します。


by chikomomorara

半島の行方は?



厚木で予定通りやっていたんですね。

ということは、予定通り、まだなんでしょう。
岩国のフレンドシップデ-が今のところ5/5に予定されていますので
8日くらいまでは、まだ動きはないんでしょうね。


今、この状況で、日本国民に危機感を植え付けない意見を表明したり
逆に、ミサイルが飛んでくるとこれはもう日本壊滅だ!と危機を過剰にあおったり
日米同盟があるから、ミサイルの標的になるなど、特亜3国と同じ意見を表明する方や機関は
すべて、工作員認定してもいいんでしょう。


いろいろと、面白くなってきました。

やはり、世界大戦まで突っ走るんでしょうか?

半島情勢も結構複雑ですが、半東北部は、旧瀋陽軍区、すなわち中国の反中南海勢力
半島南部は、金正恩が5000万人いる敵国と考えれば、わかりやすいかもしれません。

そこに、中南海、米国、ロシアの思惑が錯綜しているわけです。

中南海は、表立って北を攻めることはできません。
旧瀋陽軍区を攻めることになり、これは中国内戦状態につながる恐れがあります。
しかし、本音は滅ぼしてしまいたい。
政敵である江沢民派の力をそぐことになりますので

そこで、中国共産党のお家芸、「敵と敵を戦わせ、戦力をそいだところで撃破する」
この可能性が高いのではないでしょうか?

アメリカと北、できれば(売国にばれない程度に)旧瀋陽軍区の援軍を戦わせ
疲弊させる。
戦後に、中国の影響力を及ぼす形で、傀儡政権の樹立
できれば、南も統一した形で・・・
これが夢でしょう。

もちろんアメリカも先刻承知、こちらも最高の形は、北と中南海を戦わせ
中国内戦に持ち込む、半島はロシアとと話し合いで・・・
その後は、中国大陸分割統治に持っていく。
これにつながれば、ベストでしょう。

日本にとっては、北よりもむしろ南のほうが問題かもしれません。
北は金正恩一人片付ければ、何とかなるかもしれませんが
南は国民全員が、金正恩みたいなものですから・・・

もっとも、すでに世界から相手にされなくなっていますので
断交という手もあります。
かかわらなければ、何とでもなります。

最も厄介なのが、国内にいる半島勢力と、それに結託した反日勢力の処理でしょう。
すでに、日本の各界の上層部にまで入り込んでいます。
メディアにまで入り込んでいますので、それに洗脳されている日本人が大多数というのが
大問題でしょう。

日本国民は、民度も高く、正しい判断ができる国民が大多数です。
正しい判断ができるためには、正しい情報が最も大切です。
民主主義にとっても、それが前提条件です。

間に合わなければ、多分日本の未来はないでしょう。
そういう意味では、戦後最大の危機であり、最後のチャンスでしょう。









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# by chikomomorara | 2017-04-30 23:21 | 半島情勢 | Trackback

へびが!!

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アスパラハウスの現状です。
かなりそろってきましたが、葉っぱが展開していません。
あと、2週間くらいで夏のアスパラが出てくるでしょう。

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まだ葉色が淡いです。
もっと緑が濃くなってきて、光合成が活発になってころ、摘心をしてその4~5日後くらいから出始めます。
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一方では、まだ出ていない株から、ようやく春?アスパラが・・・
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露地畑はこのような状況です。
定植しても、播種してもまだ早いようです。
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一足先に、播種した葉物野菜。
気温が低いためか、なかなか大きくなりません。

今日も、一日中、この上ない日本晴れ(雲ひとつないというのはこちらでは珍しいです)
でも、風はからっとした北風、まるで、関東地方の5月の気候です。

半そでではまだ寒いくらいうの陽気でしたが、ハウス内では早くもへびが・・・・!
今日は3匹も見てしまいました。
そのうちの1匹は長さ1.5メ-トルくらいの大きいやつ
収穫しながらですが、まあ、あまり気持ちのいいものではありません。

マムシやヤマカガシというような毒蛇ではないので、そのままです。
向こうも逃げていきますので、追いかけてまで退治しません。
モグラが入って、その穴を通って、入り込むようです。

今年はあと、何回目撃するんでしょうか?

(おまけ)


高円寺のめん徳さん、懐かしいです。
結構食べに行っていましたが、そのうち閉店になって
いろいろと探した、常連さんは多かったのではないでしょうか?

本当においしかった!
店主も、このとおり寡黙な方で、チャ-シュ-も絶品で
分けてもらったりしていました。

一日何時間営業か、覚えていませんが、それほど長くはなかったように思います。
いつも、ス-プがなくなったら営業終了でしたが、確か5人も座ったら満席
行列ができるほどではありませんが、いつ行っても満席近いか
それとも営業終了かのどちらかでした。

もっと店を大きくして、儲けようと思ったら、いくらでもできたはずでしたが
そういう方向に行かないというのが、いいですね。
多分、もう食べられないと思いますが、死ぬまでにもう一回食べてみたいラ-メンです。




害務省と創価、ここまで表に出されるようになって来ましたか!
かなり、やばいですね。
本丸までもう少し?







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# by chikomomorara | 2017-04-27 21:31 | アスパラ栽培 | Trackback

今日の動画



中国の間接侵略、情報戦です。
彼らの最も得意とするところです。

意に沿う工作をするところには、金をばら撒き、女も提供する
いわゆる人間の弱みに付け込んで、どのようなことでもします。

逆に、意に沿わないものに対しては、まずは圧力、恫喝
脅迫、社会的抹殺、それでも効果がなければ、抹殺です。

第二次世界大戦前も同じように、コミンテルンの工作がハリウッドに入っていましたね。

日本でも、俳優、映画人の過半数以上がかなり、かの国の工作員と間違えるような
思想の人が多いですね。







価値観を共有できるというのは重要なことです。





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# by chikomomorara | 2017-04-26 23:41 | 今日の動画 | Trackback
またまた、昼は北よりの風、夜は晴れて冷え込むようになってきています。

温泉仲間で、先日、名古屋に出張した人によると、鹿児島のほうがずいぶん寒いとのこと
桜は、満開後、翌日の暴風雨で散ってしまいましたが、先週からやっと花盛りになり始めた
大根の花が、1週間後の今でも、まだまだ咲いています。

ハウス内のインゲンも、なかなか大きくならず、昨日やっと花がつき始めました。
アスパラも出たり出なかったりで、困ったものです。

ご注文いただいています、追加販売分のアスパラ、本日現在、一日に1件ずつお送りしていますので
今しばらくお待ちくださるよう、お願いいたします。

(おまけ)













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# by chikomomorara | 2017-04-26 22:58 | アスパラ栽培 | Trackback
















意外と早く始まりそうですね。

それはそうと、今後、日中が武力衝突するような事態になった場合(十分ありえます)
そもそも、アメリカは日本を守るのか?という議論がよくされます。

よくあるのが、中国が核攻撃をちらつかせた場合、アメリカはアメリカ本土に対する核攻撃のリスクを犯してまで
日本を守らないというものです。

もちろん本当のところはわかりませんが、これは、中国共産党の言いたいところでしょう。
分断作戦ですね。
敵同士を疑心暗鬼にさせて、戦力を三分の一とか四分の一とかにそいでしまうというものです。
中国共産党のお家芸ですね。

ですから、上記のような結論を述べる人は、中国共産党の代弁者ですね。
保守の仮面をかぶっていても、偽装でしょう。
もちろん、日本のマスコミはほぼこのような結論を推すのではないでしょうか?

私自身は、現状のままであれば、間違いなく米国は守ると思います。
もっとも、素人考えなので、あたるも八卦ですが・・・

その根拠は、仮に日本が中国や、ロシアの一部、あるいは属国になるようなことがあった場合
アメリカは世界の覇権国でなくなるということです。

ご存知のとおり、現在世界の均衡、平和は、核の相互確証破壊という事実で保たれています。
平たく言うと、「やったら、必ずやり返すで!」ということです。
でそれを最終的に担保しているのが、潜水艦なんですね。

地上にある核ミサイル基地というのは、宇宙から常時監視されています。
ですから、少しでも発射の兆候があると、先制攻撃で撃破されてしまいます。
有効化するためには、何百というミサイルを準備しておくしかありません。
ちなみに、中国の核ミサイルは、約200発が、日本に照準を合わせているとされています。
日本は、核ミサイルを持っていませんので、日本から見ると紛れもなく敵国ですね。

ところが、核兵器というのも持っているだけで、莫大なコストがかかります。
そこで、数は少なくとも、上記の監視から逃れる手立てはないものか?
ということで、開発されたのが、SLBM、潜水艦から発射するミサイルです。

潜水艦に装備して、海に沈めておくだけで、敵国は対抗できません。
仮に地上が、壊滅したとしても、最後の数十発が、飛来して報復されるということになります。

もちろん、そのようなことになれば、報復しても意味がないとか考えるかもしれませんが
いわば、核兵器というのは、使えない武器とも言われます。
では何のために、保有するかというと、これは相手国から政治的な譲歩を引き出す目的からです。

たとえば、日本は中国に対して、核の対抗手段を持っていないわけですから
最終的に、核の威嚇をされると、相手の要求を呑まざるを得ません。

これが外交と軍事は車の両輪といわれるゆえんです。
外交は決して、友好とか社交ではなく、武器を使わない戦争であり
戦争とは、武力を使った外交なわけです。

ですから、相手が対抗手段を持たない核兵器というのは、これは効きます。

世界地図を俯瞰してみると、日本列島が見事に、ロシア、中国を封じ込めているということがわかります。
北海道から台湾、そしてフィリピン、オ-ストラリアにいたる、いわゆる、第一列島線によって
まったく、太平洋に出られない形になっています。
ですから、戦前、日本が樺太、台湾をおさえたというのも、地政学上の原則に沿ったものなんですね。

たとえ、SLBMを装備した潜水艦を持っていようとも、第一列島線内部に封じ込めておけば
いつでも、つぶすことができます。
それに加えて、日本の対潜能力というのは世界一です。
第一列島線を突破して、外洋に出ようとすると、そこでチェックされて、すべて追跡対象となりますので
アメリカからすれば安泰なわけです。

太平洋があるとはいえ、日本がなくなると、隣国が中国・ロシアになるわけです。
まだ欧州の場合は、ロシアとの間にはNATO諸国がありますから安心できますが
太平洋の場合は、日本列島の存在だけなわけです。

ある日いきなり、ロサンゼルス沖に、中国の潜水艦が浮上するなんて、考えただけでもぞっとする事態でしょう。
いわば、365日毎日が、キュ-バ危機のようなもので、自由に太平洋を中国の潜水艦が遊弋する
という事態になれば、アメリカそのものが中国に屈することになります。

逆に中国からすれば、アメリカと同等以上の優位性を手に入れることになりますので
世界征服はほぼ完成したのと同じようなものです。

加えて、日本列島には、資金もあれば、世界有数の技術力もある。
それを生み出すことのできる、勤勉で優秀な国民もそこにいます。
日本の製造業がなければ、アメリカの最先端の兵器も完成しません。
ですから、日本列島というのは、アメリカの生命線でもあるわけです。

これが、中国にとられるような事態になれば、オセロゲ-ムよろしく
大きな脅威となってしまうわけですね。

ですから、どのようなことがあろうとも、アメリカは日本を手放すことはしないでしょう。
ここで気をつけなければならことは、日本人が好きだからとか、日本とは友好国だから
とかいう理由ではなく、あくまでも、日本列島の地理的条件がそうさせるのだと
言うことですね。

もちろん、日米は先の大戦で、死闘を繰り広げました。
特に日本は、正々堂々と死力を振り絞って戦ったわけです。
「勇者は勇者を知る」といわれますが、その戦いぶりが武人として
尊敬に値するということは、米軍人に脈々と伝えられていることも
事実です。
ですから、米軍人、特に海兵隊の中には、親日家が数多くいます。
いったん日本にことあれば・・・というバイアスも働くことは間違いありません。
しかし、国家としての行動に、このような個人的感情に直接左右されることはありません。
あくまでも、国益に資するかどうかという観点からのみが、行動基準です。

また日米安全保障条約上でも、アメリカが日本を守るということではなく
日本防衛はあくまでも日本が主体的に行動するとなっています。
ごく当然のことで、日本は日本人が守る、それをアメリカはサポ-トするということです。
少なくとも、前の大戦で、日本人が見せた、公に自身の命までをささげて戦うという精神を保持する限り
米国は、否、世界の主要国は日本を見捨てることはないでしょう。

公に殉ずるということは、どの国においても最も尊いこととされているからです。
世界で最もそのことに気づいていないのが、現代の私たちかもしれません。

東日本大震災で世界から賞賛された、日本人の行動というのも、根っこにまだその日本人らしさが
残っていると理解されたからです。

もうすぐ有事は始まるでしょうが、どんなに最新の武器があろうとも
その国の軍隊の強さを規定するのは、国民の決意です。
それが戦後初めて、試されようとしています。

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# by chikomomorara | 2017-04-24 01:37 | 半島情勢 | Trackback