エコファ-マ-が農園から、安心と感動を発信します。


by chikomomorara

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米中戦争

いや~、連日熱いです!!

午前8時ころから、ハウス内は35度以上、夜が冷えないので、地温も32度になってしまいました。
夕方、雨でも降ると、熱を少しは奪ってくれるのですが、雷はなるものの、まったく雨が降りません。

少し南のほうとか、北のほうは雷雨になったりしていますが、吹上だけ避けられているようです。
道路などに蓄積された熱が、日を追うごとに少しずつ、増えてきて、どうしようもありません。

とは言うものの、まだアスパラもがんばってくれていて、収穫作業も午前中3時間以上かかっています。
(規格外が多いので、発送、市場出荷はまだ見送っています)
一昨日と一昨昨日、さすがに、熱中症でしょうか?ハウスから出たとたんに動けなくなってしまいました。
動機呼吸が激しくなって、めまいもし、足もがくがくなってきましたので、木陰に倒れこんで
しばらくしてから、頭から水をぶっ掛けて、事なきを得ました。

午前11時以降は何があっても、ハウスには入らないようにしています。
まさに命がけアスパラです。
また、こういう過酷な中、枯れずにがんばっているアスパラには、感謝感謝です。

昨年は、ひざが故障でしたが、今年は熱中症と、腰、そして、ひざも万全ではありません。
昨年も、この時期、地温が高く、まともなものが出ないので、アスパラももう限界だろう
そして、ひざも限界だろうということで、8月から追加立茎に入りましたが、それが大失敗
あっという間に、繁茂しすぎて、蒸れて病気発生でした。

結局その後、また刈り取ったり、病気と害虫でシ-ズン終了となりましたので
今年は、何とか持ちこたえて生きたいと思っています。

命がけといえば、先の大戦で、国内で「兵隊さんは命がけ、私たちは襷がけ」という標語を掲げて
勤労奉仕の動画を見たことがあります。
結構、ほのぼのとしていた時代だったんだなあと、思います。

もちろん、戦争中なので、いろいろと大変なことがあったんだと思いますが
少なくとも、日本人が一致団結して、祖国防衛のためにがんばっていたというのは
よい時代だったのではないでしょうか?

先日から、いろんな動画を紹介してきましたが、一日一日、状況がめまぐるしく変わり
半島情勢も、もう開戦決定になったと思っています。
いつになるのかわかりませんが、遅くとも一年後には始まっているのではないでしょうか?

そして、半島有事は間違いなく、東アジア全体の地域戦争になるか
世界大戦レベルになるか野どちらかに発展すると思っています。

それはさておき、やっぱりメインは、米中戦争だと思っています。
半島情勢がどうあろうとも(仮に北朝鮮という国がなかったとしても)
歴史的必然として、米中は激突することになるんだと思います。

中世から以降、国家としての概念ができてから、覇権国家に、別の国家がチャレンジする場合には
必ず戦争に発展しています。
近世だけを見ても、スペインから英国、英国から米国へと覇権交代していますが
必ず戦争になっています。
戦争によって、覇権が交代するとは限りません。
チャレンジャ-が敗北することもあるわけです。

その例が、ドイツ第三帝国とソ連、そしてわが国ですね。
もっとも、わが国は覇権を求めたわけではなく、大東亜共栄圏という構想の下
アジアにおける白人国家による植民地支配を終わらせようとしただけです。

とは言うものの、白人国家からすると、財布を取り上げられるようなものですから
覇権を求めていると、認定されても仕方がなかったのかもしれません。

現在、米国の覇権を崩し、覇権を握ろうとしているのが、紛れもなく、中国です。

現在、中国が進めている「海洋大国」「一帯一路」構想とは、すべて世界制覇のための方策ですね。

たとえば、上記のように、スリランカを押さえると(実質的に中国の軍事基地化)
インドは身動きが取れなくなります。

ブ-タンや、ネパ-ルを押さえて、北から圧力をかけていますし
反インドのパキスタンでは、少数民族のバロ-チという民族の居住地域を、人民解放軍が
虐殺しまくって追い出そうとしています。
インドを押さえて、ここに軍港を作れば、中東からの原油、その他の物資などは陸路で
運ぶことができ、仮に南シナ海、東シナ海を封鎖されても、軍事的には意味がなくなります。

それどころか、中東からインド洋、そして、アフリカにも拠点を築いていますので
インド洋はすべて、好きにし放題ということになります。
もちろん、日米豪のシ-レ-ンは壊滅です。

もっとも、オ-ストラリアはタ-ンブル政権の際に、ほぼのっとり完了寸前まで行っていますので
こちらだけでも、シ-レ-ンはかなり危ないです。

それだけにとどまらず、中南米にも抜かりなく、触手は伸ばしており、パナマ運河をあの手この手で
押さえようとしています。
中南米といえば、アメリカのお膝元、現在の状況はキュ-バ危機よりも危ういものですが
オバマの8年間で何もしないことにより、ここまで追い込まれています。
おまけに、カナダは中国人の移民を受け入れることにより、内部から侵略されてしまっています。
(アメリカ本土でも同様ですが)

つまり、南北と国内内部から、侵略されつつあるということです。
欧州もドイツは親中ですから、EUは頼りにならず
残るは、太平洋だけという惨憺たる有様です。

そこを押さえているのが、日本列島ですが、ここにもきちんと工作しているのはご存知?のとおりです。
そういう中での、昨今の情勢です。

前にも書いたとおり、米中戦争を勝利するためには、日本列島を手中に収めることが不可欠です。
ここに穴を開ければ、太平洋を遊弋することができ、アメリカにとっては完全に押さえ込まれることになります。

実際、2010年までに、東シナ海を内海化するという目標は、悲しいかな達成されつつありますし
2020年までに、第二列島線までを、中国のものにすると公言しています。

第二列島線の基点は、小笠原諸島です。
赤サンゴの事件も、きちんと背景があるわけですね。

彼らは、こういう戦略を実に長期的に着々と進めます。
30年かかっても50年かかっても行うわけですね。
その手法も、謀略といえば聞こえはいいですが、何でもあり
24時間どうやって人をだますかということを考えている民族ですから
真逆の日本人などは、この面では勝ち目はありません。

米中戦争がいつ始まるのか?
ドンパチこそないものの、サイバ-空間、宇宙空間、そして間接侵略という意味では
すでに開戦しているんでしょう。

それに加えて、半島有事ですから、どう考えても、何も考えないで生きていける時代はもう終わりです。



NHKのなかに、中国のCCTVが入っています。
中国のテレビ局といっても、当たり前ですが、言論の自由はなく
工作機関ですね。
まあ、北朝鮮のテレビと同じようなものです。
その東京支社になっているですね。


通州事件、忘れてはいけない事実です。









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by chikomomorara | 2017-08-01 03:37 | WW3 | Trackback

次は南進の知らせか?

アスパラ、大分黄色くなって枯れてきましたので、今週末から作業開始です。

それに伴い、春アスパラの販売、来週後半くらいから、始める予定です。
よろしくお願いいたします。

(おまけ)

いよいよ、騒がしくなってきました。

それにしても、早いこと早いこと!
2016年には、朝鮮戦争再開とか、第三次世界大戦勃発とか言われていますが
年明け早々から、全開のようです。

繰り返しになりますが、第三次世界大戦、近い将来には誰の目にも明らかになるよう
顕在化してくるでしょう。

理由は、前の2回の大戦が、経済クラッシュの後に起こっているという点です。
世界規模で、経済的に行き詰まり、打つ手がないとすると
ただひとつの解決策は、「戦争」しかありません。

現在も、世界的に供給過剰、需要不足のデフレスパイラルに陥ろうとしています。
そのもっとも大きなきっかけは中国でしょう。

それが王朝末期の様相で、その国自体が、軍事的に世界覇権に挑んでいることは
これまた誰の目にも明らかです。

この2つだけでも、大混乱の世界になることは確実でしょう。

おまけに、中東・バルカンともに、日に日にめまぐるしく動いています。

北東アジアで、次に衝撃的なニュ-スとなるのは、北朝鮮の南進でしょうか?
現段階でも、中国・ロシアに対する防衛線は38度線ではなく
日本列島そのものになっていますので、われわれの覚悟が問われるはずでしょう。

少なくとも、北朝鮮の背後にいるのは中国ではなくロシアであるということを
認識しておくべきです。
その上で、抜本的に、北の核攻撃を思いとどまらせるためには
わが国の核武装しかありません。

まあ、それがすぐにでも出来るのであれば、苦労はしませんが
まずは、わが国の防衛能力について、知っておくべきでしょう。

ハ-ド面や、人的能力からすれば、通常平気に限って言えば
まず問題ないでしょう。

問題は、運用面でその優れた能力を、がんじがらめに縛っていることです。
(もちろん、無知無能な政治家や、国民を誤った方向に導くマスコミの存在も大問題ですが)
憲法改正(望ましくは現憲法破棄、無効宣言と思いますが)も必要ですが
それが間に合わないことも十分考えられます。

ご存知のように、わが自衛隊は、世界で唯一、国際法で動けない軍隊です。
どういうことかというと、国内法でしか動けないわけですね。
で、国内法では、普通の国が有する軍事法制がまったくないわけです。
外見はまったく軍隊なのですが、その運用に関しては、警察と同じようにしか動けないわけです。

警職法とか、警察法制に準じてしか動けませんので、いわゆるポジティブリストにないものに
関しては、何も出来ないわけです。
法律で「これは行ってもよろしい」と書いている事項のほかは出来ないわけですね。

だから、敵が撃ってきたら、正当防衛の範囲内で反撃できる。
その反撃方法も、逐一法律に基づいてしか出来ないというような
ばかげたことになるわけです。

たとえば野球で言えば、打者が打ち上げた球を、ジャンプして捕っていいのか
それを監督にいちいち確認しなければならないとかということですね。

確認している間に、球は落ちています。

これが戦闘ともなると、確認するまでもなく、確認しなければならないと一瞬思っただけで
命取りになります。

普通の軍隊であれば、ネガティブリストで動きます。
それぞれの軍が定める、交戦規定で禁止されているもの以外は
すべて自由に行えます。
そして交戦規定は、国際法にのっとったものとなっています。

戦闘なんて(戦闘に限らず仕事でもそうですが)どういう状況になるかわかりません。
その状況に臨機応変に対処しなければ、闘うことすら出来ません。

ポジティブリストで動く軍隊なんて、国際的にはまあお笑いのネタでしょう。
なぜなら、やってもいいことが決められているなら、敵にとってはその裏をかいて
行動すれば良いだけの話だからです。

宣戦布告 ダイジェスト版

かなり前の映画で、日本映画らしく、リアリティ-にもかけますが
少なくとも、ばかげた現状は理解できる動画です。

そのほかにも、来年度の防衛予算が0.8%増、消費税増税分を考慮するなら
実質的にはマイナスとか
今の日本を取り巻く、国際情勢を考えると、ありえないだろうということもたくさんあります。

国の存続にとって、国防というものが最優先事項です。
国がなくなれば、福祉もへったくれもありません。
国民を守ってくれるのは、国しかありません。
国際社会がどうこうといっても、何の役にも立ちません。
国が、民族が滅びるということは、どういう状態になることなのか
もうそろそろ真剣に考えたほうが良いようです。

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by chikomomorara | 2016-01-07 23:04 | WW3 | Trackback

テロリスト

ブログを更新しないでいる間に、なんとまあ、めまぐるしくいろんなことが起こりますね。

靖国神社の爆破テロ、予想通り韓国人の仕業ですね。
今までにも、門を焼かれたり、放尿されたりしましたが
今回は、爆発物を用いての犯行、レベルか違います。

国際標準では紛れもなく、テロでしょう。

背後関係・事実は知る由もありませんが
韓国という国が、テロ礼賛国家であるということは
知っておくべきでしょう。

伊藤博文の暗殺犯も英雄ですし
潜水艦の名称にまでなっている。
ちなみに、伊藤博文は韓国併合には反対であったということは
知っておくべきでしょう。
暗殺されなかったら、併合もしなくてもすんだ、残念なことです。

ちなみに、米国でア-リントン国立墓地で同じ事案がおきれば
間違いなく、空母派遣でしょうね。
これはどこの国家でも同じです。

それだけ、日本が異常な状況だということでしょう。

また今日になって、韓国領事館に「靖国事案の復讐として」不審物が届けられたということですね。
内容物は、排泄物!! もう自作自演でしょう(笑)
おまけに、くるんであった紙が「新聞赤旗」のチラシとは・・・・
お粗末です。

国内では国内で、レ-ザ-ポインタ-のテロリストが逮捕ですね。

これも前に書きましたが、刑事訴追されるレベルではなく
テロ事案でしょう。

沖縄米軍だけではなしに、本土でも、民間空港も含めてですね。
新幹線にも・・・となると、国内の組織的なものでしょう。

またこれ以外にも、凧を揚げたり、風船を上げたりして、妨害行為が行われています。
こういうのも、オスプレイの際に、新聞記事にもなっていました。どちらかというと好意的に・・・
というのも当たり前ですね。
発案者が、沖国大の法学部長、タイムスの元解説委員です。
ちなみに、この御仁、今回の沖縄と政府の訴訟では、県側の証人として
出ることが決まっているとのこと。
テロリストを証人とは・・・
今の沖縄の無法振りが分かります。

こういう行為をしている方々は、事案の重大性がわかっているんでしょうか?

今回のものにしても、米軍機に対して行っているわけです。
民間機に行うそれとは、まったく意味合いが違います。
少なくとも、軍用機に対する攻撃であり、れっきとしたテロ行為でしょう。
それも、米軍に対するテロ行為ですから
本来なら、有無を言わさず、狙撃されても当然なことです。

基地外で違法行為し放題の、自称平和市民団体 プロ市民に対しても
ついでに、テロリスト指定してほしいものです。

一般メディアでは、何が報道されているのか分かりませんが
このところ、どんどん、変わりつつありますね。

「通州事件」ユネスコ記憶遺産に申請へ つくる会「世界に知ってほしい」 中国人部隊の邦人200人殺害

「やっとここまで来たか!」という感じです。

歴史から消され続けたこの事件。
このときの写真が、ありもしない南京大虐殺、731部隊、などの事件の証拠写真で使われています。

大体、犠牲者とされる中国人が白足袋をはいていたり、多くても人口20万人とされる南京で
どうやって、30万人を殺せるのか?
核兵器も使わずに30万人を殺して、二週間もしないのに、当時もっていたトラック一台だけで
それを跡形もなく処分して
当時、外国メディアも大勢いたのに、報道管制もして、ここまでくると、日本軍というのは
無敵だったんだなあと思います。

通州事件はでっち上げでもなんでもなく、事実です。
日本人なら、知っておくべきでしょう。

この動画が秀逸です。

【KSM】歴史から抹殺された「通州事件」ユネスコ記憶遺産に申請へ 新しい歴史教科書をつくる会

南京にしても従軍慰安婦にしても、きっかけにしたのは、すべて日本人(とされる)の
政治家や、日本の(とされる)メディアだったこともあわせて知っておくべきでしょう。

このニュ-ス、国内のメディアで取り上げるんでしょうか?
取り上げないところは、すべてあちら側ということでしょうね(笑)



 

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by chikomomorara | 2015-12-10 19:49 | WW3 | Trackback
先日も書きましたが、第三次世界大戦、もうすで始まっているのかもしれませんね。

別に望んでいるわけではありませんが、起きるならば、今度は戦勝国になりたいものです。

ISISの背後に、どの国がいて、どういう国際関係の利害で動いているやら知る由もありませんが
(情報機関でもありませんので)、少なくとも、日本もタ-ゲットになっているでしょうし
(日本ほど狙いやすく、効果的な国もなかったですから)
日本国内でテロが起こった場合、対応できるんでしょうか?

今回、フランスでは非常事態宣言を出し、権利を制限していますが、少なくとも現在の日本では
この対応が採れないでしょう。(法整備がなされていないので)

国家の存亡にかかわるような事態に対しては、どの国も非常事態に対応する法整備がなされています。
非常事態宣言とは、いわゆる戒厳令ですね。
もちろんそれを実行する軍隊もないわけですから、一刻も早く整備してもらいたいものです。

もちろん、現状では、野党が大変な騒ぎようになるのは想像できますし
実態としてはまだ無理なんでしょう。

ISISの例を見るまでもなく、日本国内でテロが起きるとすれば、イスラム系ではないでしょう。

まずは、中国が考えられます。
中国共産党自体が、テロリストの集合体みたいなものですし
民族的に見ても、テロリズムというのは、最も得意とする戦術だからです。

実際、先の戦争でも、日本軍が戦ったのが国民党政府ですが
(この軍隊も、卑怯でしたが)共産党軍である八路軍などは、日本軍とは全く戦闘していません。

逃げ隠れて、日本軍がいなくなれば、ゲリラのように出没して、一般人に襲い掛かる(日本人だけではなしに)
ことをもっとも得意としています。
どのようなものだったかは、通州事件が典型事例でしょう。

現在日本国内には50万人以上の中国人がいますし、いったん何かあれば
国防動員法によって、軍属となりゲリラとして戦闘することになっています。

中国人だけではなしに、韓国にも同様の法律があり
韓国籍の人間は、老若男女を問わず、軍属となります。

これらの人間が日本国籍を持った帰化人、および、日本人と呼応して
テロを起こすことは容易に考えられます。

日本国政府は上記のように、非常事態宣言を出すことは現状では不可能ですが
(超法規的措置というウルトラCもありますが)
戦後一回だけ出されたことがあります。

まだ占領統治下であった昭和23年に、日本共産党と在日朝鮮人が起こした大規模テロ事件です。
ことの収拾に当たるため、GHQが出しました。

ここまで、検索して調べてくると、戦後どのような事件があり、日本共産党や在日朝鮮人が
日本人に何をしたのかということが、どんどん分かりますので
現在のマスコミでは、非常事態法などは、触れてはいけないものなんでしょう。

多分そこからそらせるような報道や、印象操作を行っているのではないでしょうか?
(テレビも新聞も見ないので分かりませんが)

スパイ防止法もなく、治安維持法も存在しない、脇の甘いこの国が、さしたるテロが起きていないのは
(もっとも800人を超える日本人が拉致されたままになっていますし
竹島を奪われた際には、銃撃もされ、4000人近くが不法に拿捕され、44人が殺されていますが)
島国という地理的条件に恵まれているだけでしょう。

一刻も早く、備えておくにこしたことはありません。

まあ集団的自衛権云々であれだけの騒ぎですから(これも新たに行使するというものではなく
戦後日本はずっと集団的自衛権を行使しつつけているんですね、日米安全保障条約という。
個別的自衛権は全く行使していませんので、事実に法整備をあわせるというきわめて全うな
ものでしかありません)

この期に及んで、やれテロリストと話し合えだの、テロリストにも理があるだのという
意見を垂れ流す人や機関(多分こんなものなんでしょう)は、工作員か自身がテロリスト支援者
という認定でいいのではないでしょうか?

今までも書きましたように、昨今、テロの事前演習としか考えられない事件が
頻発しています。
いよいよ待ったなしですね。

(おまけ)

今回非常事態宣言を出したオランド大統領、フランスではバリバリの左翼です(笑)
リベラリストの局地とも言える人なので、仮に安倍さんがフランスに行けば
ファシストどころか、極左の日和見主義者になるかもしれません(笑)

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by chikomomorara | 2015-11-21 23:57 | WW3 | Trackback

マリンアウトおじさん

本日も、まだ雨続きです。

アスパラも病気が広がっています。
茎枯病は少し収まってきたのですが、今度は斑点病です。

夏場の蒸れによって誘発され、少し温度が低くなってから
急速に広がる病気です。

危険な温度は20~25度、今はちょうどその範囲で
雨続きで湿度も高く、かといって、菌密度を低下させるための
薬剤散布もできません。

散布したあと、現状ではたぶん2日ほどはずっとぬれたままになってしまい
逆効果になってしまうと判断しています。

とりあえず、病気になった葉っぱは光合成もできませんし
落ちることによって、どんどん菌を広めてしまいます。

ということで、本日から緊急に、ひどいところはバリカンで刈り始めました。

この作業により、ショックを受けますので、刈ったところのアスパラは
もう新しい芽は出てこないと思われます。

まあ、今年はあと2週間ほどで収穫は終わりそうですし(地温低下のため)
それが少し早まっただけですから、それはいいのですが
問題は、これで収まるか?ということと
(切ることによって、切り口から菌が入り逆効果になるかもしれない、また、樹勢は落ちますので
余計に病気の勢いが増すかもしれない)
できれば、9月以降、まして、もう10月ですから、あまり枝葉を落としたくありません。

収穫が終わったときから、黄化する12月までにどれだけ光合成させ
また枝葉に養分を入れ込むかによって、来年が決まります。

枝葉を切るということは、光合成のためにこれから再生させなくてはならず
少なくとも1ヶ月はかかりますので、その分、光合成量が減るわけです。
むしろ再生に養分を使ってしまいますので、マイナス面が多いのですね。

ですから、9月以降に枝葉を触るというのは、タブ―とされています。

まあ、吉と出るか凶と出るか?
こういうときの決断はやはり自分で下すしかありません。

結果論からすると、今年は8月に始めた追加立茎は失敗でした。
何とかそのまま、風通しにいいまま我慢すればよかったと思います。
もちろんそのままでは、本数が足りませんので、9月にはいってから
立茎をしたほうがよかったと思います。

立ててから、ようやく葉っぱが展開する段になって、雨続きになり
それも、急に晴れたりして、蒸れを助長しただけになってしまいました。

なんにしろ、栽培というのは難しいものです。
死ぬまでに一回でいいから「今年は満足のいく栽培だった」という
シ-ズンを体験したいものです。

ということで、バリカンで刈らないところもあり、まだ収穫は続けますが
2週間ほどで、地温低下とともに萌芽しなくなりそうです。

せっかくですが、秋のアスパラは、今年は販売できそうにありません。

また野菜ですが、ほとんどがまだ双葉か本葉が多くて2~3枚
そして、また大雨にたたかれていますので、収穫できるようになるのは
10月後半になりそうです。

(おまけ)

沖縄左翼の異常性がどんどん露出されるようになって来たようですね。
いいことです。
中でも、有名なのが「マリンアウトおじさん」
毎日早朝から、出勤してくる基地関係者に、汚い言葉で罵声を浴びせかけたり
まあ、オウム真理教を髣髴させるような、気持ちの悪い男です。

基地周辺住民も、米兵関係者もさぞかし、迷惑でしょう。


沖縄左翼、反戦無罪とばかりに、犯罪行為をし放題、まさに国辱、売国行為を絵に描いたような集団ですね。

こういうの、今までは絶対に報道されることはなかったのですが、少しずつ崩れてきているようですね。

ぜひ、「マリンアウトおじさん」でググって見てください。

シナがどこまで沖縄を手中にし始めているかわかります。

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中には、汚物のような気味悪い人形?も・・・

明らかに、日本人の感覚ではありません。

「反天連」のデモや、「反原発」のデモなどにも共通するものがあります。
言論の自由が保証されているといっても、あくまでも「公共の福祉に反しない限り」です。

まじめに言うと、こういう連中に言論の自由を認めてはいけません。
百歩譲って、合法的に行うならば、少しは認めても・・・とは思いますが
こういう左翼といい、捏造メディアといい、存在自体が公共の福祉に反するのではないか?
と思います(笑)

まあ、まだまともな日本ではないですから、まずは、いじってあげて
見世物にするのがいいのかもしれません(笑)

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by chikomomorara | 2014-09-22 03:07 | WW3 | Trackback