エコファ-マ-が農園から、安心と感動を発信します。


by chikomomorara

カテゴリ:マスコミが隠蔽したいこと( 31 )

投票の参考に!






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by chikomomorara | 2017-10-22 01:04 | マスコミが隠蔽したいこと | Trackback

選挙の参考に

22日の総選挙、日本の今後を左右する大切な選挙です。











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by chikomomorara | 2017-10-20 23:12 | マスコミが隠蔽したいこと | Trackback

トモダチ

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先日、動画で紹介されていた、エルドリッヂ博士の「トモダチ作戦」を読んでます。

米軍が日本人のトモダチかどうかは別として、3.11の際、本当に救援に駆けつけてくれたのは事実です。
その他、台湾の巨額の献金、世界中の国々が救援の手を差し伸べてくれました。
バングラディシュやスリランカといった、貧乏な国々の人々も、献金してくれたことも
忘れてはいけません。

一方、日本の大災害を喜んでくれた国があったことも忘れてはいけません。
その国々は、救援というよりも、そのような災害があった場合に、日本国内ではどのような動きがあるか
調査に来たようなものです。

時あたかも、日本は民主党政権、わざわざ、数名の救助隊員を副大臣が空港まで出迎えています。
他方、台湾からの救助申し出でには、数日間放置していたことも忘れるべきではありません。

米軍からの申し出でについても、消極的、その時日本政府と米軍との調整にあたってくれたのが
エルドリッヂさんです。
米軍がどれほどの力になってくれたか、日本のメディアはほとんど伝えていません。
空母を一日運用するだけでも、数億円の費用が掛かります。

あの震災の際、海上自衛隊の艦船が、信じられないようなスピ-ドで、東北沖に展開しています。
大多数の艦船が救助に向かうということは、当然、日本の国防が手薄になるのはわかりきったことです。
あの時、時の総理大臣が、「自衛隊から20万人を動員しろ」とほざいたようですが
自衛官23万人ですから、国防の任務を放棄せよと言っているに等しいわけですね。
まあ、そのような指令があったんでしょうか?

あのような国家的大災害があったときに、あえて手は出さないというのは、世界中で日本人にだけ通用する
考え方です。いわゆる「敵に塩を送る」というような・・・

世界の国はどこでも、そんなにお人よしではありません。
というより、日本の隣の大国などは、敵の弱みに付け入ることしかできませんし
それにかけては、超一流です。

ですから、きちんと、日本の周囲で、爆撃機を飛ばしたり、情報収集機を1周させたり
やりたい放題だったことも事実です。

それをカバ-してくれたのも、在日米軍だったわけですね。

アメリカといっても、様々な勢力がいるわけで、パンダハガ-もいれば、グロ-バリストもいる。
日本に敵対する勢力もいれば、その反対もいます。
ですから、ひとからげにはできませんが、軍人、とりわけ、太平洋軍の米軍人は
概して、親日家がほとんどです。

それはなぜか?

私たちの先人が築いてくれた成果なんですね。

先の戦争で、日米両国が死力を尽くして、戦った。
特に日本軍は、職業軍人だけでなく、徴兵された、ごく普通の日本人が、国のために
命をなげうって、正々堂々と、最後まで勇敢に戦いました。
それに対して、アメリカの軍人は、本当に敬意を払っているんですね。

世界中から、励ましの言葉があの時届いたのも、先人の行いがあったからです。

3.11の時の事実からいろいろなことが見えてきます。

私自身も、目が覚めたのは、あの時からです。
その前の衆議院選挙では、民主に1票を入れたバカでしたから。

(おまけ)

始まりますね!

半島有事の後はどうなりますか?
中国大陸崩壊が50% 第三次世界大戦30%くらいでしょうか?

いずれにしても、これは序曲にすぎないと個人的には思います。












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by chikomomorara | 2017-04-11 00:27 | マスコミが隠蔽したいこと | Trackback

マウンダ-極小期

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寒いです!
週末、雨が降るというので、生暖かい雨かと思っていたら大違い!
その後は、2月上旬の気候に戻ったような冷え込みと暴風、時雨れで、ほとんど変化がありません。

それでも、少しずつ収穫(といえるほどの量ではありませんが)は行っていますので
アスパラガスの発送、一日に1件ずつ始めました。

大変お待たせしますが、おとどけまで今しばらくお待ちください。

それにしても、今年の低温傾向はどうなんでしょう?
ここ、4~5年のように、大雪が降ったとか、強烈な霜が立て続けに降りたとかは一切ありません。
体感的には少なくとも昨年よりも、寒くないはずなのですが
葉物野菜の傷みよう、とう立ちの遅れ、アスパラの萌芽の遅れ、木々の花の付き具合など見ていると
明らかに、昨年よりも1か月近く春の訪れが遅いです。

まあ、温暖化はないと確信していますが、予想していた寒冷化が顕在化してきたかなあと思えてきます。

これまた、ほとんど報道されていませんが、地球は温暖化ではなく寒冷化しているというのは
海外では周知の事実です。
太陽活動が、2003年くらいから低下し続け、黒点が観測されないことも増えてきています。

海外では、温暖化説を採る学者は、少数派のようです。
また温暖化説を採る学者の中でも、二酸化炭素と因果関係があるという説は、ごく少数派のようです。

この少数派が、温暖化しているということにより利益を得る勢力のバックアップを得て
あたかも、多数派のような印象操作をされているということなんでしょうね。

まあ、専門的なことはわかりませんが、少なくとも実際に感じることは、やはり5~6年前から
鹿児島でもどんどん寒くなっているという印象です。
もちろん、夏は猛暑だったりしますが、とにかく春がいつまでも暖かくならず
このところ秋がありません。
こちらに来た当初は、3月といえば、関東の5月のような陽気でしたし
12月まで半袖で過ごせるような、気持ちのいい気候でした。

アスパラは11月以降、休眠に入った後の低温が非常に大切です。
私の品種では、休眠打破に必要な低温は、一説では「5℃以下500時間」と言われています。
ところが、10年ほど前までは、年内に5℃以下というのは20時間かそこらのもの
1月に入っても、生暖かい日があったりと、2月末まで待っても250時間行くかどうかといったところでした。
で、3月に入ってさすがに暖かくなって、寝不足のまま萌芽し始めるというのが、大きな課題だったんですね。

ところが、6年前から、年内100時間前後から年々増加し、ここ2~3年は200時間突破
1月中に500時間を軽くクリア-といったところでした。
今年もそうなので、休眠が明けてくるはずなのですが、今度はいつまでも寒いため
500時間以上寝たままになっているという状況です。(これは今年初めてです)

指標の白モクレンも蕾のままですので、寒いのが原因です。
暖かくなれば、一気に出始めると思うのですが、なんとも、今年のこの寒さは
不気味ですね。

どのくらいまで寒冷化するというのも、様々な意見がありますが
多くは、1600年ころに経験した、「マウンダ-極小期」と同じようになるのではないかというのが主流のようです。

ロンドンではテムズ川が凍ったり、江戸でも、墨田川が凍ったという寒さです。
日本では江戸時代ですが、少なくとも飢饉が起こったり、疫病が(欧州ではペスト)はやったり
結構大変だったようです。

少なくとも、その当時よりも人口は格段に多いですし、特に日本にとっては
すぐ隣に、厄介な国があります。
異常気象でなくても、農地、水は汚染されて作物のできる農地が、なくなりつつある。
そのうえ、人口は増えている。
民が食えなくなれば、即刻、王朝が倒されて、内戦状態になる国が・・・

となれば、その国がやることは一つ、国民の輸出ですね。
併せて、農地の収奪、それによって、事実上の侵略が完成します。

目を覚ますべきですね。
そういうことに思いがいかないよう、温暖化という説もあるのかもしれませんね。






(おまけ)













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by chikomomorara | 2017-03-07 21:04 | マスコミが隠蔽したいこと | Trackback
今年も早いもので、あと1週間ですね。

本当に年々、時間の流れが速くなります。

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その年の瀬に、我が家のティ-ダ君が離れていきました。
走行距離98000キロ、かれこれ10年乗っていますが、全く悪いところはなし
燃費も、リッタ-15キロ走っており、車検も来年の9月までありますので
再度、車検を通して少なくとも15万キロまで乗るつもりだったのですが・・・

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いい車でした。
たぶん日産が、ここ直近、力を入れて作った最後の車なのではないでしょうか?
コストもかけて作られているように感じました。

もうカタログから落とされて、この劣化版のノ-トが、事実上後継機種になっています。
そのほうが、儲かるからでしょう。

外人が経営者になって、CEOやらCFOとかいう名称で、呼ぶようになると
ろくなことはありません。

セドリックやらグロリアやら、日産車に乗り続けてきましたが、もう乗ることもないと思うと
残念ですね。

で、今度の車は・・・というと
息子のお下がりの、10年落ちの(笑)フォレスター、たぶんいろいろと治すところも出てくるでしょうし
燃費も悪くすれば半分くらい、おまけにハイオクと来ています。

古い車なので、重量税も加算です。
まあ。常識的にはあり得ない選択なのですが・・・

たぶん、最後の車になるかもしれません。
やはり、乗っていて楽しい車に乗っていたいなあということが、要因です。

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「カエルの楽園」が地獄と化す日、読了しました。

これは、現在の日本人の必読の書ですね。
「カエルの楽園」もそうですが、アマゾンで売り上げ総合1位とかになっているのにもかかわらず
全マスコミが、スル-です。

つまりなかったものにしたいということですね。
なるほど「カエルの楽園」は、日本人が読むと、現在の日本の異常性に気づいてしまうことになります。
しかし怖いことに、この本が出版されて以降、日本を取り巻く情勢が、このスト-リ-そのものになっていて
ネットでは、「予言の書」とよばれています。

その結末通りになってしまうと、大変なことになってしまいます。

そうならないようにと出された本が「地獄と化す日」です。
これまた、心の底から怖い内容です。
そうなる可能性が5割以上でしょうか?

本当にそうなってしまって、気づいた時には手遅れです。
現在のチベットやウイグルで行われているのはどういうことなのか
今まで知識としては知っていましたが、身の毛のよだつほどです。

今なら、まだギリギリ間に合うかもしれません。
というか、私たちの子孫のために、間に合わせなくてはいけません。

マスコミがこの本の出版自体をなかったものにしたい
百田尚樹という作家を、なかったものにしてしまいたいと工作していることを合わせて考えると
日本の置かれた状況が浮き上がってきます。

今後、2~3年の間に起こるであろう事象も、理解できてくるのではないでしょうか?

何が何でも、おススメです。



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by chikomomorara | 2016-12-24 00:55 | マスコミが隠蔽したいこと | Trackback

当たり前のこと

ついに、トランプ合衆国大統領が誕生ですね。


こういうのを見ていたので、ひょっとするかもと思っていましたが、やはり、白人中産階級の怒りが
誕生させたのかもしれません。

このままいくと、合衆国でも20年後には白人が少数民族になってしまう恐れもあり
ぎりぎりのところであったんでしょう。

日本ほどではありませんが、アメリカでもメディアは偏っていますので、ヒラリ-支持が露骨でした。
もちろん日本も同様ですが、やはり一般のメディアを信じていると痛い目にあいますね。



トランプ大統領の誕生で、日米関係がどうなるかわかりませんが
少なくとも、国防上は、自立のペースを上げていかなくてはなりません。

よく「今後の世界情勢はどうなる?」とか「尖閣有事の際にアメリカは守ってくれるのか?」とか
テレビなどで議論しているバカがいますが、そういうのを見ると馬鹿がうつるだけです(笑)

戦後秩序が音を立てて崩れていっている現在に世界情勢です。
今ほど、国防について真剣に考えていくことを求められている時代はなかったでしょう。
平たく言うと、平和な時代はもう終わりです。

考えてみれば、「自分の国を自分で守る」というのは、ごくまっとうなことです。
それを、まずは他国に守ってもらうなどと、虫のいいことを言っていれば、世界から信用されないどころか
袋叩きにあうだけです。

日本人が勘違いしているシビリアンコントロ-ル、これは軍事にまつわる事項を、文民たる政治家が
予算を通じてコントロ-ルするということです。
決して、個々の作戦について指示をすることではありません。

素人がそんなことをすれば、結果は見えています。
航空機の操縦を、乗客が機長に指示をするようなものです。

作戦一つとってみても、つまるところ予算がなければ何もできません。
ですから、予算を通じて影響力を発揮するわけですね。

国防を真剣に考えるということは、今のままの国防予算でいいのか?ということを考えることにほかなりません。

大体、GDPの1%以内とかいうのは、何の根拠もなく合理性のかけれもありません。
例えば、アスパラ栽培において「今年の農薬代は年間売り上げの1%以内にしよう」などということと同じです。
そんなことをすれば、あっという間に栽培断念です。
その年によって、病害虫の出方は違いますし、病害虫発生となれば、1~2日以内に防除しないと
壊滅してしまいます。
今年の薬代はないから・・・と言って、防除しなければ即破たんです。

今の日本の防衛予算を先進国並みに2%にするだけで、これ以上ない抑止力になります。
戦争がそれだけ遠のくということですね。
もっとも、日本の防衛予算は人件費込、他国は装備費のみですから、他の先進国並みにするとなれば
4%くらいにしてちょうどなのですが・・・

その程度のことで、戦争が回避できるのなら安いものです。

もちろん、日本侵略を企んでいる国は困りますので、猛反対、日本国内の工作員も総動員して
つぶしにかかるでしょうが・・・

憲法改正も必要ありません。


急速に半島も、統治能力を失っているようです。

百済の時代から、東アジアの安定は、半島の統治能力がなくなることにより
他国を巻き込んで、紛争にとエスカレ-トします。

まさしく、日清戦争前夜の情勢に酷似してきました。

絵空事ではなく、真剣に考えるときに至ったようです。


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by chikomomorara | 2016-11-10 00:43 | マスコミが隠蔽したいこと | Trackback

日清戦争前夜

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田んぼに電柵を設置、1か月ほどの間だけですが、とりあえずイノシシの被害は免れそうです。

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今年の田んぼの状況はこういう感じ
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昨年と比べると、いくぶんいいような気がします(米つくりは素人なので、よくわかりません)

葉っぱの色もいいし、そろいもよさそう
あとは天候次第です。

田植え以降、必ずしも天候に恵まれたわけではないのですが、それ相応にきちんとできるというのは
大したものだと思います。

日本の米つくりは、それこそ千年以上にわたって積み重ねられている栽培技術がもとになっていますので
世界最高の至宝の技術なんでしょう。

ところで、我が家の米つくりは、水管理と草刈だけです。
苗つくりから、耕耘、代掻き、田植え、稲刈りなどの作業はやってもらいます。
そのうえ、乾燥も委託しますし、田んぼも借りているものです。

栽培面積が1反なので、米つくりにつきものの、補助金などは全く関係ありません。
(1反までは自家用の田んぼとされるので、補助金が出ません)

そのうえ、電柵まで設置すれば、明らかに買ったほうが安いです。

でも、米を作っているという安心感は何物にも代えられません。
とりあえず、米と梅干さえあれば、餓死するようなことはありません。

まあ、今の日本、そのようなことが起こるなどという人は、まずいないでしょうが
本当に、まずいと思っています。

前にも書きましたが、現在の状況はまさしく、日清戦争前夜ですね。
現在の東アジア情勢、中東の状況などを見ると、明日、戦争が起こってもおかしくはありません。
というか、すでに静かに始まっているんでしょう。

大多数の日本人がわからないのは、単に、報道されない、また、明治以降の歴史について
正しいことを教えられていないからでしょう。

(おまけ)


またもやったか、朝日新聞!
共同通信は朝日以上の左巻きですね。
ここの記事や、社説が全国の地方紙に掲載されますので、洗脳力はNHK並みです。


何から何まで異常です。

もっとも、政権交代時には、民主党に1票を投じましたから
この異常さに気がついたのは、ほんの5年ほど前ですが・・・


国がなくなる、国家の保護が受けられなくなった場合に
国民がどうなるか?
ほんの70年前の事件です。

「過去の戦争に学べ」というのは、こういう事実を知ることから始まるのではないでしょうか?





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by chikomomorara | 2016-09-12 01:37 | マスコミが隠蔽したいこと | Trackback

夏真っ盛り

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今日の田んぼ、きれいに出穂しました。
葉っぱも今のところきれいです。

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それにしても、暑い日が続きます。
日差しだけ見ると、秋のような澄んだ空気で、からっとしているのですが
日差しは強烈、朝のスタ-ト時点から30度超えです。

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相変わらず、雨が一滴も降りません。
近くでは、夕立が来たりしているのですが、吹上だけはことごとく避けられているようです。

ハウスとハウスの間も、雑草も生えず、まったく変わりません。
ちなみに、この間は、両側のハウスから50度以上の熱風が吹き出しています。

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こちらもほとんど変わらず。

例年並みに、雨が時々降るような天候だと、雑草が背丈ほどになって、踏み入れることもできません。
(何もできていないので)
その点だけは、助けられています。

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反対側の畑。
やっと耕せました。
後は、畝を立てておけば、雨が降って地面が湿ったら、種まきできます。

ナスのところだけは、潅水ホ-スで、24時間水を出しっぱなしです。
畑潅に感謝感謝です。
水道でこんなことをしたら、一日何万円とかかるでしょう。

もっとも、これだけ出しっぱなしでも、天水にはかないません。
一日10ミリでも降れば、これ以上に湿ってくれます。

もっとも、前面湿ったとしても、この気温では、秋野菜、播種できません。
発芽しないか、発芽したとしても、すぐに消えてしまいます。

早く、大根や葉物野菜など、食べたくなってきました。

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アスパラハウス、繁茂しすぎて、通路でも反対側が見えなくなってきました。
病気の心配もありますし、光合成量もさらに減ることになります。

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ということで、茎の整理と間引きをし始めています。
9月以降の収穫を念頭にしての作業です。

問題は、作業がなかなか進まないことです。
かなり手間がかかる作業ゆえ、一日に6時間作業できても2週間くらいかかります。

問題は、その間にも収穫作業(いいものがないのでほとんど切り捨てることが多いですが)
があり、それが3時間かかります。
今この暑さなので、ハウス内で仕事ができるのは朝10時までと、夕方5時以降になってしまい
収穫をしていると、一日に2時間ほどしかできません。

収穫をまったくせずに(それがどんどん伸びて余計に混み合います)この作業をするかどうか悩みどころです。
2~3日でも曇ったり雨でも降ってくれれば、一気に進むのですが・・・

こういうときのどうするかということは、どこのマニュアルにも書いていません。
こういうときの判断は、天候と作物の状況を見ながら、下すしかありません。

それにしても、今年の暑さは異常です。
例年、この時期だと午後三時半ころから、日差しも弱くなって、ハウスでも立って仕事ができるのですが
今年は、まだその時間帯だと50度近くを保っています。

いやはや、困ったものです。

(おまけ)


世界のがんです。

土地も空気も汚染されてだめ、水もだめですから、本来あの大陸では生きていけません。

こういうのも、日本ではほとんど報道されません。




水源地だけではなく、農地や山林、不動産まで、どんどん買われてしまっています。

土地は持って帰れないから大丈夫という人もいますが、果たしてそうでしょうか?

持ち帰る必要がないとすれば、どうでしょうか?

尖閣自体も、奪取の企ては30年以上も前から始まっています。
10年後、20年後に日本列島を日本自治区にしようと考えての動きと捉えても不思議ではありません。

軍事侵攻だけが侵略ではありません。
軍事力を使わない侵略がかなり進んでしまっているといってもいいでしょう。

そうなれば、わざわざもって帰る必要はありません。

世界的に見ても、きれいな自然がふんだんにあり、お金も技術も人的資源も世界トップクラス。
大陸を捨てて、こちらに移住したいと思うのは、自然なことです。

人をだますことばかり考えている民族ですが
もうすでにその段階は終わっています。

尖閣はもちろんのこと、沖縄も中国のものと公言していますし
農地や水源地の買収にしても、バックに中国資本がいるということを隠そうともしなくなっています。

相手側からすれば、この段階になっても、何もしない日本人が悪いということでしょう。
そのとおりだと思います。

真実が報道されないといっても、報道しないのは日本のメディアであり、そういう実態を知ったとしても
しかるべき行動をしないのは日本人自身です。

南シナ海を見ても、チベットやウイグルを見ても、日本の将来がどのようになるのか
たやすく理解できます。

大多数の国民が危機感を持ち始めたときは、もう手遅れ、そうならないようにしたいものです。

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by chikomomorara | 2016-08-27 01:39 | マスコミが隠蔽したいこと | Trackback

うららさん

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今日の田んぼ、あと数日で出穂しそうです。
あと、40日ほどで、稲刈りです。
稲刈りしたと思ったら、もう今年の稲刈りが目前です。
何と、時間の流れが速いことやら・・・

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今日のアスパラハウス、株元から切ったものが枯れています。
上に伸びているのは、新しく立てたものです。
枯れたものを除去し、新しいものを摘心すると、今度は新しい収穫物が出てきます。

そのころ(9月初旬)には、さすがに少し涼しくなっているでしょうから
いいものが収穫できそうです。

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相変わらず、雨が降りません。
日中は焼けるような日差しですので、そのままの熱が夜も残り
朝7時で、この温度です!

一週間先には少し崩れるような予報ですが、こういうのが1か月続いています。
そのうち、雨の予報になって・・・というのがここ一か月です。

天候ばかりは仕方ありません。

(おまけ)

NHKがまたしてもやらかしました(笑)
捏造、印象操作はいつものことですが、今までは、在日関連や政治関連でした。(そのほうが深刻ですが)
今回はわかりやすいので、結構刃物が大きいかもしれません。

廃局が一番ですね。
利用者の半分が受信料納付拒否すると、あっけなくつぶれます。
早くつぶしたほうがいいでしょう。



現状を最もよく知っているので、当たり前でしょう。

現状を知ると、怒らない日本人はいないでしょう。
現状が知られない原因は、メディアが真実を報道しないということです。



早く、国交断絶しましょう!



お口直しです。



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by chikomomorara | 2016-08-21 00:18 | マスコミが隠蔽したいこと | Trackback

沖縄奪取


知ってた。
その一部完成形が、現沖縄知事です。
福州市名誉市民の、翁長です。

福州市といえば、きんぺ~の地元ですね。
彼は福建省の党代表だったころから、沖縄には何度も来ているようです。

そのころ(正確に言えば本土返還直後)から、すでに沖縄強奪計画を推進しています。



辺野古の実態が明らかにされるにつれて、今度は高江でテロ活動ですね。
メディアが叫ぶ「反対は地元住民」とか「平和自民団体」とかは共産党率いる
極左暴力集団、それに反日外国人が協力、資金を出しているのは
中国共産党、その目的は沖縄強奪、こういう図式が広まるようになってきました。

そりゃあそうですね。
大の大人が、昼日中から仕事もせずに、反対ばかり叫んで生きていけるわけがないでしょう(笑)


北方というのは、北方領土関連ですが、15億と3000億
沖縄の振興策というのは、当然基地負担とリンクしているものですが
いかに突出したものかわかります。

沖縄の基地負担軽減とよく言われますが
ここまで、ごね得を放置すると、そこに利権が生まれ、それに群がる人々が・・・・

沖縄に日本の米軍基地の70%以上があるわけではありません。
米軍基地全体では22%です。

もっとも、70%というのは正確に言うとウソではありませんが、巧妙な詐欺のようなものです。
米軍専用施設と、あちら側の方々は言います。

事実その通りなんですが、米軍基地で、「専用」というのは、実は少ないのが実情です。
例えば、三沢、横須賀、厚木、横田、岩国、そして富士演習場など主だった施設は
すべて自衛隊との共用です。

ですから、事実上、本土も応分の負担をしているというのが実情なんですね。



もっとも、こういう事実に日本国民が怒りの声を上げれば、それが沖縄と本土の分断につながる。
中国共産党の思うツボですので、これまた頭の痛いところです。

まあ、すべてにおいて、真実を伝えない日本のメディアに対する不信感が高まることは
よいことでしょう。



バレバレです(笑)

戦前も戦中も戦後も、朝日が日本を破滅に追いやるという一貫性は立派です。

少なくとも、朝日の論調の逆をすれば、正しい政策であることは間違いありません。




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by chikomomorara | 2016-08-13 02:18 | マスコミが隠蔽したいこと | Trackback