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by chikomomorara

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収獲の秋ですね

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本日の露地畑です。
左側がカライモ、こちらのほうは主に苗床です。

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ロマネスコ、毎日水をたっぷりとあげているせいもあってか
順調に育っています。

例年なら、この時期にこのくらいの大きさになると、かなり虫食いがあるものですが
今年はほとんどありません。
葉っぱに、灰がついており、また、風が吹くたびに灰が舞い上がったりするので
虫が極端に少ないです。

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こちらは、主に種まきしたところ、小松菜・水菜・べかな・チンゲンが間引きの段階です。

ただこの1ヶ月ほとんど雨が降らず、からからに晴れて、強風も吹きますので
2~3時間水播きしたくらいでは、すぐに乾いてしまいます。

せっかく、芽がでても、双葉の段階でどんどん消えていったりしています。

ちなみに、今現在、種まきしたり定植したものは以下のとおりです。

ラディッシュ・チンゲン・水菜・小松菜・べかな・赤カブ・コカブ・ダイコン・桜島ダイコン
赤ダイコン・ルタバカ・イタパセ・ルッコラ・ニラ・九条ねぎ・ロマネスコ・ロメインレタス
カ-ボロネロ・チコリ類・わさび菜・からし菜・高菜・こぶたかな・春菊 以上です。

このほかにも種が入手出来次第、ブロッコリ-とかビ-ツとか植える予定です。

面白いもので、昨年はべかなとかチンゲン、高菜は全く不作でした。
特に難しい作物でもないのですが、まいてもまいても、どんどん消えていきました。

今年は順調そうです。

代わりに、カ-ボロネロや春菊、イタパセがどんどん消えていきます。

不思議なものです。

11月から12月にかけてが、もっとも野菜の作りやすい季節で
葉物もおいしい時期です。

この時期にしか、葉物野菜が食べられないので、非常に楽しみです。

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一進一退のアスパラ、相変わらず茎枯れ病は治まらず、切って持ち出して
というのが、毎日100本以上です。

一方、緑色の葉っぱも増えてはいますので
今どちらに転ぼうかなというところです。

何とか1ヵ月後もこのくらいの状態で迎えたいものです。

11月になれば気温も低下しますので、放っておいても病気は治まります。
その後12月までに光合成して、養分をため込めるというわけです。

今のところ、未発送分を1日に1件のペ-スでお送りしています。

その分を送りきって、新たに秋のアスパラを販売できる確率は2割程度でしょうか?

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by chikomomorara | 2013-09-27 23:18 | 野菜栽培 | Trackback
サツママサリ、販売開始しました!

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何度も書いているとおり、焼酎用に開発された品種で、比較的新しい
糖度の高い品種の芋です。

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まだ少し早い時期に掘り出していますので、うまく行けば来年の3月頃まで
保存可能です。

そこまで保存すると、ねっとりと甘く、以前食べた経験からすると
安納芋よりもはるかに甘かったです。

サツマイモは10度以下になると間違いなく腐り始めますので
そこまで保存するのは難しいかもしれません。
(以前食べたときも、その時点では半数以上、傷んでいました)

常識的には年内は大丈夫というところでしょうか?

保存は、15度以上の風通しのいいところにおいていただければけっこうです。

でんぷんが糖に変わりますので、時間が経てば経つほど甘くなります。

ですので、お届けしてすぐに食べずに、最低でも2週間は寝かせていただければと思います。

堀たてを土つきのままお送りします。
洗うと乾燥して、傷みが早くなりますので。

販売価格は、80サイズの箱に入れる7キロのものが2800円、いつもの100サイズに入れるものが
3800円です。
こちらは15キロ入ります。
まあ普通のご家庭なら、80サイズでしょう、なら、送料込みで2800円かな
100サイズなら、分かりやすく3800円でいいかなと、値段を決めました。
(いつもながらアバウトです 笑)

この芋が2800円なら、黄金千貫は、これまた分かりやすく 1800円でしょうと判断し
1000円値下げをしました。
こちらは、購入して選別してお送りしますので、送料を引くと少し赤字です。

どれでも、お好みのものをお選びください。

ご家庭用なら、黄金千貫でもいいですし、サツママサリの15キロを
少しずつ、年内に消費していってもいいかなと思います。

贈り物も可能ですが、その場合は2800円の量でいいと思います。

サツママサリ、これから1ヶ月程度かけて、順に掘っていきますが
どのくらい収獲できるかは、掘ってみないと分かりません。

多分追加販売は、1回はできると思いますが、2回目は分かりません。全て掘り取ったら
終わりですので、芋好きの方はお見逃しなく!

また、野菜セットですが、小松菜・べかな・水菜の間引きを始めました。
いつもなら、まだ虫がいて、葉っぱが穴だらけになる時期なのですが
今年は、あたり一面、桜島の灰が四六時中、舞い上がっていますので
ほとんど虫に食われていません。

これだけが、不幸中?の幸いです。

順調に行けば、10月中旬から少しずつ収獲でき始めますので
10/10までには、久しぶりに野菜セット販売が出来そうです。

なおアスパラは、まだ今のところ1日に1件ずつお送りしています。

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by chikomomorara | 2013-09-26 00:22 | 野菜栽培 | Trackback

色が抜けてきた

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今日の田んぼ、かなり緑色が抜けてきました。

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水に困った、今年の稲作、何とか無事に、稲刈りにこぎつけられそうです。

きれいな秋に見えるのですが、今年の鹿児島は、まだまだ猛暑
そして、またまた雨が降りません。

そして、雨の代わりに、灰が毎日降っています。
昨日などは、300メ-トル先が見えないほどのけっこうな降灰でした。

その灰がいつまでも舞い上がったりするので大変です。

その上、まだまだ2週間は雨がなさそうなので
毎日、野菜の散水に3時間かかっています。

一日でもしとしと降ってくれればいいのですが、仕方ありません。

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by chikomomorara | 2013-09-24 23:49 | 素人の米つくり | Trackback

アスパラと野菜

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桜島の降灰、白っぽく見えるのは、湿度のせいではありません。
むしろからからに乾いているなか、はらはらと空から降ってきます。

降ってくるだけではなく、地面や屋根や道路の灰が、風でいつまでも
舞い上がります。

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かぼちゃの葉っぱにも積もっています。

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畑もからからです。

ナスやオクラもなくなりました。

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葉物野菜の苗が少ずつですが、育っています。

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小松菜、あと10日ほどで、間引き開始です。

このような葉物は、乾燥強風、高温そして降灰ではすぐに枯れてしまいますので
一日2回の散水が欠かせません。

一日でもいいから雨さえ降ってくれればいいのですが

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サツママサリ、本格的に掘り取り開始です。

今年ははやくから収穫していますので、大きさも手ごろできれいです。

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1反ほどを掘り取ったら、これまた終了です。

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困ったアスパラ、茎枯れ病多発です。

2~3日でこのように枯れ始めてしまいます。
打てる手は打っているのですが・・・・
しばらく様子を見るしかありません。

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病気がでた茎は、このように見つけ次第除去します。

切っていきますので、どんどん親茎がなくなっていきます。

困ったものです。

病気があまりでていないところのハウスしか、収穫がありません。
そのハウスで病気が出始めたら、今年度の収穫は終了です。

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by chikomomorara | 2013-09-21 00:11 | 野菜栽培 | Trackback
永らくお待たせいたしました。

アスパラの発送を本日から再開します。

とは言うものの、アスパラの状況はさしてよくなく
茎枯れ病も再び出始めていますので、お送りできる量は少なく
当面、1日1件で厳選してお送りする予定です。

20度以下になるまで、今度は病気が広がる温度帯ですので
まだまだ予断を許しません。

10月下旬頃までの収獲予定はまだ変わっていませんので
何とか、未発送分のお届けが全て済めばと、祈るような思いです。

ということなので、秋アスパラの新規販売はしばらくありません。

未発送分のお届けが全て終わり、まだ収獲できていましたら
販売の予定です。

全く回復してくれば、毎日30キロほどの収穫があるはずです。

未発送分をどんどんお送りし、再販売できるか
あるいは、病気が更に広がり、未発送分もお届けできずに終わってしまうか
のどちらかです。

また、秋野菜は育ちつつあり、葉物野菜は10月中旬頃から
収獲できると思っています。

また、サツママサリの収獲もはじめましたので
こちらのほうも、今週末には販売の予定です。

ここ連日、桜島の灰が降っており、雨が全く降らないので
いたるところで、灰が舞っています。
すでに降ったものが、舞い上がるので家の中も、ざらざらです。

畑の写真も、カメラがざらざらになり、故障してしまうので
撮れませんが、またご報告します。

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by chikomomorara | 2013-09-20 08:32 | アスパラ栽培 | Trackback

お米は順調

稲穂がかなり色づいてきました。

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お米はあまりよく分からないのですが、葉の色もきれいだし
穂も、例年よりも大きいような気がします。

10月上旬の稲刈りまで、台風や大雨がなければ
けっこう良いできになると期待しています。

お米も露地露地野菜も順調、カライモも良いできです。

あとは、アスパラが10月一ヶ月でも、復活して、おいしいものが収獲できれば
最高です。

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by chikomomorara | 2013-09-13 23:33 | 素人の米つくり | Trackback

スリップス再登場

ここ数日、再び、高温乾燥の毎日になっているためか
スリップスが復活してきました。

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遠目で見ても、状態が悪いのが分かると思います。

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近寄ると、こういう状態

夏場の高温で疲れていたところに、害虫の発生で更に弱って
病気が拡大、弱っているので、害虫ものさばって・・・と
あまりよくないスパイラルです。

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これが斑点病、まだ、それほど落葉はありませんが
進行すると、全ての葉っぱが落葉してしまうため、光合成が出来なくなります。

その状態で11月を迎えると、来年に向けての養分蓄積が出来ないため
来年の春は収獲不能になります。

今年、まだお送りしなければいけないご注文があるため
ここで収獲を打ち切り、来春に向けての動きに全て移行することは出来ませんが
まだしばらくは、収穫物がないため、アスパラ発送再開まで
もう少しお待ちください。

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ちなみに、上記のところを50メ-トル進んで両側でこれだけに収獲です。

光合成が満足に出来ないため、仕方ありません。

もちろん、放っておくわけに行かないため、本日は、殺虫剤と殺菌剤の散布を行いました。
使用薬剤は、殺虫剤として、ダントツ水溶剤 殺菌剤として、アミスタ-フロアブルです。

これで進行が止まればいいのですが・・・

ところで、露地野菜は、現在のところ、順調に発芽しています。
まだ双葉ですが、10月中旬~下旬から葉物野菜などが収獲できそうです。
定期購入分以外の収穫が出来ますので、久しぶりに野菜セットの販売が出来そうです。

また、うちで栽培しているサツマイモ、サツママサリ、これも非常に良好ですので
来週販売の予定です。
こちらは、他から買い入れるわけではないので
先日販売しました、黄金千貫と同じレベルの価格で販売できると思います。
サツママサリは、訳ありでもなんでもなく、大きなものきれいなものをお入れできますので
非常におトクと思います。

また、黄金千貫も好評なので、引き続き販売しようと思います。
ただ、サツママサリと同じ価格というわけには行きませんので
こちらは、少し値下げしての販売の予定です。

どちらも、風通しのいいところに常温で保存していただければ
12月頃には、驚くほど甘くなっています。

少しずつ召し上がっていただいて、味の変化を楽しんでいただくのも
面白いと思います。

11月~12月は、鹿児島では最も気候がよく
病害虫の心配をしないでも、野菜がすくすくと育つ
いい時期になります。
一年ぶりに、葉物野菜を、箱一杯に詰め込んでお送りできるようになりますので
どうぞ楽しみにしていてください。

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by chikomomorara | 2013-09-12 23:41 | アスパラ栽培 | Trackback

サツママサリ

少し早いけれども、サツママサリを掘り始めました。

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少しずつなので、この調子では1ヶ月以上かかると思われます。

別の出荷するわけではないので、当日お送りするだけ掘り取って
10月下旬に掘り終わったら、ちょうどいいのではないかと思います。

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まずは、鎌でつるを切ります。

5メ-トルほどのつるきりで、5分ほど
機械でつるを切れば、5秒ほどです(笑)

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その後、マルチをはがして

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手作業で抜いていきます。

ここまでで、20分ほどかかっています。

これまた機械ですれば、全部で15秒もあれば終了です。

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まだ少し時期が早いので、小さなものが多いですが
とてもきれいな芋に仕上がっています。

植えた時期もよかった上に、苗も今年はまともな苗を植えましたので
収穫出来るものも、本職のカライモ農家とかわりません。

2~3週間ほどしたら、堀り頃になりますので、その時点で、サツママサリの販売を行います。
食べ頃は、届いてから出来れば最低でも2週間後くらいからです。
(食べられないことはないですが、置けばおくほど甘くなりますので)
10月下旬には、美味しいカライモをお届けできます。

期待していてください。

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平田農園改め、平松農園です。

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松山君、見てくれはふざけてますが(笑)とても真面目な好青年(というには齢をとってますが)です。

平田シェフと、松山君の一字を取って、平松とのこと。

いろんな珍しい野菜の種を蒔きました。
今まで以上に、野菜をふんだんに使えるので、料理も格段にグレ-ドアップでしょう。

(おまけ)

昨日、タイでの習慣をはじめて知りました。
かの国では、朝の8時と夕方の6時に、毎日国家が流れ
国民全員が、直立不動で、国に敬意を表すとのことです。

いや~! いい国です。
日本も東京オリンピック開催が決定しましたが、よかったですね。

もっとも、前にも書きましたが、自分自身はサッカ-もオリンピックもまったくといっていいほど
興味がないので、今まで観た事がありません。

だから、頑張れニッポンとかは叫ばないのですが
こういう国家的行事をきっかけに、国家とか国旗というものに対する教育をして欲しいものです。

人間誰しも最終的に、頼りにし、守ってくれるのは国家しかありません。
国際社会がどうこう言うバカがいますが、国際社会なんて、国益のぶつかり合いですから
頼りにはなりません。

実際、チベットや東トルキスタンで、ナチスが行った以上の、民族浄化が行われていても
効果的なては打てません。

そういうものです。

タイのような習慣はとても望ましいですが
少なくとも、国民の休日には、全ての家で、国旗を掲げるようになれば
さらに日本はいい国になっていることでしょう。

出来れば、天皇陛下の御真影もいろんなところで掲げられるようになれば
さらに幸せな国になるのではないかと思います。
(そういえば、タイでもいたるところに、国王の写真が飾られていますね)

そういう事を書くと、「戦前の日本にもどれというのか」と
ヒステリ-状態になるひともいるでしょうね。

まったくそのとおり、戦前の日本のほうが、はるかにまともで、日本も幸せだったのではないかと思います。

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by chikomomorara | 2013-09-11 01:14 | 野菜栽培 | Trackback

平田農園

今年の秋野菜から、露地畑の一部分で、アスタマさんとVINOさんが、少し野菜を作り始める
計画をスタ-トさせました。

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毎週、野菜を採りに来てもらっているので、少し進めて、畑の一部を使っていいから、
使いたい野菜を作ってみれば?ということになり
秋野菜から、少しやってみることにしました。

ほんの50平米ほどですが、始めるにしては、まあまあの面積です。

今週の火曜日に種まきしたのですが、早くも芽が出始めました。

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ルタバカです。

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こちらはエンダイブ。

今度の火曜日にもいろいろ播くので、これからの料理が更に楽しくなるんじゃあないでしょうか?

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by chikomomorara | 2013-09-07 23:16 | 野菜栽培 | Trackback

病害虫、満載!

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本日のアスパラハウスです。

ハウスによって若干差はあるものの、ほぼ同じような状況です。

一見すると、元気いっぱいなのですが、ここ2~3日
害虫がいっせいに出始めました。

虫も、湿度が高まり、少し涼しくなってきたので、元気回復なんでしょうか?

虫では、例のヨトウムシ、スリップスが発生してきました。

ヨトウムシも大変なのですが、スリップスも一気に樹勢が衰えますので
要注意です。

アスパラにつくのは主に、ネギアザミウマといって、1ミリ~1.5ミリほどの
それこそのみのような虫です。

肉眼ではなかなか確認できませんが、新芽の先がぼさぼさになりますので
それで分かります。
ただそこまで進んだら、かなり末期なので、それまでに気がつく必要があります。

なんとなくアスパラの元気がないなあというのと、収獲したり作業したりしていると
むずがゆくなることで気がつきます。

ということで、ここ数日、薬剤散布に追われました。

使用薬剤は、ヨトウムシにはプレオフロアブル、スリップスにはダントツ水溶剤を使っています。

何とかこれで抑えられたかなあと思います。

この2つをまいて、薬代だけで3万円、収穫がないときなのでけっこうきついですが
こればかりは仕方がありません。

ハウス内が30度以下にならないと、アスパラに薬害がでますので、夕方5時からの散布です。
7時にはもう暗くなるので、全部で4日に分けて散布しました。

ちなみにアスパラの場合は、かなり繁茂しており、背丈も頭よりも高かったりして
その中で、50メ-トルのホ-スを引っ張って、後退しながら散布するのは
野菜の中でも1・2を争うほどの大変な散布です。

しんどくても、しなければならないので、逆に、露地野菜では、薬を散布してまで
野菜をつくろうとは思わないんです。
時間も手間もありません。


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下から見ると、こういう状態です。

追加立茎したので、かなりの本数が立っています。

虫もいなくなれば、あと数日で新しい芽が出始めるはずです。

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by chikomomorara | 2013-09-07 00:16 | アスパラ栽培 | Trackback