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by chikomomorara

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少しずつ

アスパラが、少しずつ出始めました。

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夏のアスパラは、親茎が光合成を始め、根っこに養分を還流し始めると
親茎のすぐ横から、萌芽し始めます。

まだ、1割ほどの株ですが、上のものはすべて夏アスパラです。

ただ今年は、地下の貯蔵根の養分を使い果たしていないため
出てくるものが、出始めのものとしては、かなりきれいです。

地温が上がってくると、どんどん出始めると考えています。

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地上部はこんな感じです。

先日の写真から比べると、少し隙間がなくなっているのが
お分かりかと思います。

葉っぱの展開具合は8割程度、完全に開くと、もっと色が濃くなってきます。

この時期としては、やはり低温傾向で、夜はまだ肌寒いです。
これが、はんそででもOKというような陽気になれば、本格的に収穫開始

はじめは細いものが多く、光合成量が増えるにしたがって、太くなってきますので
(春とは逆です)夏のアスパラの発送開始は5/10前後になると思います。

おまたせしてもうしわけありませんが よろしくお願いいたします。

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ハウスの中のスナップエンドウ、やっと花が咲き始めました。

マメ科のものは、でき始めると急激にでき始め
とり遅れると、まめになってしまいますので
毎日、追われるようにして収穫するものなんですが
低温傾向なためか、花が咲くのが、おとなしく感じます。

急激にできると、すぐに終わってしまいますので
それはそれでいいのですが・・・

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露地も少し苦戦中です。

先日せっかく出た、水菜とか小松菜、チンゲン、きゅうりの芽も
先日来の乾燥と暴風で、乾ききってしまい、それに
虫にも食われ、かなり消えてしまいました。

昨夜から、少しまとまって雨が降りましたので
いい具合に地面が湿り、本日再度、種を蒔きなおしています。

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by chikomomorara | 2014-04-30 00:05 | アスパラ栽培 | Trackback

あと、もう少し

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本日のアスパラハウスです。

1週間前と比べると、少し茂ってきたのがお分かりになるかもしれません。

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下から見たところです。
葉っぱの色も濃くなってきました。

今日は、4日ぶりに晴れて、風もあり、気持ちのいい天候だったので
少しずつ、摘心開始です。

切り口から病気が入ったりしますので、切ったところがすぐに乾いて
硬くなるように、原則として晴れた日の、午前中しかこの作業はできません。

摘心することによって、周りの日当たりもよくなるとともに
摘心された親茎に、「光合成した養分をおろしなさいよ」という
合図を送ることになります。

摘心した茎の横から、新しいアスパラが、たぶん4~5日後あたりから出始めることになります。

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今のところはこういう状態です。

葉っぱが開き始めた最終段階ですので、今がもっともアスパラの出ない時期になります。

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露地畑は、こういう状況です。

ここはロマネスコが、いっぱいできていたところです。

約1ヶ月かけて、ここまでできました。

少しずつ片付けながら、とうもろこしを蒔いていく予定です。
今年は、昨年だめだったピュアホワイトはやめて、「しあわせコ-ン」というのを
作ってみるつもりです。

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反対側はこういう状況です。

茂っているのは、イタリアンパセリです。
今年はどういうわけか、4年ぶりの大豊作です。


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葉大根と、ごぼうです。

双葉が出たと思ったら、その段階で虫に食われたりしています。
このあたりが、秋と違うところです。

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種まきが少し早く、双葉段階では無事だった(寒かったので虫がいなかったため)
ラディッシュ。

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苗で植えた、ピ-マンとなす。

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ここまで虫にやられずに、無事に育ったインゲン。
1ヵ月後くらいから収穫です。

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ハウス内で育苗中のナス。
定植は1ヵ月後くらい、収穫は梅雨明けになりそうです。

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今年はうまく苗を作れた、子供ピ-マン、50株ほどあるので
できれば、かなり収穫ができるかもしれません。

露地もそうですが、アスパラも地上部がある時期になってきましたので
10月までは、虫と病気との闘いです。

アスパラは、病害虫に負けるわけにいきませんので
必要であれば、薬剤散布も行います。

今まで書いてきたように、農薬を散布さえすれば、どちらも防げるというほど
甘くはありません。
天候とアスパラのご機嫌を伺いながら、適期に
正しい処置を行わなければなりません。

幸い、収穫作業も毎日行わなければなりませんので
収穫しながら、必要な作業をその日のうちに行います。

一歩間違うと、翌年まで響く失敗になりますので
精神的には、ずっと張り詰めた半年間です。

アスパラガスのこの面積だけで、夫婦二人で手一杯になりますので
露地野菜のほうは、勢い、無農薬にならざるを得ません。

すなわち、天候や害虫の発生如何では、まったく収穫できないかもしれない
という可能性がありますが、仕方がありません。

というわけで、どちらも、これから、1年間の始まりです。

露地野菜については、冬野菜が順調すぎるほど、うまくできましたので
(天候がよかったせいです)梅雨は梅雨らしく
夏は夏らしい、天候になってくれればと願うばかりです。

(おまけ)
ここ1週間、またまたいろんなことが世界で起こっていますが
やはり、福澤諭吉の脱亜論そのままに
一刻も早く、中韓とは縁を切ったほうがいいですね。

捏造、でたらめばかりの、盗人の集まりのようなところですね。

プ-チンが日本の政治家だったら、どんなにいいことかと思います。
プ-チンが人間的に優れたいい人だと云う意味ではなく
(人間的に優れていれば、そもそも政治家にはなっていないと思いますが)
ロシアの国と国民にとって正しいことをしているという意味においてです。

だから、ロシアの大統領であるプ-チンは必ずしも、日本にとっていいとは限りません。
同じく、他国の指導者も一様に日本にとっていい指導者ではありません。

ただ、オバマもキンペイも、プ-チンのように自国や自国民のための政治をしている
とは到底思えません。
大国の中で、自国のために働いているのは、プ-チンだけかなあと思えるからです。

日本のことを考え、日本のために働く政治家は、日本人しかありません。
(当たり前のことですが)
日本を守るのも、日本人しかいない、これも当たり前のことです。

捏造やだまし、裏切りや略奪、そんなことは国際政治では当たり前のことです。

そういうことを潔しとしないのは、日本人だけなんですね、世界の中では
(同じように考える、まともな民族は、すでに滅ぼされてしまったか、滅ぼされる
過程にあります。たぶん、日本も、その中のひとつでしょう。)

ともあれ、日本人が負担している税金は日本人のために使ってほしいものです。

少なくとも、敵国であるシナに対するODAや、外国人留学生給付金も直ちに停止してもらいたいものです。

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by chikomomorara | 2014-04-24 00:30 | アスパラ栽培 | Trackback

復旧しました

ご迷惑をおかけしました。

パソコン、ようやく復旧しました。

やはり、HDDが寿命だったようで、HDDの交換とOSのクリ-ンインスト-ル
を行いました。

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パソコンを開けたところです。
これから、作業です。

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これが新たに購入したHDD。
こういう場合、少し田舎の場合は、不便かもしれません。

内蔵HDDを購入するというのも、あまりポピュラ-ではないので
市内まで行かなくてはなりません。

関東なら、ビックとかヨドバシとか、秋葉原に行けば、すぐに手に入るのですが・・・

ちなみに、このパソコン、HDDを2つ積んでいますので、2個とも交換です。
普通、4~5年が寿命といわれていますので、よくもったほうではないかと思います。

こういう場合、普通なら、パソコン本体の買い替えになるのでしょう。
でも、パソコンは、規格の決まった部品の集合体なので、少し知識を仕入れれば
部品も簡単に変えることができます。

どうも、小さいときから、何でも壊れると、開けてみないと気がすまない性質のようで・・・(笑)

今でも思い出すのが、昔あった、オ-プンリ-ルのテ-プレコ-ダが壊れたときです。
確か、小学校高学年だったように思いますが、当時のものは、すべて機械式なので
開けてみれば、どこが悪いかがわかります。
部品を変えれば大丈夫なので、早速、本体をもって、SONYのサ-ビスセンタ-
にいってみました。
部品も、すぐにあり、「ここで交換していけば?」といわれたので
作業部屋で、職員の人に混じって交換してみたものの、治らず
サ-ビスの人に、見てもらって、他の部品も交換して一件落着しました。

考えてみれば、そのころは、いい時代だったのかもしれません。
今なら、間違いなく、ありきたりの部品でも、サ-ビスセンタ-には
ありません。

ホンダでも、サ-ビス拠点(そのころはSFとの名称だった)に
ホンダカブの初期型、C100の、オ-バ-サイズのピストンリングを買いにいったときも
すぐにありましたし、メ-カ-が自分のところの製品に誇りを持っていたように思います。
またその製品を大切に使ってくださる、顧客を大事にしていたように思います。

経営効率のためかどうかわかりませんが、そういう気風がまったく失われてしまったように
感じます。

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左が交換したHDD、OSのインスト-ルと、各種ドライバ-のインスト-ル
設定等を行い、無事復旧できました。

これだまた、5~6年は使えると思います。

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これも大切に使いたい、箱バン、100000キロになりました。
スバルでは、軽を作っていませんので、今のサンバ-は、ダイハツサンバ-になってしまいます。

これも、300000キロまでは乗りたいと思っています。

人間のほうが、先に寿命になるかもしれません(笑)

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これも大切なアスパラ。

立茎最盛期なので、収穫物はほとんどありません。
気温は低めですが、日照はありますので、どんどん成長しています。

はじめのほうで立てたものは、あと2週間ほどで、光合成をはじめ
どんどん養分を下に下ろし始めると予測しています。

(おまけ)

ここ2週間ほどで、いろんなことがおきました。

前にも書きましたが、ウクライナまずそうですね。
第三次世界大戦の発火点になるかもしれませんね。

でも面白いのが、日本の報道です。
先日、武装して建物を占拠したのが「デモ隊」
今回同じことをしても、旧政権側なら「武装勢力」
いつまでたっても、真実はシャットアウトですね。

ことの始まりは、欧米側のちょっかいでしょう。
おまけに、民間軍事会社の傭兵を使って、旧政権を
打倒した。
ウクライナの正規軍ではないところがミソですね。
クリミアでも、正規軍は抵抗しなかった。

当たり前ですね。

ロシアが本腰を入れて、介入すれば、1日で制圧されます。
今の、自衛隊が、米軍と戦わない(でしょう)のと同じです。
戦力差がわかっていますから。
ましてや、死ぬのは自分たちですから・・・

だから、今回も、ウクライナの特殊部隊アルファに出撃命令が下されましたが
軍は拒否しました。(日本では一切報道されていません)
当たり前です。
特殊部隊が出れば、というか、戦闘になれば、ロシアは間違いなく軍事介入します。
そうなればどうなるか?プロはわかっているわけですね。

で、正規軍が動かないとなれば、民間軍事会社の出番です。
正規軍の軍服を着て、やるんでしょう。

企業ですから、金になれば何でもします。
むしろ、こじれてくれたほうが、仕事になりますので
なんでもします。
イラクや、リビア、エジプトでしたようにするんでしょう。

とにかく、落としどころをどうもっていくのか?
一歩間違えば、結構なことになるように思えます。

また、豚のPEDや鳥インフルエンザ、やっぱり・・・
というのも。3月中旬以降、ケムまきがすごかった。

まあ、わかりませんが、個人的には、「やりましたね」と思っています。

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by chikomomorara | 2014-04-15 23:27 | 近況 | Trackback

お詫びとご連絡

先日から、パソコンの調子がおかしく、とうとう、一昨日から
まったく起動しなくなりました。

ソフトではなく、物理的に壊れた可能性もあり
現在復旧作業中です。

ですので、大変申しわけありませんが、しばらくの間
メ-ルが使えない状況です。

サンクスメ-ルは、できるだけ早くお送りする予定です。
また、アスパラにつきましても、先日からの冷え込みで
収穫量が減っていますので、ただ今、1日に1~2件のペ-スでお送りしています。

いつ頃お送りできるか、春アスパラの方につきましては
先が読め次第、順次ご連絡いたします。

何かありましたら、こちらのお問合せに送りいただくか
私どもの、携帯メ-ルまで、ご連絡いただければと思います。
(chikomomorara@ezweb.ocn.ne.jp です。)

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by chikomomorara | 2014-04-09 23:29 | アスパラ栽培 | Trackback

なくなった

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やっと、露地畑の作物を全て刈りました。

つぼみも全て花になり、雑草も生えているので、雨が降れば、地面が蒸れて
作物の下のほうが腐ってきます。

雑草も全て種を持たせてしまいましたので、秋が大変です。

ハウスとハウスの間も含めると、ざっと5000平米、これからも大変です。
トラクタ-があれば、3回ほど耕せば、きれいになります。

その代わり、雑草の種も中に入れることになり、8~9月に冬草がいっせいに生えてきます。
双葉の頃に、またまた2回ほど耕すと大丈夫です。

うらやましいなあ~とも思うのですが、そうなると、一面に同じ作物を植えてしまったほうが
効率的です。
もちろん、肥料は化学肥料のほうが面倒ではないですし
同じ作物を一面となれば、出荷は普通の流通になります。

規格があるので、当然規格にあった、それもできるだけ、高値の規格にあわせて・・・となり
できるだけ、高値の時期に出荷できるような栽培になり・・・
当たり前ですが、薬も散布します。

美味しいかどうかは、自分が食べないので関係はありません。
関心があるのは、出荷伝票・・・・
となってきます。

普通の当たり前の農業ですね。

まあ、面白くないというのもありますが、機械に投資し始めたら
際限がありません。

ということで、これからこの畑をどうするか

やはり、少しずつ、鍬などを使って、きれいにしながら、雑草は焼却
片付いたところから、急ぎ、種を播いたりしていく予定です。

(まるで、江戸時代です)

もっとも、きれいにしたからといって、今後数ヶ月大丈夫なわけではありません。
家庭菜園でもすると分かるのですが、きれいになって日が当たるようになったら
これから、夏草が生えてきます。

そして、最も夏草が生長するのが5月中旬~6月初旬です。
この時期に、きれいに保っていないと、梅雨明けには、一面、腰の高さまで草が生い茂って
もちろん、野菜も育ちません。

まだまだ、草と、そしてこれからは虫との戦いが続きます。

今年はマルチを張らなかったので、「大丈夫かいな?」と心配ではありますが・・・

昨日から、いきなり寒くなって、今日も冷たい風が吹き荒れました。
アスパラの成長には、ちょうどいい気温ですが、アスパラの萌芽には
寒すぎます。

今朝は一段と収穫量が減っています。

この寒さが去って、半そででも大丈夫な夜が来れば
いきなり出始めると思います。

まあ、やはり今年も、まともな気候にはなりそうにありません。

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by chikomomorara | 2014-04-04 23:46 | 野菜栽培 | Trackback

スパッシュフィルム

永らく使っていました、P-プラスがなくなり
アスパラの発送に際して、いろいろ探してきました。

本当はP-プラスが理想的なのですが、このフィルムは、野菜の種類にあわせて
微細な穴が開いており、それによって、野菜の呼吸量を抑制、休眠状態にすることで
鮮度を保つというフィルムのため、アスパラ用のものしか使えません。

ところが、アスパラ用に規格品は、150グラム用しか用意されていないため
1キロとか1.8キロとか入れるとなると、1ロット全て買取の特注になってしまいます。

車が買えるような価格になってしまうため(その代わり5~6年使える量になるのですが)
絶対的に購入できません。

そこでいろいろ探して、アスパラで冷蔵試験をしてみた結果
スパッシュフィルムという、鮮度保持フィルムで作られた、袋を使うことにしました。

やはり、P-プラスと比べると、性能は落ちますが、それでも、普通の防曇袋(野菜セットで使っているものです)と比べると、雲泥の差で、4~5日は、味は変わらないことが分かりました。

このフィルムは、野菜別ではないため、規格袋がそのまま使え
6000枚からの発注が可能です。

1枚当りの単価は、P-プラスよりも少し安い程度ですが、これならば特注ではないので
2万枚とか作る必要がなく、とりあえず、購入できない価格ではないので
採用することにしました。

これもP-プラスと同様、葉物野菜などの保存にも使えますので
10枚単位で、販売することにします。

商品ペ-ジはできるだけ早く作りますので
よろしくお願いいたします。

価格は、10枚単位で、P-プラスよりも少し安い400円にする予定です。

(おまけ)

今日、衛星放送のニュ-スをみていたら、エルサルバドルの経済危機だとか?
そうですね、新興国からどんどん資金が引き上げていますね。と納得していました。

外国の投資を呼び込んで、成長しつつあったのだが、外資優遇策によって
国内産業が壊滅してしまったとか。

よくある話です。

大体、国際社会で、他国の成長を助けるために投資や参入なんかする国はありません。
あったとすれば、日本の一部の企業
くらいなものです。

今の日本にしても、参入障壁を下げ、あるいは撤廃し、それだけならまだしも
移民政策を抜本的に変えようとしている。

欧米各国では、移民が大問題となりつつある今、そんな政策をするかと
あきれてしまうのですが・・・・

で、エルサルバドルは大変な苦境になっているとか
そして、シカゴのように一旦破綻してやり直すことは出来ない。
シカゴの場合は、連邦破産法の適用が出来たが、エルサルバドルはアメリカの自治州なので・・・
というくだりがあり
「へえ~、エルサルバドルはアメリカの自治州なんだ~」と驚きました。

で、ここで、自治州というのは・・・と自称専門家の説明が入りました。

何でも「外交・防衛はアメリカに頼り、国内の経済活動だけは、自国民が行っている」
これを、「自治州」と呼ぶのだとか・・・・

これを聞いて、「全く日本のことじゃん!」と変に納得してしまいました。

日本も自衛隊がありますが、兵器から、システム全体まで、全く米国から購入、導入しています。
例えば、米国がGPSのスイッチをきった瞬間、航空自衛隊は無力になってしまいます。

軍事力がなければ、外交も出来ません。

左翼の方々の言っていることは、ほとんど全て間違っていますが
唯一正しいのは、よく言われる「日本はアメリカの属国だ」という意見ですね。

困ったものです。

このままだと、アメリカの自治州のままでいいのか
あるいは、シナの属国になるのか、どちらかの選択肢しかありません。

いやはや、困ったものです。

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by chikomomorara | 2014-04-01 22:52 | アスパラ栽培 | Trackback