エコファ-マ-が農園から、安心と感動を発信します。


by chikomomorara

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おまけ

(注)こんなことを書くと、アスパラが売れなくなるかもしれない(笑)ので
普通に生きている方は、読まないでください。

まあ、前に「天皇陛下をいただいて、軍事独裁政権が日本にとってもっともいい」
とか書きましたので、大丈夫ですか~(笑)

このところ、連日、歯医者さんに通っていますので、待合室で地上波を観ています。

やはり、今のメディアはすべて不要ですね。
グルメやら、シャブ中の芸能人の話やら・・・
沈没船の話やら・・・

これだけ、世界情勢が緊迫している中で、日本人だけは
まったく、どうしてしまったんでしょうね。

たぶん、夜などは、集団的自衛権云々なんでしょう。

隣国から金をもらったり、弱みをつかまれたり、そんなこんなで
売国奴だらけなんでしょう。

今のこの国際情勢で、自衛隊を国軍にするとか、憲法改正するとかの議論ならまだしも
集団的自衛権なんて、他国からみれば、摩訶不思議な、きちがいばかりと映るんでしょう。

海外で大変な思いをしているのは、PKOで派遣されている自衛隊の方々ですね。
実際、不信感や、嫌悪の目で見られることもあるそうです。

そりゃあ、そうですね。
紛れもない軍隊なのに、他国の軍隊に守ってねということですから・・・
「自国の憲法がどうこう」といったって、「そんなもの変えればいいじゃん」という話ですね。

事実、憲法なんて、改正するためにあるようなもの
ましてや、他国から占領時代に勝手に押し付けられたものであれば
形式的とはいえ、主権を回復したというならば、直ちに改正すべきなのが
世界の常識です。
実際、同じ敗戦国のドイツはそうしています。

核兵器にしてもそうですね。
今の国際政治の場では、核武装国の意見だけが通用します。
国連にしてもそうでしょう。
常任理事国はすべて、核武装国です。
そもそも、国連なんて世界の国々の話し合い場でも何でもありません。
「国際」なんて、ごまかしているのは、日本だけです。
「UNITED NATIONS」直訳すれば、「連合国」です。

大戦後の仕組みが未だに続いているんですね。
だから、日本は未だに、「敵国」何ですね。
敵国条項が適用される当事国なんですね。

アメリカについで、お金を出していても「敵国」です。
だから、常任理事国の一国が、けんかを吹っかけてきても
国連としては、何もできないわけです。

自分の生活範囲で「何かあれば警察が何とかしてくれる」
「それでも間に合わなければ、自衛隊が何とかしてくれる」
「国際紛争に巻き込まれれば、アメリカや国連が助けてくれる」
「助けてくれなければ、降参すれば生き残れる」
なんてことは、幻想です。

まずは、自分のみは自分で守らなければいけませんし
最終的に守ってくれるのは国があってこそ。なわけです。

国がなくなれば、国民はほとんどが殺されるか
生き残っても、難民となって、奴隷にならざるを得ません。

「アラブの春」しかり、ウクライナしかり、周囲を見渡していくらでも現在進行形で
見ることができるわけです。

アジアにしても、チベットや東トルキスタンを見れば
どのようにして、シナが侵略してくるか、侵略後はどのように抹殺されるか
そして、60年もたてば、どういう状況になるか、事実としてわかります。

経済的なクラッシュが起こった後は、リセットするために必ず世界大戦が起こる
あるいは起こされる、と、前に書きました。
今回も、必ずそうなると、確信しています。

中越の衝突(軍事的にはもうすぐでしょう)がそのきっかけになるのかどうか?

戦争を避けるためには、必ず軍事的な備えが必要です。
本来なら、核武装しておくべきでしたが
(そもそも、核の報復手段がなかったから、広島・長崎の惨禍があったわけで
「過ちは繰り返しませんから」というならば、核兵器廃絶ではなくて
核武装でしょう。)
それもすぐには無理なこと、憲法改正もすぐには無理でしょう。

ならば、すぐにでも、自衛隊をまともに戦える法体系を整えなければなりません。
これはすぐにでもできることです。

すなわち、普通の軍隊のように、「ネガティブリスト」方式で動けるようにしておく
ことですね。
「やっちゃいけないこと」を列挙して、それ以外はすべて、認めるということですね。
どの軍隊でも、そうなっています。

ところが、自衛隊だけは「ポジティブリスト」すなわち、「やってもいいこと」だけが
列挙され、それ以外は違法とされます。
これは、警察行動ではいいのですが、軍事的には非常識というか
世界の政治家や、軍人に言っても、100%信用されませんね
「何かの罠だろう」という風に(笑)
そのくらい、非常識なことです。

そりゃあ、そうです。
たとえば、アメリカンフットボ-ルで、「うちのチ-ムはランしかしません。パスは投げません。」のようなものですから、敵にとっては、ありがたいことです。
間違いなく、200%負けるでしょう。
敵は、こちらができないところをついて攻撃するわけですね。

ところが、集団的自衛権についても、そのようなことが、まじめに議論されているようですね。
こういう議論がまともだという人は、間違いなく工作員か、馬鹿か、どちらかですね。

まあ、内なる敵があぶりだされていいのかもしれませんが

ともあれ、年内、遅くとも来年中には、激動の騒乱だろうと思います。
備えあれば、憂いなし、心構えだけはしっかりともっておきたいものです。

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by chikomomorara | 2014-05-20 01:41 | 近況 | Trackback

本日現在の発送状況

どうやら、鹿児島本土も入梅したかのような天候が続いています。

ただ、連日雨が降り続くというようなことはないので
アスパラは、順調に(少しずつですが)収穫量が増えてきています。

ただ、低温傾向は相変わらずで、最高気温も未だ30度以上になったことはなく
夜の気温も、肌寒い毎日で、フリ-スを着ているような状況です。

しかし、少しずつ、あがってきており、ハウスの地温は20度を毎日上回るようになって来ました。
これは、夜、ハウスを閉めきる春アスパラのときの3月下旬の地温です。

1週間くらいしたら、最低気温も上がってくるようなので、このまま順調に
収穫量が増えることと思っています。

本日現在の発送量は3件です。

5月中には夏のアスパラ、一回はすべてお届けできると思っています。

野菜につきましては、少し苦戦中です。
絹さや、スナップエンドウがもうすぐ終わりになりそうで
早くお送りしたいのですが、水菜、小松菜などの葉物が、虫にやられて穴だらけになってしまいました。

インゲンがやっと花が咲き始めるような気配ですので、それができ始めてからがいいかなあと
少し思案中です。
いずれにしても、野菜の種類が少ないため、野菜セットにもアスパラを一部お入れしてお送りすることに
なろうかと思います。

あれよ、あれよという間に、5月も末になってしまって、本当に時の流れが速く感じます。

明日も一日中雨のようですが、定植した、ナスやピ-マンにとっては、恵みの雨になりそうです。

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by chikomomorara | 2014-05-19 23:30 | 野菜栽培 | Trackback

今年は梅が

昨年は、どういうわけか?というか、うちの梅の木は裏年だったんでしょうか?
ほとんど実がなりませんでした。

今年は、その反動もあってか、梅が結構できています。

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晴れると、このように日照は強烈です。
ただ、気温はそうでもなく、風もありましたので、むしろ涼しいくらいです。

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あちらこちらに、ついています。

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ところがよく見ないとわかりません。

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目を凝らすと、このように判別できます。

ただ、探している間に、蚊が、わんさか集まってくるので
こまりものです。

例年は、もう少し早い段階で実がつきましたので
蚊が出始めるかどうかという時期でした。

こういうところにも、今年の寒さの影響が出ています。

この梅、もちろん、完全無肥料、無農薬、それも少なくとも10年間は
そういう状態です。

営業用のものでは、まずそういうのはありませんので
貴重品かもしれません。

やっとアスパラも出始めましたし、露地畑も、ようやく夏の雑草が一斉に芽を出し始めましたので
忙しくなってきます。

ですので、今年は梅の実を
収穫する時間がたぶんとれません。

野菜セットに入れようかと思っています。
少しなら、梅ジュ-スを作るのも
そう手間ではありませんから・・・

アスパラは、毎日少しずつ収穫量が増え
昨日は9件、本日は3件(昨夜が少し寒かったので)になっています。

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by chikomomorara | 2014-05-17 00:34 | 近況 | Trackback

ほたる

本日の午後からは、今年初めて、湿度の高い、というか
今日の午後は大雨で、むしむしした夜になっています。

どうも今年はの梅雨は、ここ2~3年とは異なり、きちんと雨が降るような気がします。

そもそも鹿児島の梅雨というのは、関東なんかに比べて、はるかに男性的なんですね。
しとしと、じめじめと何週間も降り続くような梅雨ではありません。

2~3日、豪快に降って、その後一日は晴れ、またまた降り続いて、2~3日で晴れる・・・
そして、梅雨明けしたあとも、ずっと晴天というようなことはなく、1週間に1~2日は雨が降るというような
具合です。
12年前にこちらに来たときも、そういう梅雨でした。
これは、昔からそうというのが、地元の人の意見です。

ところが、ここ2~3年は、ほとんど空梅雨で、梅雨明け以降は1ヶ月以上も晴天続きという
異常な気象、その前の2~3年は、1ヶ月以上も雨が降り続くという具合です。

でも今年は、少しはまともな梅雨になりそうな気配がします。

というのも、こちらに来た当初は、毎年この時期になると、連日2~3匹はへびを見かけました。
(気持ちのいいものではありませんが)
畑や田んぼ、はたまたハウスの中でも、そして、道を走っていても
日光浴?をしているへびや、そのまま車に轢かれたへびを、まあ、最低でも1匹は見かけました。

青大将やら、黒へびやら、はたまた、ヤマカガシ、マムシなど、いろいろです。
それこそ、こちらに来るまでの約40年の人生で、見かけたへびなんていうのは
20匹かそこらですから、いきなり1ヶ月で、40年分のへびを見たというような
ことでしょうか?

それが、特にここ2~3年は、この時期も含めて、年間10匹も見かけるかどうかといった
ところでした。
ですが、今年は、1週間前から連日のように見かけています。

今までは、以上に寒い春でしたが、これから少しは、いつもの気候になってほしいものです。

アスパラも、一日に10~15キロ収穫できるようになっており
その中で、選んで7~8キロずつ発送し始めています。

今のところ、まだ春アスパラの未発送分ですが、来週からは夏アスパラの発送に移ることができると思っています。
今しばらくお待ちください。

ところで、今年は、いつも行く温泉の横に川が流れているんですが
そこに、ほたるが毎日飛び交っています。

修学旅行生など、例年、4~5キロはなれたところに、見学に連れて行ったりしていたのですが
今年は、風呂上りに、ほたるを見ています。

なんとも、贅沢な話です!

大体、大阪で生まれ育ち、田舎もなかったので、ほたるなんて飛んでいるところを実際に見たのは
35歳を過ぎてからです。
青森の青荷温泉に泊まったときに、初めて乱舞するほたるを見たんですね。
それから、何十もの流れ星も・・・
たぶん、あの経験がなければ、家庭菜園もしていなかったでしょうし
就農することもなかったかもしれません。

それこそ、今は、毎日、青荷温泉に行っているようなものですから
実に、贅沢な話です。

ここ、1週間、修学旅行生の受け入れが2組と(ブログで紹介することは禁止になりましたので
アップできませんが)歯が痛くなり、腫れ上がったりで、忙しくしていますが
来週以降は、一日2回の収穫になりそうで、さらに忙しくなりそうです。
ありがたいことです。

何とか、今年は、10月までつつがなく収穫を続けたいと思っています。

(おまけ)

「美味しんぼ」終わりですね。
漫画は子供のときから、ほとんど読んだことはありませんが
それでも、ラ-メン屋なんかで、待っている間に読んだことがありました。
まあ、それなりに、面白くはありましたが、なるほど、食べ物以外の話では
偏っていましたね。

原作者の経歴をはじめて知りましたが、北京市生まれの、東大卒、電通勤務を経て・・・ですか
最悪の経歴ですね(笑)

まあ、こんな漫画、どうでもいいのですが、ここまで捏造だと、もう終わりにしたほうがいいですね。

福島の実情は知る由もありませんが、それほどみんなが鼻血を出して大変なら
原発の作業員の皆さんは、鼻血祭りでしょう。

いくらなんでも、そういう情報が完璧に隠蔽できるはずもありません。

原発事故直後では、「2年後には2000万人人口が減っている」とか
すさまじい意見が幅をきかせていましたが、そういうことはありませんでした。

すべて、日本を弱体化させる工作の一環なんでしょうね。

原発については、川内原発が第一号になりそうですが、先日も
桜島から何キロ離れて・・・とか、過去には姶良カルデラの大噴火があっただの
そのリスクを正確に計算しろ、とか、反対派の馬鹿が声高に言っていましたが
こういうのも、地元の人間ではないんですね、騒いでいるのは

桜島の活動は、またまた活発化しているようですが、地元民は
何の心配もしていません。
それこそ、桜島にたくさん人が住んでいますし、対岸の鹿児島市には一応は県庁所在地です。
大正の大爆発(これ、大変な噴火ですよ!)以上の危険性は見積もっていますが
壊滅するなんて危険性はないようです。

川内原発はそこから何十キロも離れていて、灰もほとんど飛んでこないようなところです。

まあ、東京にいて、浅間山の噴火を心配するようなものですね。
だから、桜島の危険など、考慮するまでもありません。

姶良カルデラ、とか阿多カルデラの噴火なんていうのは20万年前とか10万年前とか
という話でしょう。
錦江湾全体が噴火口の、巨大噴火ですから
そもそも、そんな噴火なんて、誰にもわからないし、あったとすれば、原発があろうがなかろうが
関係ありません。みんな死んでしまいますので 笑。

九州全体が焼き尽くされるような巨大噴火ですし、北海道まで火山灰が降り注ぐでしょう。
まあ、イエロ-スト-ンよりもましですが、地球全体に影響が及ぶような
大災害ですね。
原発がなくても、少なくとも南九州は壊滅でしょう。
何十メ-トルも火山灰が降り積もる規模ですので
放射能があろうがなかろうが、何千年も人は住めません。

デマであろうが、捏造であろうが、どんな理屈でも都合のいいように並べ立てる
こういうところに、どこかの国の人たちと共通した精神性を感じるのは
私だけでしょうか(笑)

原発も、稼動してもしなくても、地震があったときの危険性は同じようなもの
ならば、再稼動しながら、今後の政策を模索すべきでしょう。
少なくとも4~5兆円の国富が、毎年海外流出しているのは
もう限界でしょう。


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by chikomomorara | 2014-05-14 23:57 | アスパラ栽培 | Trackback
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お待たせいたしました!

アスパラ、少しずつ太くなってきましたので、明日から少しずつ発送再開です。

昨日あたりから、ようやく暑くなってきました。
この季節は、もうすでにハウスでの作業が、汗だくになるのですが
昨日、今年になって初めて、少し暑いなあと感じる程度です。

今までは、外では風が冷たかったりで、ハウスの中のほうが
暖かくてむしろすごしやすいというような、変な気候です。

それでも昨年は、本格的に夏アスパラが出始めたのが
5/27ころ、時期的にはこんなものかもしれません。

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例年と大きく異なるのが、今年はいまだに出てきていない株だったり
春の間、1~2本しか収穫していない株だったりが結構多く
春のアスパラが今やっと出始めたというようなものが、見受けられます。

上のものもそう、2本いきなり出ており、はかまを見ても、まったくの春アスパラです。

ハウスは夜間も開放しているので、気温や地温は露地栽培と同じようなものですから
これから出始めたといっても、不思議ではありません。

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本日の朝の10時ころです。
現在温度、28度
昨日の日中の最高温度が37度、それでも今朝は、3度まで!冷え込んでいます。

冷夏、長雨になるんでしょうか?

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ハウス内はこういう感じ

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アスパラの株元から見上げるとこういう感じ

こういう葉っぱの込み具合を、少なくとも9月まで保つことができれば
大成功です。

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絹さやも少しずつ大きくなっています。
外で栽培すると、いきなり大きくなって、どんどん実がつき、2週間ほどで
終わってしまいますが、まだまだもちそうです。

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つるありインゲン、やっとここまで育ちました。

種まきは3回目です。
団子虫がかじったのか。モグラが食べたのか、はたまた、ねずみが食べたのかわかりませんが
2回とも、双葉が出たと思ったら、翌日にはすべてなくなってしまいました。

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トマトやら、ナスやら、苗もようやくここまで育ちました。
上記のように、虫に食べられてなくなってしまったり、寒さで遅れたりとか
しましたが、もう少しで外に植えられそうです。

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アスパラの苗、欠株になってしまったところに、補植します。

きれいにそろっています。
やっぱり、こういうのを見ると、アスパラ農家だなあと思います。
ポットに鉢上げ(小さな苗を植え替えること)していても
やはり楽しいです。
なんでも愛情を注ぐと、応えてくれるんだなあと感じます。

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露地畑は苦戦中です。

寒かったのと、これまた発芽したとたんに虫に食べられたり、強風で
乾いてなくなったりと・・・

2~3回種まきしたものも、かなりなくなってしまいました。
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そういう中で唯一、うまくいったのが、ジャガイモです。
種芋自体がなくなることはありませんから、当たり前なのですが・・・

来週前半から、梅雨のはしりのような天候です。

乾くこともないし、土が湿って、気温も高ければ
虫に食われる前に、大きくなる時期ですので
また、再度、種まきです。

今度は、主に雑草との戦いです。

(おまけ)

連休中もいろんなことがありましたね。

まあ、中国・韓国は、相変わらず、クズっぷりがすごいですね(笑)

口を開けば、うそばかり、早く国交を断絶してもらいたいものです。

南シナ海では、ベトナムが立派ですね。
日本とは大違い。
さすが、アメリカと中国に勝利した、唯一の民族だけのことはありますね。
もっとも、日本はあの時は、帰化人政党が政権をとっていましたが・・・

テレビは見ないので、わかりませんが、お隣の船舶事故や
集団的自衛権云々ばかりやっているようですね。

本当に、大丈夫なんでしょうか?

韓国の船舶事故よりも、ウクライナのほうが大切でしょう。

集団的自衛権など、議論するも何も
必要なのは当たり前です。

そもそも、日本国憲法なんて、形式的にせよ占領が終わった時点で
無効な憲法です。
大日本帝国憲法を有効にするか、新たに自主憲法を作るか
どちらにせよ、現憲法を破棄すべきものでしょう。

国家として存続するためにはどうすべきか?
早く目を覚まさないと、大変なことになるような気がします。


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by chikomomorara | 2014-05-10 00:31 | アスパラ栽培 | Trackback