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by chikomomorara

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現在、稼働中の一台の調子が悪くなり、ようやく今復旧しました。
(もうそろそろ、新調しないとだめなようです)

ということで、前回の続きを・・・

【沖縄の声】緊急特別番組!革命前夜の沖縄、反社会勢力の実態[桜H28/5/26]

もはや、テロです。

この山城という御仁、「くるさりんど!山城」という別名がある人です。
「ぶっ殺すぞ」という方言のようで、平和活動家らしく、きわめて暴力的な方です。

昨年は、基地に侵入したとして逮捕された方です。

繰り返し言いますが、日本国内でも明らかな違法行為でしょう。
なぜ現行犯で検挙しないのか?

もっとも、普天間基地のゲ-トで行っている行為も、違法であり
そういう無法状態を放置しているから、こういうことになるのではないでしょうか?

いわゆる「破れ窓理論」ですね。

割れ窓理論

ただ、今回の行為は、かなり危険です。

前にも書きましたが、軍人に対する暴力行為は、海外ではストレ-トにテロ行為に当たります。
現代の日本では、そのような常識が一般人為も全くありませんのでピンと来ないかもしれません。

例えば、バッキンガム宮殿の近衛兵に近づき、手を触れようものなら、即座に銃を突きつけられます。
半ば、観光のためのセレモニ-になっている場合ですらそうです。

特に、アメリカではいまだにテロとの戦争が継続中です。
そのような中、米軍兵士に危害を加えると、それは米軍に対する攻撃とみなされても
おかしくありません。

前にも書きましたが、普天間飛行場で、操縦席を狙って、レ-ザ-ポインタ-を照射したり
飛行コ-ス上に、風船を上げたり、こういうのも米軍に対するテロとみなされても仕方ありません。

日本以外の米軍基地でこのようなことをしたら、即刻連行でしょう。
中東のように戦闘地域では、射殺ですね。

特に今回の場合、元海兵隊員というだけで、米軍は一切関係ないでしょう。
たまたま、基地に出入りの日本の業者に勤めているというだけです。

米軍兵士には全く関係ないですし、その家族に対しても脅迫行為を行っています。

このようなことが続けば、米軍兵士による反撃が起きるでしょう。
軍人でなくても、一般人でも我慢の限界を超えています。

そうなれば、ひとたまりもないでしょう。
よくて、重傷、ことによると、殺人まで発展する可能性もあります。
(それなりの訓練を受けていますので)

そうなったら、もう手がつけられません。

米軍兵士のほうも、そこまでして、こういう国を守りたいと思うでしょうか?
また、アメリカの世論も放っていないと思います。

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沖縄の炎天下のなか、路上で頭を下げる米軍関係者たち。
こういうのを、そのままにしておいていいのでしょうか?

このままエスカレ-トすることは、日米離反をたくらむ勢力や国にとっては願ってもないことです。

それを狙って、脅迫行為に及んでいるのでしょうが、ここで徹底的に日本人自身が
何とかしないといけないでしょう。

アメリカ人が、頭を下げるというのは、まずありません。
それも、いわれのない謝罪です。

このような方々が、東北や熊本の地震で、救助に駆けつけてくれたのです。
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by chikomomorara | 2016-05-30 23:31 | マスコミが隠蔽したいこと | Trackback

2年分が2時間で!

【4月2日配信】バンダとクララ復活編~しな散歩~第1回 坂東忠信 倉山満【チャンネルくらら】

お隣の大国は、こういう国なんです(笑)

上が上なら、下も下です。


民度がどうのこうの、マナ-がどうこうということでは理解不能です。
というよりも、これはもう、国民性、文化の問題なのですね。

むしろ、日本人の精神性、民度が高すぎるんですね。

その尺度で、相手を推し量るほうが間違っています。

先進国も含めて、大災害があって、暴動や略奪がない国は日本だけという事実を
よく考えたほうがいいのかもしれません。

先日、購入した「余命三年時事日記 ハンドブック」
やっぱり、国民必読の書ですね。

4年ほど前に「おかしいなあ」とふと気づき、それから、いろいろなサイトや
動画で情報を集め、ようやく覚醒しましたが
その2年分の情報が、この一冊に、わかりやすくまとめられています。

すべて、歴史的な事実だけですので、反論のしようがありません。

全メディアがスル-しているのも、無理からぬことです。

内容自体は、すべて知っていることばかりでしたが、改めて、背筋が寒くなりました。


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民主党の政権が今でも続いていたら、日本は終了していましたね。

先日、沖縄で大変残念な事件がありました。

被害者の方のご冥福をお祈りいたします。

ただ、米軍自体には全く責任がないにもかかわらず
予想通りの展開です。

メディアもあおりまくっていることでしょう。

それならば、今までもあったことですが、一段と危険なレベルの事態になりつつあるようです。




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by chikomomorara | 2016-05-27 03:16 | マスコミが隠蔽したいこと | Trackback

来週から?

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今日のアスパラです。

茎葉がかなり力強くなってきました。

今年初めて設置した、ムシプレ-トにも順調に虫がついています。
例年、もうこの時期にはアブラムシがつき始めますが、それも一切なく、効果はあるようです。

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親茎が光合成をし始め、地下にも養分がたまり始めたようで、今日になってきれいな夏アスパラが
少しですが出始めました。

来週から本格的に収穫が始まりそうですので、夏アスパラの販売を始める予定です。

発送開始は来週半ばになりそうです。

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ハウス内のきゅうりは至って順調。

このきゅうりは、うまくいけば、このまま2~3ヶ月収穫できそうですが
通風の妨げになりますので、1ヶ月ほどで撤去の予定です。

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がんばってくれたハウス内のインゲン、収穫開始から約一ヶ月、こちらも通風の妨げになりますので
撤去しながら、最後の収穫です。

上から籾殻とぬかをふりかけ、肥料として活躍してもらいます。

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外はこういう感じ、ジャガイモです。

もう少しで収穫です。

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スナップあとの、きゅうりです。

ハウス内のきゅうりと、ちょうどいい具合にバトンタッチしてくれればと期待です。

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今のところ、すこぶる順調ななす。
昨年も、この時期までは順調だったのですが、梅雨にはいいってその後全滅しましたので
油断はできません。

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昨年、同じような運命をたどった、オクラととうもろこし。

できるかどうかは、お天道様しだいです。

その他、インゲンも露地にも蒔いていますので、これらの夏野菜が収穫できそうなら
久しぶりに、野菜セットも販売できそうです。



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by chikomomorara | 2016-05-27 02:38 | アスパラ栽培 | Trackback

ムシプレ-トキャッチ

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今日のアスパラハウスです。

親茎もかなり成長してきました。

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下はこういう感じ。

新たに出てくる芽はほとんどありません。
根っこの養分は、すべて親茎の成長に向けられているため
新しい芽が出てきません。

親茎が成長し、茎葉が光合成をし始めると、親茎の横から出始めます。
これが夏アスパラです。

いつ頃から出始めるか、天候しだいですが、やはりあと2週間ほど
今月末~来月初めにかけて似なると思います。

そのめどがついてから、販売開始の予定です。

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今年の新機軸!「ムシプレ-トキャッチ」、黄色いプラスチックの粘着板で、害虫を捕殺するものです。
ハエ捕り紙のプラスチック版ですね。

今年初めて、ハウスに設置してみました。
虫は間違いなく獲れますので、効果はあるとわかっていましたが
一昨年まで、黄色蛍光灯を設置していたこと、ハウスすべてに設置するとなれば、かなりの枚数が必要で
ある程度、コストがかかること、これからはハウスは全開なので、埃なども、舞い込んできて、粘着効果が
秋までもたないこと、薬剤散布のときにかなり邪魔になること、アスパラの場合、茎葉が生い茂る高さなので
茎葉がくっついてしまうこと、などの理由で設置してきませんでした。

黄色蛍光灯は、設置してから10年ほど経過し、劣化して、ぼろぼろにさびているものもあり
使い物にならなくなり、昨年すべて撤去しました。
新たに設置するとなれば、50万円以上かかりますのでこれは無理な話です。

昨年は、それまでほとんど出なかった、コナジラミが梅雨明けから秋まで
ずっと発生し、定期的に薬剤散布の必要に迫られました。
このコナジラミ、小さいのでハウスに張ったネットは効果がありません。

いったん、薬でたたいても、1週間もすればまた発生してきます。
これであきらめれば、コナジラミ大発生→アスパラが弱る→病気発生→さらに弱る→その他のものも含めて害虫大発生
のスパイラルに入ります。
で、薬剤散布に迫られました。

ところが、薬剤散布というのも、これまたかなりの重労働の上、ハウス内が25度以下、散布したあと
できれば直ちに乾くことなどの制約があります。

天候を気にしながらの仕事になりますので、決まった曜日に定期的にというわけには行きません。
その上、同じ薬をまき続けると効果がなくなります。

アスパラの場合は、使える薬が、他の野菜に比べて極端に少なく、高価な新薬が中心になります。
ですから、1回の散布で、薬代だけで3万円を超えることも少なくありません。

で、今年はこのプレ-トを使ってみようかと思ったしだいです。

これで、薬剤散布が3回でも減らすことができれば、万々歳です。

セットして一日で、もうこれだけのハエが捕れました。
これだけなら、ハエ捕り紙ですが・・・(笑)

もっとも、このハエ、たぶんただのハエではなく、アブというか、ぶよというか、収穫していても服の上から刺しに来ますので
(かなり痛いです)これが採れるだけでも、よかったかなと思います。

(おまけ)
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余命三年時事日記の続編、ハンドブックと余命三年時事日記2が、このほど出版されました。

ブログはずっとみていますので、すでに知っている内容ですが、やはり買いました。

メディアが、ほとんどすべてチャイナ共産党の広報機関となってしまっている現状では
今回も一般メディアでは全くの黙殺らしいですが、今回もまたアマゾンで1位になっています。

それだけ、覚醒する方が増えてきたということでしょうか、喜ばしいことです。

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カエルの楽園もそうですが、日本人必読の書ですね。

これを読むと、今国内で起きている事象のつながりが、はっきりと見えてきます。
世の中どういう方向に動こうとしているのか、日本国民としてどう行動すべきなのか、見えてきます。

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石平さんの新著、これも面白そうです。
すべて歴史的事実ばかりですので、賢くなります。

この本もまた、黙殺されるのでしょうか?



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by chikomomorara | 2016-05-20 00:54 | アスパラ栽培 | Trackback

まるで梅雨末期

このところ、またまた大雨続き、特に昨日の雨はすさまじいものでした。

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本日のハウスの様子です。

かなりたってきたものの、本数はまだまだ少ないです。
今年もどうやら、梅雨が長引きそうなので(まだ入梅とは発表されませんが)
6月までかけて、ぼちぼち立てようかと思っています。
(そのほうが蒸れなどが少しでも緩和できるので)

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ハウスの中のインゲン、採れ始めています。

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こちらはきゅうり、これも採れ始めました。

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露地畑、空いたところには、かぼちゃです。
雑草防止になります。

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残念な、スナップエンドウ
これからというときに、大雨と暴風でアウトです。

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回復するかと期待しましたが、あまりにも雨が多いので、無理でした。

こうなってしまうと、葉っぱがないので、回復のしようがありません。
こういうのをみると、ハウスというのはつくづくありがたいものだなあと思います。

上記のインゲンやきゅうりも一発でだめになったでしょう。

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次にだめになりそうな、ソラマメ
この時点では、まだ曇っていたので、明日かあさってまでに採ろうかなと思っていました。

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反対側の露地畑、手前のにんにくも、昨日の大雨でだら~っとしています。

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オクラ、発芽しました。

昨年が、コナジラミでだめだったので、今年はなんとしても食べたいです。

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そうこうするうちに、雲が切れて晴れてきました。

晴れるとこんな感じです。

数日振りにからっとした晴天です。

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きゅうりも、なんとなくうれしそうです。

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先ほどのソラマメ、ここで日に照らされると、水分が抜けてしまったり、傷んでしまったりしますので
早速すべて、収穫です。

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昨日、大雨のなか、庭先の柿の木が折れました、

昨年の台風で傷んでいたのでしょうか、はたまた、昨日の大雨と暴風が、小さな台風並だったのか
わかりませんが、年々気候は激しくなります。

(おまけ)

なるほど、なるほど、すべて事実に基づいていますね。

以下「ぱよぱよ日記」様より転載
http://payoku.requiem.jp/kuretake

呉竹会代表幹事・藤井厳喜氏(国際政治学者)が、機関誌『青年運動』第975号(平成26年5月15日)に「呉竹論考:シナ共産党幹部の日本侵略指令」を書いている。


某情報専門家から以下の様な情報を得た。

対日工作に関するシナ共産党幹部の部下への指導訓話である。


「日本人は本当にバカだ。この40年、我々は日本のカネと技術を吸い上げ、その御蔭で国を富ませ、その経済力で国防力を充実させて、今や日本を侵略するのに十分な力を蓄えたのだ。日本は自分の手で自分の首を絞めているようなものだが、未だにそのことに気が付かない。彼らの愚かさは無限大だ」


「中国は過去2回、本格的に日本を制覇しようとして失敗している。1回は元寇で、第2回目は日清戦争だった。過去2回の失敗の原因は明らかである。第1回は愚昧なモンゴル人がそれを行い、第2回はこれまた愚鈍な満洲人がこれを行ったからだ。今度は我々、優秀な漢民族が行うので、我が国の日本制圧は必ず成功する。日本には『三度目の正直』という諺があるというではないか」


「過去2回の日本属国化が失敗した理由の一端は、日本が団結していたからだ。しかし今や、日本の政財官界には、我が方の工作員が溢れるほどいる。日本の政治家は完全に我々の賄賂漬けだし、日本のマスコミには我々の洗脳が行き届いている」


「第二次大戦で日本は米軍に負けたと思っているが、実は中国に負けたのだ。つまり中国に翻弄され、米英と対決せざるを得なくなったのだ。中国共産党は、国民党を操り、国民党は米英を操って日本にぶつけさせた。夷を以て夷を制するという中国の伝統的戦略である。米日は中国に操られて戦闘に突入したのだ」


「昔の日本人は勇敢ではあったが、単細胞で、我々優秀な中国人の謀略の敵ではなかった。今の日本人は昔のように勇敢でもないし、もっと謀略には弱い。日本人を騙すことなどは、赤子の手をひねるより簡単だ。それ故、日本属国化は必ず成功する。諸君は自信をもって対日謀略を進めてもらいたい」


「我々はチベットやウイグルを完全に制圧した。ここまでやっても日本人は自らの危険を察知しないというのだから、その愚かさにも程がある。こういった国民は滅ぶしかないのだ。それが彼らの天命である」


「日本人は1947年に台湾で起きた228事件のことを知らないようだ。敗戦時の台湾は日本の一部であった。228事件は戦勝国としての中国が敗戦国としての日本を侵略した結果、起きたものだ。国民党軍は台湾の知識階級を中心にその人口の1%を殺戮した。我々共産党が日本本土を制圧したときは、もっと徹底した粛清を行わなければならない」


「日本人は米国を頼りにしているようだが、米国はスッカリ弱体化している。慰安婦問題と南京虐殺での反日宣伝は大きな効果をあげ、米世論は反日に傾いている。米政財界の主要人物には、たっぷり我々の賄賂がいきわたっている。オバマ大統領の弟は、十数年も中国で生活し、完全に我々のコントロール下にある。先日、米大統領は、その妻子まで我が国に送り、我が国に対する忠誠ぶりを見せてくれた」


「我々中国人は、広島と長崎に原爆が落ちたのを知って、欣喜雀躍した。第三発目の原爆は我々が日本に落とすことになるだろう。日本人は原爆で米国に降伏したのだから、今度は我々が日本に原爆を投下すれば、中国に降伏するに違いない。

それにしても、トウ小平同志以来、我々の先輩たちは、日本をまことに上手く手玉にとってきたものだ。我々は今日も核ミサイルの照準を日本の大都市に当てているが、日本にはいまだに憲法9条支持者がいるというのだから、彼らの馬鹿さ加減にはあきれてものが言えない。勿論これは我々の対日工作の偉大な成果でもあるのだが、国民の資質が元々劣っているから我が国の謀略に容易に騙されるのだ」


「日本の現政権が、移民自由化の方向に政策を変更しつつあるのは、大変良い兆候だ。我々はすでに経済的には華僑・華人の力によって、東南アジアを乗っ取っている。オーストラリアは乗っ取ったも同然だ。豪州の白人は我々の言うがままだ。日本の移民政策が自由化されれば、優秀な中国人が日本に殺到し、軍事力なしで、労せずして、日本を制覇することができるようになるかもしれない」


「いずれにしろ我々は、硬軟さまざまな作戦をもって、日本を必ず制圧し、我が中華人民共和国の倭人自治区としなければならない」


筆者のコンピュータに、どこからともなく送られてきた情報である。

(以上)

日本侵略といっても、必ずしも武力侵攻とは限りません。


【北海道が危ない(上)】 中国生まれの「反天皇」農場主が帯広で170haを取得したのはなぜか? 朝鮮総連議長らにもお披露目し…


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by chikomomorara | 2016-05-12 02:01 | アスパラ栽培 | Trackback

いよいよか?

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1週間前になってしまいましたが、3日連続で晴れた、先週末、今年2回目の堆肥入れが無事終了しました。

何か、梅雨の走りのような天候で、この翌日は台風のような暴風と大雨でした。

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いつものごとく、スコップで一輪車に乗せ、ハウスの中を延々と運び込む作業、特にこの時期は
晴れると、ハウスの中は30度以上、一年でももっとも日差しの強い時期で、結構くたばります。

5年ほど前は、一日に4トン(ダンプで2台)入れることができましたが
もうこの頃は、半日が限度です(笑)

アスパラもがんばってくれたので、ご馳走を入れてあげることは欠かせません。

もう1週間もすれば、葉っぱが茂って、入れにくくなりますので
この晴れ間に入れられて、一安心です。

このあと、堆肥を広げて、肥料や資材を散布し、通路をこううんして
とりあえず、終了です。

本日現在では、かなりのところまで終わり、親茎も増えてきています。

夏アスパラが出始めるのは、今月下旬からになりそうです。
近日中に、販売開始したいと思っています。

(おまけ)


先日の憲法記念日、既存メディアでは、さぞ、印象操作されたことでしょうね。
想像に難くありません。

占領下で、言いなりになるしか仕方がなかったんでしょう。

公布日を、「ごみの日」にしたのがせめてもの、抵抗だったんですね。

そもそも、国際法上は現憲法は無効です。
国際情勢がこれだけ、激動している現在、このような異常な憲法を墨守しているというのは
自殺行為ですね。
護憲を叫ぶ方々は、日本という国を自殺に追い込みたいのでしょう。


戦後70年ですが、特にひどくなってきたのが、ここ2~30年なんですね。

文化人や有名人の工作員の方々が「軍靴の音が聞こえる」などと
幻聴を訴えているらしいですが、なるほどそのとおりなのかもしれません。
この方々がしていることは、戦前と同じく、敵国に内通して
敵国の手引きをしているようなものですね。

前の戦争も、このような手引きで始まったものです。

戦前も、軍の中にも、コミンテルン(共産党)の工作員がもぐりこみ
分断工作を巧妙にされた上、大陸の内戦に引きずり込まれたのが、悲劇でした。

その上、しなくてもよかった対米開戦へ道筋をつけたのも、コミンテルンの成果です。
(アメリカ政権内部も、まっかっかだったことは、後の研究で明らかになっています。)

とにかく、日本人は真正面からの攻撃には、粘り強くもあるし、めっぽう強い。
こういう戦いにおいては、世界最強かもしれません。

しかし、相手をだましたりするような、卑怯な攻撃には、からっきし弱い。

このあたりの反省ができていないようです。

早く、普通の国にならなければ、本当に危ない状況になってきました。





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by chikomomorara | 2016-05-07 01:18 | アスパラ栽培 | Trackback