エコファ-マ-が農園から、安心と感動を発信します。


by chikomomorara

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いよいよ明日!


これはひどい!

完全に選挙妨害、違法行為ですね。
一個人が演説を聞こえないようにしても、検挙されますが
完全にアウトですね。

沖縄でもどこでも、違法行為はお手の物
やりたい放題して、注意されたりすると、言いがかりをつける
左翼の得意技ですね。

選挙妨害→民主主義の否定・言論弾圧
ですから、罪は重いわけです。
もっとも、民主主義を肯定したり、言論の自由を保証したりすると
今度は、共産主義の否定につながるわけですから、彼らとしては当然かもしれません。

中国共産党を見るまでもなく、共産主義の本質ですね(笑)
実際、日本共産党においても、民主主義はありませんし、言論の自由は全くないわけです。

これほど鮮やかに、本質をさらけ出してもいいんでしょうか(笑)


いろいろとありますが(笑)これだけでアウトでしょう。
工作員認定ですね。


いろんな問題の本質がさらけ出された、都知事選です。

明日の結果がどうあれ、マスメディアの欺瞞をさらけ出したということだけでも
よかったのではないでしょうか?


気持ち悪い・・・


口直しに!

このチャンネル、登録してます(笑)

自然体で、気取ったところがなく、それでいて動物に対する愛情が感じられて面白い。

田舎の一般的な家庭ですが、心の豊かさが感じられて、考えさせられます。






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by chikomomorara | 2016-07-31 02:26 | マスコミが隠蔽したいこと | Trackback

都民ではありませんが、毎日大注目です。

かなり行くんじゃないでしょうか?

どういう主張をしているかに注目することも大切ですが
どうせ、耳障りのいいことしか言わないはず。
だとすれば、その候補者が今までどのような行動をしてきたか
どういう活動をしてきたか、それを吟味することが大切ですね。

もちろん、メディアは信用できません。
今の時代、なんでも調べることはあっという間にできますので
民主主義を守るためには、選挙民の努力も必須ですね。




http://nezu621.blog7.fc2.com/(ねずさんと学ぶシラス国)








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by chikomomorara | 2016-07-30 02:17 | マスコミが隠蔽したいこと | Trackback

オセロゲ-ム


クズだな(笑)
なんとまあ、薄っぺらいことでしょう。

日本ではメディアそのものが、反日国の広報機関、洗脳機関と化していますから
そこで徴用される人間は、ほとんどが反日国の協力者か、工作員ですから
こうなるんでしょう。

日本のメディアの論調が、反日国の主張と全く同じであるということが
その証左でしょう。

もっともどこの国でも、メディアというのは変なのがいたりしますが
ここまで異常なことはないでしょう。
その異常性がこのところ、顕在化してきたようで
喜ぶべきかもしれません。

ですから、マスコミ出身者が首長や政治家になって、よかったということは
まずありません。

もっとも、わが鹿児島県知事に、反日の人間が初めて就任しましたので
偉そうには言えません。

参議院選挙や都知事の問題の陰に隠れていますので、あまり注目されていませんが
数年後には大問題に発展するのではないかと、危惧しています。

5年後の鹿児島は、現在の沖縄のようになっているのではないかと心配です。

間違いなく、数年後には鹿児島県の離島が、地政学的にクロ-ズアップされるはずです。


前にも書きましたが、第一列島線の内側に中国海軍を抑え込めるかどうかが
これからの世界情勢を決めることになります。

現状では、南シナ海の中国による内海化は8割方完成し、東シナ海でも着々と進んでいます。
沖縄における様々な工作、尖閣侵略もその一環なんですね。

内海化というのは、自由に何でも行えるということを意味します。
特にあの国は、国際ル-ルを守るということがありませんので
(個人もル-ルを守りませんね)
国際法や条約を理解していません。
その必要がないからでしょうね。

ですから、海洋でいえばEEZと領海の区別もできませんし
防空識別圏と領空の区別もできません。

もっとも、「ここまでが自分のもの」と決断しさえすれば
本当に自分のものに、どういう手段を使っても実現しようとする民族ですから
国際ル-ルの概念の理解など不要なのでしょう。

注意しなくてはいけないのは、中国が狙っているのは南シナ海や東シナ海ではなく
尖閣、あるいは沖縄、台湾なのではなく
太平洋全域を面で支配するのが次のステップだということです。

太平洋全域を手中に収めることにより、アメリカ大陸を支配する、そして最終段階で世界制覇というのが
目的です。

海洋進出を始めたという(30年前ですが)というのはその手段なんですね。
ですから、日本侵略すらも、彼らにとってその第一歩にすぎません。

沖縄侵略というのはそのまた第一歩、尖閣奪取というのは、そのまた前段階です。
我が国にとっては、尖閣奪取というだけでも、とんでもない事態なんですが
彼らにとっては、その程度のものです。

だから、決してあきらめることはありません。

国際法が何と言おうと、世界から非難されようと関係ないのです。

ではどうして、太平洋に出たいのか?
これは、上記の目的を達成するために、軍事戦略上欠かすことができないからです。

現在の世界では、好むと好まざるとにかかわらず、核戦略を組み込まなければ、外交的には相手にされません。
だから、北朝鮮が何と言われようと、核開発を推し進めたんですね。

そして、核戦略が機能するためには、相互確証破壊がまず前提です。
すなわち、「やったら、こちらもやりますよ」ということです。

このバランスによって、戦争が回避されているわけです。

余談ですが、戦中の日本が、核兵器を所有し、アメリカ本土への運搬手段があれば
広島、長崎の悲劇は起こらなかったでしょう。
ちなみに、当時の日本では、核兵器開発はアメリカよりも先んじていました。
ところが、大量虐殺兵器であり、まぎれもなく国際法違反であることから
昭和天皇が開発の中止を下命、中止になったという経緯がありました。

だから、広島の投下時間をおかずに「新型爆弾」という判断ができたわけですね。

話を戻すと、核攻撃ですが
陸上のミサイル基地からしか発射できないとすると、発射前に攻撃されてしまう恐れがあります。
そうなれば、持っていないのと同じですから、意味がなくなります。

ですから、地下に隠したり、移動式にしたりするわけですね。
ところがこれも、現在では宇宙からすべて監視されていますので
その兆候はわかってしまいます。

実際、中国が保有する戦略核はすべて、米軍によって24時間監視下にあるといわれています。
仮に、米国に対して核攻撃の前兆があったとすると、躊躇なく空爆に踏み切ります。

唯一、わからないのが潜水艦なんですね。

あらかじめ、海面下に潜んで展開させておけば、これはもうわかりません。
米国本土に届く距離に潜水艦を配備しておけば、外交上、政治上屈服せざるを得なくなります。

現在中国の潜水艦は、すべて日米の監視下にあり、どこにいるかということも
把握されているようです。

東シナ海は水深が浅いですから、東シナ海に展開しても全く意味がありません。
で、まずは水深の深い南シナ海に展開させておきたいわけです。
ただ、ここからは、米国本土まで射程に入らないといわれていますし
ここから出ていく際に、すべてチェックされてしまうわけです。

ここを、わからないように太平洋に出ていくということがぜひとも必要なんですね。
さすがに太平洋に出てしまえば、居場所を特定することもかなり困難になりますし
戦略核ミサイルの射程範囲に、米国本土を収めることができます。

逆に、米国からすれば、第一列島線が封じ込めるための、最終ラインです。
ここを影響下に置くことにより、東シナ海、南シナ海を監視する
これ絶対に必要なことなんですね。

要するに、第一列島線の取り合いなわけです。

もちろん、日本にとっては他人ごとではありません。
第一列島線は鹿児島から始まるわけですが、もっと俯瞰すれば、日本列島自体が
防御ラインそのものなんですね。

前に日本列島が38度線と書きましたが、そういうことです。
その日本を盗る工作は、戦後間もなく始まっています。

当たり前ですが、第一列島線奪取のための工作は数十年前から行われていることからもわかる通り
現在は、第二列島線までの進出を計画して、着々と準備しているはずです。

そのための小笠原なんでしょう。
赤サンゴがいくら高価だとしても、国家主導で行う事案ではないでしょう。

それを防ぐためには、南シナ海、東シナ海の内海化を阻止するしかありません。
かなり手遅れに近くなっていますが、本当にこれがラストチャンスです。

そのためには、第一列島線に切れ目なく、防御のための基点を設置することが必須です。
それを阻止するための、鹿児島への工作の一環なんでしょう。

仮に、沖縄を盗られて、種子島でも盗られると、その間の島はすべて影響下に置かれます。
その瞬間、九州から関東地方までの本土も、攻撃を受ける危険性が非常に高まります。

まるで、オセロのようなものです。

これが彼らにとって、最終目的ではありません。
ほんの第一歩なわけですから、躊躇なく一気に侵略するでしょうし
邪魔になる日本人は、消してしまうでしょう。



チベットでも同様です。

反日教育が行われていなかった時点ですら、通州事件のような
ことを日本人に対して行う民族です。

すべて嘘であるといっても、すでに反日教育で日本人に対するぞ憎悪が
叩き込まれている現在は、チベット、ウイグルの比ではないでしょう。

繰り返し言いますが、日本を滅亡させるのかどうかの決断が
数年以内に問われることになります。















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by chikomomorara | 2016-07-26 01:27 | マスコミが隠蔽したいこと | Trackback

熱すぎ!

今年も昨年と同様、梅雨明けとともに、連日晴れて、夜までその熱が取れません。

地温も順調に上がり、ずっと30度を上回るようになりました。
最適な地温は22~3度、佐賀などの産地で「これはまずい!」と言われる地温が25度くらいです。

鹿児島では日照が強烈なので、例年、夏は28度を下回ることはありません。
それでかなり秀品率が落ちてしまいます。

それが30度以上ですから、さすがにまともなものは出てきません。

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細いうえに、光合成の養分を呼吸で消耗してしまったようなものばかりです。

対策としては、夕方以降に散水して、少しでも夜の間に熱を奪うようにするしかありません。
もう少し、夜に気温が下がるのを待つだけです。

というわけで、アスパラの発送は見合わせています。

ご理解のほどよろしくお願いいたします。

(おまけ)


東京都民は幸せですね。


様々なブーメラン炸裂ですね。
因果応報ですね。


こちらは、「フィリピンのトランプ」とか「フィリピンのダ-ティ-ハリ-」とか
メディアでは紹介される、フィリピン大統領。

世界一危険な都市と言われたダバオの町を、市長として、世界一安全な町にした
検察官上がりの政治家です。

世界一危険というのも、比喩ではなく、麻薬カルテルやテロリストがごろごろいる町でしたので
本当にそのままの町だったようですね。
日本の暴力組織がまず足を踏み入れないという地域だったらしいです。

当然、警察権力や軍隊なども頼りにならず(すべて癒着しているので)
そういう中での実績です。

魅力がありますね。

日本のメディアでは、「親中だから・・・」とか印象操作しているようですが
こういうのも無知なんでしょうか?

そもそも、アジアでは政治家になろうとする階層は、例外なく華僑に血が入っています。
日本だけが例外です。

ですからそのことをもって、「親中」「だから中国サイドである」かのように報道するのは
いかにもです。



まずは、経済制裁からですか?

日本が有する最大の武器は「経済力と技術力」です。

少なくとも、日本が資金と技術を引き揚げれば、あの国は即死します。
日本から部品が入らなければ、何にも作れません。
軍用車両からして、ほとんどのエンジンは「三菱製か日産製」ですから・・・

だから「政治と経済は別」とかいうんですね。
それを、中国人が言うならわかりますが、日本のメディアや経済人、果ては与党の国会議員までが
叫ぶのですから、日本の現状は異常です。






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by chikomomorara | 2016-07-23 02:57 | アスパラ栽培 | Trackback

やっぱりおかしい


今の日本人の多くが、こういう意見に拒否反応を示すのではないでしょうか?

でも、この意見は、国際的には極めて常識なんですね。
先進各国から新興国に至るまで、テロリストに対して極刑で臨まない国はまずありません。

というよりも、現行犯の場合は即射殺が常識です。

なぜか?

テロリストを一般の刑事犯のように扱うと、あとからあとから続く人間がわいてくるからです。

極刑で臨んだとしても、テロはなくならないわけですから、日本のように甘い扱いをすれば
今の何倍ものテロリストが生まれてくることになります。

もっとも、ダッカ事件の時に、日本国内のテロリストを釈放して(それも超法規措置までして)
現金を手土産にするという暴挙を、総理大臣が行う国ですから、もともとぼけているのかもしれません。


ボケというと、大丈夫かいな(笑)

前の都知事選でも、舛添は危険だ!という声はネットにあふれていました。
で、その通りになりました。

沖ノ鳥島も、東京都なんですね。

沖ノ鳥島、第二列島線にあります。
チャイナが、虎視眈々と狙っています。
小笠原の赤サンゴ事案も、その前哨戦でしょう。


日本では一切このような報道はなされません。



近い将来、このようなことが起きるでしょう。

便意兵(ゲリラ)によるテロ、これを最も得意とするのが
あの民族ですし、特に共産党はこういう戦いしかしません。


案外近いかもしれません。


ちなみに、欧米各国に対してはこのような行為は絶対行いません。
なぜか?
例えば、200人、このように虐殺されたら、報復でその100倍は殺されるからです。





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by chikomomorara | 2016-07-21 01:50 | マスコミが隠蔽したいこと | Trackback

やっと明けた

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やっと梅雨が明けたようです。

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茎葉が健全で、養分転流がうまくいきさえすれば(それが至難ですが)味もよくなってくると思います。
明日の収穫分から、アスパラの発送を再開します。

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壊滅的な野菜の中で、いくぶんましなきゅうり。
でも、かなり害虫がついています。

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害虫で壊滅的ななす、このままの収穫は不可能です。
いったん切り戻して、仕切り直しです。

その他、トウモロコシは実が腐って壊滅、インゲンも虫だらけ
他になんとか行けそうなのは、オクラだけです。
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やはり、古いほうは電源がダメになって、新調です。

COREi7ですし、SSDですし、快適この上ありません。
やたらに速いし、軽い軽い!

でも、Win10、新しすぎて?よくわかりません(笑)

(おまけ)


まさに、国士です。

個人的には応援です。


かなり、来てますね(笑)

その他、ニ-スでは、テロが起こるは(今回の手口は防ぎようがないという点で、かなり問題ではないでしょうか?)
トルコでは、ク-デタ-騒ぎになるは(軍事的な要衝であり、NATOの一員、ここに火が付けば、欧州、米国、ロシアなどは
かかりきりになりますので、チャイナは動きやすくなります。)
国内では、NHKによる、捏造報道事件(ことが事だけに、本当はかなり深刻な問題です。なぜこのタイミングで
捏造報道なのか?これによって誰が得をするはずだったのかを推測すると、これまた大問題です。)
とりあえず、NHKは一刻も早く解体ですね。

もちろん南シナ海では、事態はどんどん進んでいます。

もう目前ですね。



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by chikomomorara | 2016-07-19 02:47 | アスパラ栽培 | Trackback

始まるな!


出ましたね。

メディアでは、「今後どうなるか?中国の出方は?」などと
ばかげたことを報道していますが(笑)
決まっているでしょう。

そう遠からず、軍事衝突ですね。

中国共産党自身が、そういっていますから(笑)

経済的にも末期症状、崩壊するのは目前です。
天変地異もありますし、すでに2年前から、国内では暴動が一日200件以上
権力闘争も、末期的になってきています。

あの国は国家の体裁をしていても、内実は山賊が武装して乱立しているようなものです。
すでに王朝末期ですね。
そういうことを100年ごとくらいに繰り返してきた。
(だから、中国3000年々の歴史というのは大嘘で、高々70年の歴史なんですね。)

その際には、必ず外に向かいます。

今回の場合では、そうでなければ、習王朝自体が滅びます。
滅びるということは、惨殺されるということですから、一か八かで外に出ない手はありません。

メディアでは「南シナ海は日本にはあまり関係ない」とか
「米中戦争に巻き込まれるな」「だから安全保障関連法案で戦争になるのだ」とか
大騒ぎするでしょう。
それはすなわち、中国の狙いとするところでもあります。

日本にとって南シナ海というのは たとえば東京でいえば埼玉県、神奈川県を抑えられるようなものです。
いきなり、外国勢力が上陸して、主要幹線道路に面して、小屋を建てるようなものです。
そのうち、気がついたら、あちらこちらに横田基地のような軍事施設が出来上がって
ここは日本の土地ではない、とやるようなものです。

シ-レ-ンの問題ひとつをとってみても、死活問題ですが、もうすでに軍事基地化を進めて
完成しつつありますので、これを認めたら、南シナ海だけではなく、アジア一帯が中国の勢力範囲内
台湾もアウト、沖縄もアウトでしょう。

潜水艦も自由に太平洋に出ることができますし、グアムに及ぶまで航空優勢をとられます。

米国にとっても、太平洋の覇権どころか、米国本土も危うくなってきます。

また、こういう無法なことを認めたら、世界各地で頻発することになります。

それこそ、地中海でいきなり埋め立てをはじめ、「ここは日本の土地だ」というのとまったく
変わりません。

中国が引くことはありませんし、国際社会にとっても、妥協の余地はありません。
もちろん、国連は機能しませんし、あとは、強制的に排除するしかありません。

小笠原の赤サンゴと同じく、原因のすべては中国側にあります。
紛争というのはどちらかが一方的に悪いということはありませんが
これは紛争ではなく、単なる侵略です。

ですから、ここで譲歩することは、将来にさらに大きな禍根を残すことになります。
(だから、まだ小屋のうちに爆撃してつぶしておけば、ここまで発展はしなかった)

たぶん、今回が最後のチャンスでしょう。

その衝突が局地的なもので収束するのか、あるいは、中国本土まで巻き込んで
中国崩壊まで進むのか、そのどちらかでしょう。

日本にとって最悪のシナリオは、ここでまた、米国を中心とする国際社会が譲歩することでしょう。
可能性は限りなく低いですが、そういうことになると、一気に沖縄侵略まで許してしまうことにつながります。
日本国内のお仲間にとっては、それがベストのシナリオでしょう。

ですから「冷静になって話しあえ」だの「外交的、平和的な手段で」とか
言い出すに違いありません。

工作員たるゆえんです。



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by chikomomorara | 2016-07-13 01:20 | マスコミが隠蔽したいこと | Trackback
それにしても、毎日よく降ります。

アスパラも、色が薄く、味も水っぽくなっています。
それでも、おとといや昨日などは午後は薄日が差したりしたので
元気な株では、少しましなものも出ています。

現在は、発送できても、一日1件、できない日のほうが多くなっています。

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本日食べた皿うどん、キャベツが高くなっていますので、代わりにアスパラで代用です。
使ったのは、規格外でもかなりひどいものばかりなので
やはり味は薄くなっていました。


(おまけ)

やっちまったな! その1



虎ノ門ニュ-ス、圧力がかかったんでしょうか?

やはり闇は深いですね。

やっちまったな!その2



民営化の際、ヘビ-な活動家は JR東日本と北海道に主に振り分けられたようです。

やはりテロのような不可解な事件は、この二つに集中していますね。

やっちまったな!その3

(読売新聞より)

沖縄県知事や東京都知事のことを、笑っていられません。

保守王国とされる鹿児島県民もやはり馬鹿が多かった!

中国暴発ももうすぐというこのタイミングで、ありえません。
伊藤知事も、職員を引きつれて、職員研修と称して、中国詣でをするなど
疑問に思うところも多々あった御仁ですが
さすがに、これはないでしょう。

原発含め、公約の実現性はほぼなし、強行すれば鹿児島終了です。

その上、沖縄から鹿児島まで工作員の拠点になってしまう恐れもあり
安全保障上、非常に危険です。

7/12以降、いよいよ来るかもしれません。
メディアは「南シナ海問題は、あまり日本には関係ない」という論調に終始するでしょう。
また、国際社会VS中国の図式を、米中の問題と矮小化するでしょう。

南シナ海を押さえられると、日本のシ-レ-ンは機能しなくなります。
(中国の属国になれば別ですが)
すでに、オ-ストラリアのダ-ウィンの港湾施設は押さえられていて
欧州や中東からの荷物は、オ-ストラリアの南極側、最悪の場合は西回りでパナマ運河経由ともなりかねません。
ガソリンは十倍以上になるとの推測もあります。
日本経済にとって大打撃どころか、即死でしょう。

また南シナ海から中国の潜水艦が自由に太平洋を遊弋できることとなり
米国の覇権はなくなります。
中国の世界征服一歩手前となります。

当然、台湾は終了、沖縄もなり、10年を待たずして、日本列島はチベットと化すでしょう。

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by chikomomorara | 2016-07-11 01:58 | マスコミが隠蔽したいこと | Trackback

不測の事態


日本では、よく「不測の事態が起こらないように」とかのフレ-ズが使われます。

たとえば、尖閣諸島の問題で言えば、不測の事態とは何なんでしょうか?
そのまま読むと、予測不能な突発的な事態ということなんでしょうか。
たぶん、日中で軍事的な衝突を指してそういっているんでしょうね。

でも果たして、それが「予測不能な事象」なんでしょうか?

現在までの経緯を見て、常識的に考えると、軍事衝突は100%ありえるでしょう。
だから予測不能でもなんでもないんですね。
というか、すでに軍事的な衝突は起こっています。

前回の軍艦のEEZ侵入では、当たり前ですが、海中ではドンパチこそないものの、
実戦に限りなく近いやり取りはあるでしょうし
今回の戦闘機の事象では、ロックオンどころか、ミサイル攻撃もあったかもしれません。

ロックオンされたという時点で、すでに戦闘行為が行われているんですね。
対人戦闘で言えば、ナイフの先端を首筋に当てられたのと同じです。

ですから、普通の国では、この時点で反撃行為に入ります。

チャフかフレア-のどちらかわかりませんが、仮にフレア-まで使ったとなると
ミサイルがすでに発射された可能性が極めて高いです。
こういう事象が、6月に数回ですから、まったくエスカレ-トしなかったと考えるほうが
不自然です。

もうすでにここまで来ましたので、ポイントオブノ-リタ-ンでしょう。
ここで明確に国家として意志を示さなければ、10年後には日本という国は「日本自治区」になっているでしょう。

今のチベットやウイグルと同じですね。
民族としての自由がないとかそういう生易しいレベルではありません。

チベットなどは、漢民族が侵略してくる前に比べて、人口は60%も減っています。
男性の半数以上は虐殺、女子供も、陵辱されてその後に虐殺が一般的なケ-スですね。
虐殺といってもひとおもいに殺してくれるわけではなく、生きたまま目玉をくりぬかれたり
内臓から臓器を取り出されたりして、それはもう人間の常識を超えるような
行為をする民族であるということを忘れてはなりません。

実際、チベットやウイグルでは、現在もそのようなことが行われています。
(日本以外では、不十分とはいえ報道が行われています)

以前、当時の首相だった李鵬が、オ-ストラリアの講演で「2030年には日本という国はない」と断言しました。
冗談でもなんでもなく、4~50年前から中国は日本を自分のものにするという
国家意志の元、行動しているわけですね。

尖閣にしてもそう、30年ほど前から着々と工作を始めているわけです。

尖閣の次は、沖縄、その次は九州、そして、佐渡、北海道と盗りに来るでしょう。
尖閣も、実効支配するようになれば、当たり前ですが今のような無人島のままにしておくはずはありません。

南シナ海では、単なる公海の岩に、掘っ立て小屋を建て、その後10年少しでいまや
3000メ-トル級の滑走路を持つ軍事基地になっているわけです。

実効支配の翌日から、沖縄本島の米軍基地をにらんだ軍事拠点にするための
工事に着手するでしょう。
そして、沖縄から米軍を追い出すための工作を一段と加速させ、追い出した後は
人民解放軍上陸です。

もうそうなると、アジア一帯は中国の支配下になりますし
米国といえども、もう打つ手がありません。

妄想でもなんでもなく、あの国が建国以来どれだけ他国を侵略してきたかということを
知ると、うなずけるはずです。

伊達や酔狂で、何十年もかけて、日本国内の工作をしてきたわけではありません。
では、中国がそのような野心を放棄する可能性があるでしょうか?

すでに王朝末期のあの国では、その可能性は200%ありえません。
歴史的に見ても、王朝末期になると必ず外に出て行きますし
今の現状(政治状況は内戦一歩手前、経済も壊滅状態)からしても
ありえないでしょう。
仮に、引き下がったとすれば、権力闘争に敗れたことを意味しますし
権力闘争に敗れるというのは、あの国では、殺されるということになります。

ですから、引き下がることはありえません。

後は、時期の問題だけですが、日本の選挙前に、このような行動に出たということは
かなり自体は差し迫っているのではないでしょうか?

もう「武力紛争を如何にして回避するか」というようなレベルは過ぎ
武力紛争だけにとどめ、全面戦争を回避するか
あるいは、来るべき、全面戦争に如何にして勝利するか
というステ-ジに入っているのではないでしょうか。

「戦いを避けたければ、戦いに備えよ」という、古代ロ-マの格言がありますが
たぶん、憲法改正がどうこうといっている時間的余裕はないはずです。

いずれにしても、武力紛争勃発と同時に、日本国内では
50万人以上の「人民解放軍指揮下のゲリラ兵」が誕生しますし
中国国内の在留邦人はすべて人質になります。

その覚悟を持ったほうがいいでしょう。

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by chikomomorara | 2016-07-07 01:53 | マスコミが隠蔽したいこと | Trackback

梅雨明けか?

ようやく梅雨明けでしょうか?
気象庁は何も言っていませんが、もう梅雨明けだなあと勝手に思っています(笑)

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とりあえず、まだ病気が広がっているような状況ではありません。

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きれいなものが出始めていますが、晴れるとハウス内は40度超え
いきなり地温が30度近くまで上昇し、根元のところが硬くなったりしています。

株元までかなり明るいので、光合成はしているのですが
地温は上がってしまう
株元を影にするほど、茂らせると、今度は蒸れて
弱ってしまいます。

なかなか難しいものです。
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露地畑、雑草がはびこっていますが
昨年のように、雨続きで弱りきってしまったり
害虫の襲撃で、青息吐息という状況ではありません。
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2年ぶりに、オクラが採れそうです。
f0186462_01462168.jpg
(おまけ)


年内にも、武力衝突はあると書いてきましたが
もうすでに始まったようですね。

これは、大規模な戦争の序章になるんでしょう。

左翼の方々や九条教のかたがたには、すぐにでも中南海の前や、天安門でデモをしてきてもらいたいと思っています。

もっとも、お仲間ですから、これにはだんまりなんでしょう。

戦争をしたがっているのは、日本ではなく、中国であるということが誰の目にも明らかですね。

だから、こういうニュ-スは報道しない自由を行使ですか?

地上波も新聞も見ないのでわかりませんが、普通の国であれば、毎日トップニュ-スです。

日本ではテレビに取り上げないことは、なかったことと同じですので
大多数の国民が知らない。
だから、正常な判断ができません。
それが狙いなんでしょう。

同時に、中国共産党の狙いでもあります。




日本のメディアは、中国共産党の広報機関ですから
その反対の政策を実行すること、それが肝要です。



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by chikomomorara | 2016-07-05 02:30 | アスパラ栽培 | Trackback