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by chikomomorara

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今日も朝からポッカポカ

昨日から、全くの小春日和、ポッカポカです。

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アスパラも、先週よりも緑が回復しています。

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ほうれん草など、最終版の畑です。
作物と同時に、雑草も目立ってきました。

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今年は、ソラマメ順調に発芽です。
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こちらは玉ねぎ
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白菜もあと2週間ほどで収穫でしょうか?
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こちらもソラマメ、5月が楽しみです。
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ジャガイモ、半分ほど収穫しました。
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タ-サイは準備完了です。
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赤からしな、先日の霜で、しもやけになった葉っぱは茶色くなっています。
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どんどん新しく葉っぱが出て再生するので大丈夫です。
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白菜
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ルタバカ(スウェ-デンカブ)
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大根、赤カブなど根もの野菜がどんどん収穫時期になってきました。
昼夜の温度差があるため、根が順調に肥大化するためでしょう。
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壬生菜のしもやけ、こちらも再生しますが、掃除が大変!
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カ-ボロネロのしもやけ、寒さにはかなり強いのですが
昨年は12月に、今年は11月に早くもしもやけです。
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こちらも再生するから大丈夫です。
もう少し葉っぱが増えたら、どんどん収穫していきます。

(おまけ)
すさまじい勢いで、情勢が変化していますね。
こういうのも、たぶん氷山の一角でしょう。

ここから流すと、潮流がどうなってとか調べているんでしょうか?
実際のところはわかるはずもありませんので、自分で考えてみるしかありません。

私自身が北朝鮮のトップなら、日本を人質にするでしょう。
戦いは、敵の最も弱いところを突くのが定石ですから当たり前です。

日本に脅しをかけて、日米分断を図る、これですね。
ミサイルが飛んでくるかもしれませんし、日本国内で大規模複数テロを起こすのも効果があるでしょう。
脅す相手は、日本政府ではなく、日本社会ですね。
世論を左右する手段は押さえていますから、もっとも簡単でしょう。

そもそも、対北朝鮮ということで考えれば、アメリカよりも日本自体が当事者でしょう。
国民を何百人と拉致されたうえ、国内は工作員でかき回され、恫喝されて大金を巻き上げられているような有様です。
少なくとも、普通の国であれば、何十年も前に戦争になっているところでしょう。

米朝戦争は、かなりの確率で起きるでしょうが、そもそもこれは日本が行うべきだった戦争です。
万が一起きないとすれば、米朝で一定の合意があったということでしょう。
これこそ、日本にとっては最悪のシナリオですね。

そして、北朝鮮はまだ前哨戦、本番は対中国です。







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by chikomomorara | 2017-11-28 23:25 | 野菜栽培 | Trackback

寒っ!!

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本日の畑の様子です。
秋冬野菜は引き続き絶好調!
温度が下がったため、どんどん味もよくなってきています。

畝の間の通路には、来年のことを考えて、米ぬかともみ殻を入れ始まています。
収穫し終わったところは、耕しますので、まずはそこのところを中心に運び入れています。

昨晩から、かなり冷え込むなあと思っていたら・・・

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何と、今朝は畑が真っ白に!
もうすぐ12月とはいえ、11月の下旬に霜が降りることは、15年前にこちらに来てから初めてです。

それこそ7~8年前までは、12月末でも、ひょっとすると半袖で作業をすることもあり、カマキリなどもまだまだ元気に姿を見せるのが
鹿児島の気候だったのですが・・・

今朝の霜一発で、夏の雑草の代表格のツユクサがこの通り、茶色く枯れました。

霜に弱いといえば、ジャガイモです。

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秋じゃがもこの通り、これ以上光合成することもありませんので、こちらも収穫開始です。

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本来ならあと2週間ほど光合成していただく予定だったので、当然、イモの太り具合も少し足りません。

ただ、晴れの天候が多かったので、味のほうは合格です。
早速、蒸して食べましたが、やはり掘りたてのジャガイモは最高です。
ジャガイモは、1週間も保存すれば、この香りは失われます。
もちろん、おいしいのはおいしいのですが、蒸して塩をつけただけで、脳天を直撃するようなこのおいしさは
ないように思えます。

ご存じのとおり、ジャガイモは茎が肥大化したものです。
考えてみれば、茎を食べているようなものなので、当然鮮度が重要なんでしょうね。

それに対して、さつまいもなんかは、根っこが肥大化したものですから、鮮度云々ということはありません。
むしろ、掘りたてはでんぷんがほとんどなので、甘さはほとんどありません。
貯蔵することにより、でんぷんが糖へと変わり、甘くなってきます。
ですから、あの安納芋でも、掘りたてというのはほとんど甘さを感じません。

このじゃがいも、野菜セットにも入れますので、すぐに蒸して、塩をつけて召し上がってください。

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跡地はこのように、米ぬかをまいていきます。

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霜で夏草はアウトですが、本来の秋冬野菜は、肉厚になり、甘くなってきます。

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反対側の畑はこのとおり、双葉がわかるようになってきました。

ほうれん草以外は、年内に何度も霜が降りれば、2~3月の収穫になるかもしれません。
その場合は、すぐにとう立ちして、蕾の収穫になるかもしれません。

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これだけ、夜の温度も下がりますと、アスパラもあっという間に黄化してしまいます。
今光合成する養分で春のアスパラが出てきますので、光合成の期間が長ければ長いほど良いわけなんですが・・・

上記のように、数年前までは、12月でも暖かく、年内は緑色、1月になってもなかなか黄化せず、休眠打破に必要な低温不足が
むしろ問題でした。

ですから、この時期は引き続きハウスは全開、夜の低温にどんどん遭わせるのが当たり前です。

今年は初めて、緑色を維持するために、サイドを下げてみました。
これでも、日中の最高気温は25度も行きません。

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今朝の冷え込み(ハウス内で1度!)でいきなり色が抜け始めていますが、まだ1か月先まで大丈夫でしょう。
葉っぱにつやがあり、いい状態です。

ハウス内の温度を上げると、再び病害虫が心配ですが、今の気温ではまあ大丈夫でしょう。
ほっとしています。

(おまけ)


新潟以外に、総領事館の土地で問題になっているのが
仙台、名古屋です。

この三つを線で結ぶと、見事に日本列島は分割、寸断され、首都圏を囲むことになります。
北海道はもちろんのこと、中国は本気です。

こういう戦略は抜かりがないです。










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by chikomomorara | 2017-11-22 01:22 | 野菜栽培 | Trackback
野菜セット、2回セットが完売になりましたので、ただいま追加しました。
よろしくお願いいたします。

本日発送分にお入れしているものは、赤水菜、水菜、小松菜、チンゲン菜、壬生菜、カツオ菜、高菜、こかぶ(あやめカブ)
みそめ(ターサイと小松菜のあいのこ)です。

いずれも、味が濃くなってきて、非常においしいです。
毎日、白菜ほどの束で、料理して食べていますが、飽きが来ません。
これから、1か月ほどがこれら葉物の最もおいしい時期なんでしょう。

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現在の畑の様子です。
晴れれば、陽の光を全身に浴びた、健康野菜です。

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野沢菜です。

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朝収穫していても、本当にきれいで、楽しいです。
(しんどいですが・・・)
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大根、少し太ってきました。
大根はこの時期しか食べないので、今から楽しみです。

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赤からしなも、夜の温度が下がってきましたので赤くなってきました。

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白菜、第二弾、今のところ虫の被害も少なく順調出す。

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コ-ルラビと人参、サニ-レタス。
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ブロッコです。
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第四弾、かぼちゃの跡地にまいた、ほうれん草と大根、べかな
そして、イタリアンパセリ、フェンネル、ルッコラ、ディルです。
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久しぶりの黒マルチ、ここにはソラマメと玉ねぎを植える予定です。

今年の秋冬野菜は、どうしたの?というくらい絶好調です。
ここ2~3年、年間を通じて散布し続けた、もみ殻と米ぬかがかなり効いているような気がします。
また、10月以降の天候がちょうどよかったのかもしれません。
今のところ、失敗したのはラディッシュだけです。

もっとも、ここ数年、年末にかけて異常に寒かったり
大雪になったりすることがありますので、安心はできません。

どんどん収穫適期を迎える野菜が出てきますので
それこそ、この自然の恵みをできるだけお届けしたいと思っています。
100サイズの箱に、これでもか!というくらい詰め込んでいますが
本当のところは、この2~3倍お届けしたいくらいです。

ここまで順調なのは初めてですが、これもおかげさまですから。

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アスパラのほうも、好調です。

木も元気なので、光合成量はかなりのものと思われます。
ここ数年、2月以降も寒く、早くから芽が出てくる心配がありませんので、年内いっぱい緑色でどんどん光合成してくれればと思っています。

(おまけ)











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by chikomomorara | 2017-11-09 00:46 | 野菜栽培 | Trackback

シイタケ!!



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久しぶりに、山下さんから連絡があり、今年初の原木シイタケをいただきました!
これはうれしい!
今日は鍋、明日はきのこパスタと、きのこご飯です。

ある方から送っていただいた、極めて上質なベ-コンがありますので、明日のパスタは楽しみです。

考えてみれば、贅沢ですよね。
鍋も、今日採ってきたばかりの野菜と、黒豚です。
明日も小さなお肉屋さんの手作りのベ-コンです。
それも、本場ドイツで修業した方が作る品物です。
ネット販売などはしていないようなので、これは信頼できます。
(うちの野菜やアスパラはネット販売しているのですが・・・笑)

きのこご飯にしても、うちの新米ですから、まあ、農家の数少ない長所でしょうか?
米といえば、今年は全く販売していなかったので、「今年は販売しないのか?」という
お問い合わせをいただいています。
今年は、収穫量が若干少なかったことと、今年で米つくりは終了しましたので
できれば、一年間うちの米を食べたいことなどから、見合わせています。
また、個人的には、近い将来、半島有事をきっかけに、動乱の時代になると考えていることから
少しでも食糧を確保しておきたいなあと思っていますので、販売することは難しいと思います。

もちろん、お米を入手しようと思えば、少なくとも今ならいくらでも入手可能ですので
ほんの少し、気持ちばかり、販売できるかもしれません。
その際には、あらかじめブログで告知いたします。

ところで、上記のように、食糧難になった場合でも、可能な限り、アスパラ、野菜などは販売する予定です。
もっとも野菜に関しては、年間を通して異常気象が続くようになっていますので
一年中、販売できることは、あまりないかもしれません。
その場合でも、定期購入で送らせていただいているお客様には、今まで通り定期的にお送りできると思います。
(何があっても、お送りできるという件数にとどめていますので)

この定期購入に関しましても、追加で募集などはないのかというお問い合わせもいただいていますが
今のところ、追加の募集は考えていません。
というか、追加で募集できるほどの安定した収穫量がないため、増やせないというのが実情です。

ただ、昨年から耕耘機と管理機を新しく導入し、定期的に耕せるようになり
また、播種機や潅水設備などの整備で、少しづつ栽培技術も向上しつつあります。

実際、今年の秋冬野菜は、極めて順調にできていますので、技術的に可能であれば
年内に1回くらい追加募集できるかもしれません。

何しろ、人を雇ったり、栽培面積を増やしたりして、生産量の増大を図ることは考えていませんし
今後とも、それはないと思います。
考えられるとすれば、限られた面積での生産性向上でしょうか?
例えば、雑草を少しでも効率的に減らすことにより、手作業での草抜きの手間が少なくなったり
病害虫の被害が減少するなどです。
現在でも、除草のタイミングが遅れれば、雑草に負けて、野菜が消えてしまったり
雑草が生えているところが虫の巣になったりして、野菜が穴だらけになり育たないということがあります。

今年から、定期的に耕せるようになったことで、雑草がかなり減っています。
それが、秋野菜好調の一因ともなっています。
気温が高く、アスパラに追われる春夏はそうもいかないでしょうが、少しは改善できるかもしれません。

(おまけ)



簡潔によくまとまっています。
実際、尖閣に関しては、南シナ海がたどってきたのと同じ経緯をたどっていますし
北海道侵略にしても、東トルキスタンを侵略(現ウイグル)したのとほぼ同じです。
まずは水源地から押さえています。








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by chikomomorara | 2017-11-03 01:40 | 野菜栽培 | Trackback

葉物絶好調です。

台風通過後、晴れて気温も低いので、葉物野菜が俄然元気です。
ハウスの間の白菜も、一部巻き始めました。
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第二弾、第三弾のところも、どんどん成長しています。
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第二弾の、壬生菜、赤水菜、チンゲンは収穫し始まました。

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寒くなってきたので、赤からしなも色がつき始めました。
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タ-サイも肉厚になってきています。
霜が何度降りても、最後まで成長し続けるのはこのタ-サイです。
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台風通過後に、播種したほうれん草と大根
芽が出そろいました。
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これも通過後に、定植したフェンネル、ディル、イタリアンパセリ、ルッコラです。
土が湿っていたので、難なく活着してくれました。
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11月下旬に玉ねぎを定植するところには、またまた米ぬかを大量に散布しています。
(まきすぎかもしれませんが・・・露地でもありますので悪影響はないでしょう。)
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アスパラも、まだ今のところ絶好調です。
この温度の低下具合からすると、あと2週間頑張れば、来春は大丈夫です。

本日はハウス内で、8℃まで冷え込んでいます。
ここ数年、2月中はまだまだ寒く、目覚めてくる恐れもあまりないので
1月下旬から全刈でもいいかなと思っています。
そうすると、12月いっぱい緑色でも大丈夫。
そこまでめいっぱい光合成して根に蓄えてくれればいいなと思っています。
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(おまけ)

今、地震がありました!
結構な揺れでした!




                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                       

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by chikomomorara | 2017-11-01 01:01 | 野菜栽培 | Trackback