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by chikomomorara

選挙の参考に

22日の総選挙、日本の今後を左右する大切な選挙です。











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# by chikomomorara | 2017-10-20 23:12 | マスコミが隠蔽したいこと | Trackback
かぼちゃの跡地、米ぬかを全面散布しました!
25~30キロくらいの袋(これを抱えて水路を跨ごうとしたら、落ちた!)40袋くらい撒いているので
約1トン前後散布したことになるでしょうか?

ここには、ほうれん草と大根、菜っ葉類、そしてソラマメをまく予定ですが
肥料分はこれで十分以上です。
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この片隅には、ここ1か月毎日持ち込んだ、もみ殻が積んであります。
当初は、米ぬかもふりかけ、微生物資材も時折、振りかけて、堆肥にする予定だったのですが
かぼちゃのつるを燃やす際に、ついでに「うまく燃えるなら、もみ殻くんたんにしよう!」と思い立ち
(この辺りの臨機応変?成り行き任せが身上です 笑)燃やしています。

新しくもみ殻を上からかけているので、よくわかりませんが、まあうまく燃えているようです。

もみ殻くんたんというのは、もみ殻の炭で、微生物を増やしたり、土にとってはとても良い資材で、ハウス内にも毎年散布しています。
購入すると結構高いのですが、燃やすのはそれほど難しくありません。
ただ、木と異なり、炭になった後、すぐに燃えすぎてしまって、灰になってしまうことが多いです。

実際、いったん燃え始めると、丸一日雨が降ったくらいでは消えることがありません。
水をかけて、表面温度を下げた後、ビニ-ルなどで上から密封して、酸欠状態にして消化するのですが
そのタイミングが難しく、ドラム缶などふたを閉めて密封することができる容器で
焼くことが多いのです。
(水をかけても、まだ火の勢いが強い場合には、ビニ-ルごと燃えてしまいますから)

ここ1週間ほどは、雨続きで、肌寒いような天候なので、うまくいっている間に広げて
消火したのち、畑に全面散布する予定です。

米ぬかと相まって、いい土になるだろうと楽しみです。
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左はわさび菜、右は手前が白菜、奥のほうにアスパラ菜です。
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ハウス内の状況、細々ながら、まだ収穫は続いています。
台風通過後からは、北風が入りますので、一気に気温低下、そのタイミングで、萌芽停止、休眠に入るだろうと予想しています。
地上部の状況は、かつてないほど良好なので、あと3週間、病害虫さえ防げれば、来春はいいものがお届けできるだろうと思います。
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露地の秋冬野菜は、引き続き順調です。
先日から、定期購入の野菜セットも葉物野菜満載にできるようになってきました。

ただ、明日以降、台風の影響がどれだけあるかわかりませんので、野菜セットの販売は
台風通過後の来週前半から行う予定です。

現在、播種済みの野菜は以下のとおりです。

大根、白菜、べかな、かつお菜、小松菜、こかぶ、赤カブ、あやめカブ、水菜、赤水菜、赤からしな、壬生菜、高菜、ラディッシュ、紅心大根
チンゲン菜、わさび菜、野沢菜、タ-サイ、みそめ、アスパラ菜、イタリアンパセリ、ディル、フェンネル、ルッコラ
ルタバカ(スウェ-デンカブ)、カ-ボロネロ、ロマネスコ、ブロッコリ-

これから播種する予定のほうれん草です。

順に収穫期を迎えることになりますので、お送りする時期により、お入れできるものは異なりますが、
できれば7~8種類はお入れしようと思っています。

ただ、11月中旬までは、できるのがほとんど葉物ばかりになりますので、その点はご容赦ください。

購入するほうからすると、当然、葉物野菜に加えて、根菜、果菜類もと思うのは当然です。
が、もともと果菜類は夏野菜ですし、根菜となると、ほとんどが1月以降に収穫するものです。
また、根菜類は面積の関係上作付けしていませんので、旬のものとなると葉物しかありません。

この点も、あらかじめご了承の上、ご購入ください。

ただ、すべて無理なく作った旬のものばかりですし、収穫時期に関しても
その日に採れるものの中で、最もおいしいものを選んで収穫しますので
味についてはご期待ください。

そもそも、時期にあった野菜を、肥料をやりすぎず、無理なく健康に育った野菜がおいしくないはずもなく
また今回は、台風通過に伴って、西風も吹き返しで入ります。

風の強さによっては、塩害も心配されるほど潮風が吹きます。
ミネラル補充も期待できますので、被害がなければ、よりおいしい葉物になってくると思います。

ご期待いただければと思います。

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# by chikomomorara | 2017-10-18 17:20 | 野菜栽培 | Trackback

また、落ちた!

本日のアスパラハウス、結構茂ってきて、緑も濃くなってきました。
まあ、いい具合ですが、夜はそれなりに温度が下がっているので、収穫量はかなり少なくなってきました。
毎日収穫はしていますが、長くてあと10日くらいでしょうか。
今年も、あまりよくないシ-ズンでしたが、あまり盛り上がることなく終わってしまいそうです。
ただ、1ヵ月後、この状況でしたら、来春が楽しみです。
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かぼちゃのところ、かなりがんばってつるを集めて燃やし、1回目の耕うんができました。
奥のほう、米ぬかをまいていますが(これが不幸の元!)全面に散布しながら、あと3回ほど耕します。
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秋冬野菜、まあ、順調です。
先日、2日ほど雨の予報だったのですが、まったくの晴天で、日照もあることから、からからの状態です。
発芽したてのものも、枯れてしまいますので。昨日から潅水チュ-ブで水をあげています。

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潅水を控えていた理由がこれです。
一見きれいそうですが、これすべて雑草です。
雑草にまぎれて、高菜があいます。
かなり強い作物の高菜が消えてしまうほど、雑草の強さはハンパありません。
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先日からきれいにしていた、サニ-レタスの畝です。
雑草に負けて、ほとんど消えてしまいました。
仕方ないので、あいたところにはこれからできる苗を定植の予定です。
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第二弾、第三弾もいまのところ絶好調です。
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絶好調でないのは、こちらのほう、米ぬかを車に積んで、畑に下ろしますが、一袋20キロ以上で結構重い。
で、車で畑に下ろしていきますが、その際に、先日落ちた排水溝をまたぐことになります。
その際に、足を踏み外して、またまた溝に落ちてしまいました。

おなかくらいまで深さのある側溝なので、落ちる際に、コンクリ-トの角で、左足の太ももと、先日も怪我をした
右足を痛打してしまいました。

骨に異常はなさそうですが、かなりの打撲で、10日ほどは支障がありそうです。

困った困ったです!


(おまけ)


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# by chikomomorara | 2017-10-09 18:50 | 野菜栽培 | Trackback

近況報告2

本日のハウスの状況です。
かなりきれいな緑色です。
1ヵ月後もこの状態であれば、来春はほぼ大丈夫です。

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新たに出てくる葉っぱもまだありますが、休眠に入るのももうすぐのような開き方です。
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とりあえず、まだ萌芽するものもありますが、夜の気温にかなり左右されます。
出てくるものがある間は、採り続けます。

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下から見たら、このような感じ、茎葉の整理を続けていますので、いい状態です。
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とは言うものの、まだこのように繁茂しているところもあります。
もうそろそろ、蒸れるという心配がありませんので、軽く整理しようと思っています。
この状態で、害虫が発生すると、薬も効きません。
害虫で弱ったところに、病気が大発生する危険性が11月まではありますので
やはりやるしかないかなあといったところです。

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ハウスとハウスの間はこういう状況、雑草をかなり片付けました。
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かぼちゃのところ、このところ雨が多いので、つるがなかなか片付きません。
片付けながら、米ぬかを運んできています。
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上の畑の右のほう、道なりに側溝(幅1メ-トル、深さ1.5メ-トルくらい)があり、そこにコンクリ-トの板が渡してあります。
昨日、一生懸命に上の畑の片付けをしていたら、この板の隙間に、足がはまってしまいました。
当然、ひざくらいまで、ずぼっとはまってしまいました。

少しでも左右にふれていたら、簡単に足を骨折するような状況でしたが、何とか擦りむいただけで(それでも相当いたいのですが)
済みました。
反射的に手もつきましたので、右手の指がかなり痛いですが、足を骨折するよりも格段に軽症です。
感謝感謝です。
今足を骨折すれば、数ヶ月は仕事ができませんので・・・
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秋冬野菜の状況です。
かなり成長してきています。
もちろん雑草も成長します。

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ディルと高菜のところです。
これであと一雨あれば、もう雑草に負けてしまいます。
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レタスのところもこのとおり。
いずれも、手で抜いていきます。
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これが抜いたあと、レタスもかなり負けてしまって、発芽してきたものがかなり消えてしまっています。
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次に播種したところが、きれいに発芽しています。
これもあと数日すれば、雑草が発芽してきます。
しばらくは、雑草との戦いです。

今年も例年通り、定番の秋冬野菜です。
順調であれば、10月中旬にも、野菜セット販売できると思います。

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# by chikomomorara | 2017-10-05 01:53 | アスパラ栽培 | Trackback

近況報告

アスパラハウスの状況。
毎日、収穫で通らない通路の茎葉整理に追われています。
この時期になって、茎葉をいじるかなあ?という気もしないでもないですが・・・

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株元まで日光が入りますし、風も通って光合成に寄与するはずです。

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でも、上部はこの通り、葉っぱが生い茂っています。
まあ、理想的な状態ではないかと思っているのですが・・・

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地温はいきなり24度に!
すさまじいボラティリティ-です。
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やっと準備できた、スティックセニョ-ル、コ-ルラビ、白菜が一日で発芽してきました。

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秋じゃが、発芽!!
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その他、葉物野菜も順調に発芽です。
10月中旬から収穫でしょうか?
今年は、間のところを中耕できました。
新しく買った、イセキの管理機、マイペット号のおかげです。

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オクラも抜いて、米ぬか散布、あと2回くらい耕耘すれば種まきです。
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かぼちゃはすべて収穫の後、つるを切っています。
これを集めて焼却した後、耕耘開始ですが、このところ雨続きで、なかなか燃やせません。
こういう時に、「トラクタ-が欲しいなあ」と思うのですが。

トラクタ-であれば、このまま耕耘すれば、一発で漉き込めますが、耕運機ではロ-タリ-に絡まりあって、うまくいきません。
トラクタ-での作業を依頼したり、あるいは借りることもできますが
一回耕すだけでは無理で、そうなると費用も掛かりますし、燃やすことによって雑草の種もなくなるメリットもありますので
躊躇してしまいます。
また、借りるのも、何か気が進みません。

面白いことに、農機具というのは、借りたときに限って、故障したりすることが多いものです。
まあ、非力とはいえ、耕運機はありますので、時間をかけてやればいいだけの話です。
鍬で耕すことを思えば、ありがたいものです。
ないものねだりをしても始まりません。

ということで、今年の秋冬野菜、今のところ、順調に進んでいます。

順調に収穫でき始めれば、野菜セット10月から久しぶりに販売できるかもです。

(おまけ)



こういうのって、つくづくすごいと思ってしまいます。

クレ-ンのオペレ-タ-もすごいなあと思いますし
現場の作業員の人の責任感というか、使命感というか、こういった文化が日本の国力なんですね。

まあ、それに比べて、ビ-チ前川とか、野党の人たちや、マスコミ関係者、いわゆる文化人とか評論家とか
マスメディアに登場する売国奴は、本当に不要ですね。


どんどんやったらいいと思います(笑)



そもそも、武装している時点で「難民」ではないでしょ。
武装工作員とか、武装ゲリラというのが正確な呼称でしょう。
有事で敵国のゲリラであれば、そのまま処分するのが、グロ-バルスタンダ-ドですね。

難しいのが、武装しているのかどうかを見分けることと、日本国内に呼応して敵対す勢力がいることですね。
また、武装していなくても、例えば天然痘に感染したまま、入ってくるであろうゲリラなども十分考えられます。

一年以内に起こりえる事態です。

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# by chikomomorara | 2017-09-28 00:23 | アスパラ栽培 | Trackback