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by chikomomorara

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選挙の参考に

22日の総選挙、日本の今後を左右する大切な選挙です。











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by chikomomorara | 2017-10-20 23:12 | マスコミが隠蔽したいこと | Trackback
かぼちゃの跡地、米ぬかを全面散布しました!
25~30キロくらいの袋(これを抱えて水路を跨ごうとしたら、落ちた!)40袋くらい撒いているので
約1トン前後散布したことになるでしょうか?

ここには、ほうれん草と大根、菜っ葉類、そしてソラマメをまく予定ですが
肥料分はこれで十分以上です。
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この片隅には、ここ1か月毎日持ち込んだ、もみ殻が積んであります。
当初は、米ぬかもふりかけ、微生物資材も時折、振りかけて、堆肥にする予定だったのですが
かぼちゃのつるを燃やす際に、ついでに「うまく燃えるなら、もみ殻くんたんにしよう!」と思い立ち
(この辺りの臨機応変?成り行き任せが身上です 笑)燃やしています。

新しくもみ殻を上からかけているので、よくわかりませんが、まあうまく燃えているようです。

もみ殻くんたんというのは、もみ殻の炭で、微生物を増やしたり、土にとってはとても良い資材で、ハウス内にも毎年散布しています。
購入すると結構高いのですが、燃やすのはそれほど難しくありません。
ただ、木と異なり、炭になった後、すぐに燃えすぎてしまって、灰になってしまうことが多いです。

実際、いったん燃え始めると、丸一日雨が降ったくらいでは消えることがありません。
水をかけて、表面温度を下げた後、ビニ-ルなどで上から密封して、酸欠状態にして消化するのですが
そのタイミングが難しく、ドラム缶などふたを閉めて密封することができる容器で
焼くことが多いのです。
(水をかけても、まだ火の勢いが強い場合には、ビニ-ルごと燃えてしまいますから)

ここ1週間ほどは、雨続きで、肌寒いような天候なので、うまくいっている間に広げて
消火したのち、畑に全面散布する予定です。

米ぬかと相まって、いい土になるだろうと楽しみです。
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左はわさび菜、右は手前が白菜、奥のほうにアスパラ菜です。
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ハウス内の状況、細々ながら、まだ収穫は続いています。
台風通過後からは、北風が入りますので、一気に気温低下、そのタイミングで、萌芽停止、休眠に入るだろうと予想しています。
地上部の状況は、かつてないほど良好なので、あと3週間、病害虫さえ防げれば、来春はいいものがお届けできるだろうと思います。
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露地の秋冬野菜は、引き続き順調です。
先日から、定期購入の野菜セットも葉物野菜満載にできるようになってきました。

ただ、明日以降、台風の影響がどれだけあるかわかりませんので、野菜セットの販売は
台風通過後の来週前半から行う予定です。

現在、播種済みの野菜は以下のとおりです。

大根、白菜、べかな、かつお菜、小松菜、こかぶ、赤カブ、あやめカブ、水菜、赤水菜、赤からしな、壬生菜、高菜、ラディッシュ、紅心大根
チンゲン菜、わさび菜、野沢菜、タ-サイ、みそめ、アスパラ菜、イタリアンパセリ、ディル、フェンネル、ルッコラ
ルタバカ(スウェ-デンカブ)、カ-ボロネロ、ロマネスコ、ブロッコリ-

これから播種する予定のほうれん草です。

順に収穫期を迎えることになりますので、お送りする時期により、お入れできるものは異なりますが、
できれば7~8種類はお入れしようと思っています。

ただ、11月中旬までは、できるのがほとんど葉物ばかりになりますので、その点はご容赦ください。

購入するほうからすると、当然、葉物野菜に加えて、根菜、果菜類もと思うのは当然です。
が、もともと果菜類は夏野菜ですし、根菜となると、ほとんどが1月以降に収穫するものです。
また、根菜類は面積の関係上作付けしていませんので、旬のものとなると葉物しかありません。

この点も、あらかじめご了承の上、ご購入ください。

ただ、すべて無理なく作った旬のものばかりですし、収穫時期に関しても
その日に採れるものの中で、最もおいしいものを選んで収穫しますので
味についてはご期待ください。

そもそも、時期にあった野菜を、肥料をやりすぎず、無理なく健康に育った野菜がおいしくないはずもなく
また今回は、台風通過に伴って、西風も吹き返しで入ります。

風の強さによっては、塩害も心配されるほど潮風が吹きます。
ミネラル補充も期待できますので、被害がなければ、よりおいしい葉物になってくると思います。

ご期待いただければと思います。

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by chikomomorara | 2017-10-18 17:20 | 野菜栽培 | Trackback

また、落ちた!

本日のアスパラハウス、結構茂ってきて、緑も濃くなってきました。
まあ、いい具合ですが、夜はそれなりに温度が下がっているので、収穫量はかなり少なくなってきました。
毎日収穫はしていますが、長くてあと10日くらいでしょうか。
今年も、あまりよくないシ-ズンでしたが、あまり盛り上がることなく終わってしまいそうです。
ただ、1ヵ月後、この状況でしたら、来春が楽しみです。
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かぼちゃのところ、かなりがんばってつるを集めて燃やし、1回目の耕うんができました。
奥のほう、米ぬかをまいていますが(これが不幸の元!)全面に散布しながら、あと3回ほど耕します。
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秋冬野菜、まあ、順調です。
先日、2日ほど雨の予報だったのですが、まったくの晴天で、日照もあることから、からからの状態です。
発芽したてのものも、枯れてしまいますので。昨日から潅水チュ-ブで水をあげています。

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潅水を控えていた理由がこれです。
一見きれいそうですが、これすべて雑草です。
雑草にまぎれて、高菜があいます。
かなり強い作物の高菜が消えてしまうほど、雑草の強さはハンパありません。
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先日からきれいにしていた、サニ-レタスの畝です。
雑草に負けて、ほとんど消えてしまいました。
仕方ないので、あいたところにはこれからできる苗を定植の予定です。
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第二弾、第三弾もいまのところ絶好調です。
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絶好調でないのは、こちらのほう、米ぬかを車に積んで、畑に下ろしますが、一袋20キロ以上で結構重い。
で、車で畑に下ろしていきますが、その際に、先日落ちた排水溝をまたぐことになります。
その際に、足を踏み外して、またまた溝に落ちてしまいました。

おなかくらいまで深さのある側溝なので、落ちる際に、コンクリ-トの角で、左足の太ももと、先日も怪我をした
右足を痛打してしまいました。

骨に異常はなさそうですが、かなりの打撲で、10日ほどは支障がありそうです。

困った困ったです!


(おまけ)


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by chikomomorara | 2017-10-09 18:50 | 野菜栽培 | Trackback

近況報告2

本日のハウスの状況です。
かなりきれいな緑色です。
1ヵ月後もこの状態であれば、来春はほぼ大丈夫です。

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新たに出てくる葉っぱもまだありますが、休眠に入るのももうすぐのような開き方です。
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とりあえず、まだ萌芽するものもありますが、夜の気温にかなり左右されます。
出てくるものがある間は、採り続けます。

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下から見たら、このような感じ、茎葉の整理を続けていますので、いい状態です。
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とは言うものの、まだこのように繁茂しているところもあります。
もうそろそろ、蒸れるという心配がありませんので、軽く整理しようと思っています。
この状態で、害虫が発生すると、薬も効きません。
害虫で弱ったところに、病気が大発生する危険性が11月まではありますので
やはりやるしかないかなあといったところです。

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ハウスとハウスの間はこういう状況、雑草をかなり片付けました。
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かぼちゃのところ、このところ雨が多いので、つるがなかなか片付きません。
片付けながら、米ぬかを運んできています。
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上の畑の右のほう、道なりに側溝(幅1メ-トル、深さ1.5メ-トルくらい)があり、そこにコンクリ-トの板が渡してあります。
昨日、一生懸命に上の畑の片付けをしていたら、この板の隙間に、足がはまってしまいました。
当然、ひざくらいまで、ずぼっとはまってしまいました。

少しでも左右にふれていたら、簡単に足を骨折するような状況でしたが、何とか擦りむいただけで(それでも相当いたいのですが)
済みました。
反射的に手もつきましたので、右手の指がかなり痛いですが、足を骨折するよりも格段に軽症です。
感謝感謝です。
今足を骨折すれば、数ヶ月は仕事ができませんので・・・
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秋冬野菜の状況です。
かなり成長してきています。
もちろん雑草も成長します。

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ディルと高菜のところです。
これであと一雨あれば、もう雑草に負けてしまいます。
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レタスのところもこのとおり。
いずれも、手で抜いていきます。
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これが抜いたあと、レタスもかなり負けてしまって、発芽してきたものがかなり消えてしまっています。
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次に播種したところが、きれいに発芽しています。
これもあと数日すれば、雑草が発芽してきます。
しばらくは、雑草との戦いです。

今年も例年通り、定番の秋冬野菜です。
順調であれば、10月中旬にも、野菜セット販売できると思います。

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by chikomomorara | 2017-10-05 01:53 | アスパラ栽培 | Trackback

近況報告

アスパラハウスの状況。
毎日、収穫で通らない通路の茎葉整理に追われています。
この時期になって、茎葉をいじるかなあ?という気もしないでもないですが・・・

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株元まで日光が入りますし、風も通って光合成に寄与するはずです。

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でも、上部はこの通り、葉っぱが生い茂っています。
まあ、理想的な状態ではないかと思っているのですが・・・

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地温はいきなり24度に!
すさまじいボラティリティ-です。
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やっと準備できた、スティックセニョ-ル、コ-ルラビ、白菜が一日で発芽してきました。

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秋じゃが、発芽!!
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その他、葉物野菜も順調に発芽です。
10月中旬から収穫でしょうか?
今年は、間のところを中耕できました。
新しく買った、イセキの管理機、マイペット号のおかげです。

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オクラも抜いて、米ぬか散布、あと2回くらい耕耘すれば種まきです。
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かぼちゃはすべて収穫の後、つるを切っています。
これを集めて焼却した後、耕耘開始ですが、このところ雨続きで、なかなか燃やせません。
こういう時に、「トラクタ-が欲しいなあ」と思うのですが。

トラクタ-であれば、このまま耕耘すれば、一発で漉き込めますが、耕運機ではロ-タリ-に絡まりあって、うまくいきません。
トラクタ-での作業を依頼したり、あるいは借りることもできますが
一回耕すだけでは無理で、そうなると費用も掛かりますし、燃やすことによって雑草の種もなくなるメリットもありますので
躊躇してしまいます。
また、借りるのも、何か気が進みません。

面白いことに、農機具というのは、借りたときに限って、故障したりすることが多いものです。
まあ、非力とはいえ、耕運機はありますので、時間をかけてやればいいだけの話です。
鍬で耕すことを思えば、ありがたいものです。
ないものねだりをしても始まりません。

ということで、今年の秋冬野菜、今のところ、順調に進んでいます。

順調に収穫でき始めれば、野菜セット10月から久しぶりに販売できるかもです。

(おまけ)



こういうのって、つくづくすごいと思ってしまいます。

クレ-ンのオペレ-タ-もすごいなあと思いますし
現場の作業員の人の責任感というか、使命感というか、こういった文化が日本の国力なんですね。

まあ、それに比べて、ビ-チ前川とか、野党の人たちや、マスコミ関係者、いわゆる文化人とか評論家とか
マスメディアに登場する売国奴は、本当に不要ですね。


どんどんやったらいいと思います(笑)



そもそも、武装している時点で「難民」ではないでしょ。
武装工作員とか、武装ゲリラというのが正確な呼称でしょう。
有事で敵国のゲリラであれば、そのまま処分するのが、グロ-バルスタンダ-ドですね。

難しいのが、武装しているのかどうかを見分けることと、日本国内に呼応して敵対す勢力がいることですね。
また、武装していなくても、例えば天然痘に感染したまま、入ってくるであろうゲリラなども十分考えられます。

一年以内に起こりえる事態です。

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by chikomomorara | 2017-09-28 00:23 | アスパラ栽培 | Trackback

近況報告

アスパラハウスの状況。
毎日、収穫で通らない通路の茎葉整理に追われています。
この時期になって、茎葉をいじるかなあ?という気もしないでもないですが・・・

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株元まで日光が入りますし、風も通って光合成に寄与するはずです。

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でも、上部はこの通り、葉っぱが生い茂っています。
まあ、理想的な状態ではないかと思っているのですが・・・

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地温はいきなり24度に!
すさまじいボラティリティ-です。
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やっと準備できた、スティックセニョ-ル、コ-ルラビ、白菜が一日で発芽してきました。

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秋じゃが、発芽!!
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その他、葉物野菜も順調に発芽です。
10月中旬から収穫でしょうか?
今年は、間のところを中耕できました。
新しく買った、イセキの管理機、マイペット号のおかげです。

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オクラも抜いて、米ぬか散布、あと2回くらい耕耘すれば種まきです。
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かぼちゃはすべて収穫の後、つるを切っています。
これを集めて焼却した後、耕耘開始ですが、このところ雨続きで、なかなか燃やせません。
こういう時に、「トラクタ-が欲しいなあ」と思うのですが。

トラクタ-であれば、このまま耕耘すれば、一発で漉き込めますが、耕運機ではロ-タリ-に絡まりあって、うまくいきません。
トラクタ-での作業を依頼したり、あるいは借りることもできますが
一回耕すだけでは無理で、そうなると費用も掛かりますし、燃やすことによって雑草の種もなくなるメリットもありますので
躊躇してしまいます。
また、借りるのも、何か気が進みません。

面白いことに、農機具というのは、借りたときに限って、故障したりすることが多いものです。
まあ、非力とはいえ、耕運機はありますので、時間をかけてやればいいだけの話です。
鍬で耕すことを思えば、ありがたいものです。
ないものねだりをしても始まりません。

ということで、今年の秋冬野菜、今のところ、順調に進んでいます。

順調に収穫でき始めれば、野菜セット10月から久しぶりに販売できるかもです。

(おまけ)



こういうのって、つくづくすごいと思ってしまいます。

クレ-ンのオペレ-タ-もすごいなあと思いますし
現場の作業員の人の責任感というか、使命感というか、こういった文化が日本の国力なんですね。

まあ、それに比べて、ビ-チ前川とか、野党の人たちや、マスコミ関係者、いわゆる文化人とか評論家とか
マスメディアに登場する売国奴は、本当に不要ですね。


どんどんやったらいいと思います(笑)



そもそも、武装している時点で「難民」ではないでしょ。
武装工作員とか、武装ゲリラというのが正確な呼称でしょう。
有事で敵国のゲリラであれば、そのまま処分するのが、グロ-バルスタンダ-ドですね。

難しいのが、武装しているのかどうかを見分けることと、日本国内に呼応して敵対す勢力がいることですね。
また、武装していなくても、例えば天然痘に感染したまま、入ってくるであろうゲリラなども十分考えられます。

一年以内に起こりえる事態です。

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by chikomomorara | 2017-09-28 00:23 | アスパラ栽培 | Trackback

寒いです!!

先週の21日ころから、冷え込みが強くなってきました!!
最低気温が20度少しで、まあ涼しくなってきたなあと思っていたら
あっという間に20度は通過、ここ数日は15度くらいまで下がるようになってきました!
1か月前は、暑くて、熱中症で呼吸困難になっていたのが信じられません。

またここ3日ほどはずっと冷たい雨が降っており、地温も30度からどんどん下がって、今日は23度までになっています。
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ハウスの中はこんな状態、かなり繁茂しすぎになっています。
またこの状況で、コナジラミが大発生の予兆。
これで晴れれば、コナジラミで弱ったところに蒸れてしまって
病気が大発生のコ-スになりますので、昨日急いで薬剤散布
珍しく一発で防除できたようです。

このような場合、繁茂しているので、そこに薬をまくと
濡れることによりかえって蒸れて、病気を助長することにもなりかねません。

果たして急いで散布するか、それとも少し茎葉の整理をしてからにするのか
そこの判断が迫られます。
そういうことはだれも教えてくれないので、自分自身の判断になります。

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今回は、結果的には大成功、今日から、少し茎葉の整理と間引きを開始しました。

繁茂している茎葉も養分を持っています。
あと2か月もすれば、黄化が始まって、茎葉の養分が根っこに蓄えられます。
したがって、大体9月以降は茎葉には手を付けないというのが鉄則です。

しかし、葉っぱの中まで光が届かなかったり、風通しが悪くなることで光合成には支障をきたします。
また、病害虫発生の危険性も増します。

そういうことを総合的に考慮して、どうするか?
これも、自分自身の判断です。

結局、今までの経験(特に失敗の経験)がものを言います。

もっとも、いつになっても、ひやひやものでやっているんですが・・・

きれいに中まで光が入れば、地温もある程度保たれますので
今年は、なんとか10月末まで収穫できればと思います。

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外はこの通り、夕方の6時になって雲が切れてきました。

台風の強風の後、ほとんど雨にたたかれているので、秋冬野菜は停滞気味です。
早く安定した晴天が欲しいところです。

(おまけ)



最近、この人の動画にはまっています。

兼業でありながら、ほぼ毎日の動画の投稿と、農作業、すごいなあと感心します。
こういう風に動画でいろいろとお伝えできればいいなあと思うのですが、そういう点でも勉強になります。

農家の動画というと、どうも「有機栽培系」の人のものが多かったりします。
まあ、うちも露地では無農薬ですので、参考にならないわけではないのですが
そもそも、「無農薬有機栽培」を目指しているわけではありません。

アスパラで忙しい時に、露地の薬剤散布までやってられないだけ、また肥料も資金面から、米ぬかや鶏糞になっているだけです。
原田農園さんの場合は、昔からの典型的な家族経営の農家さんですし
作業などを見ていても、なるほどなあと勉強になります。

それにしても、やはりメインはなすのようで、さすがだなあと思います。
なすの体調を瞬時に見分けて、剪定でも、体がまず動くんですね。

私自身、アスパラについてはまあわからんことだらけですが、茎葉の整理については
考えずにどんどん作業できるようにはなっています。
そういう点では、少しはプロのアスパラ農家になっているのかなあと思います。

でもアスパラ以外については、市場出荷できるようなものを安定して栽培することは
やはり無理です。
もっとも、何の仕事もそのようなものかと思いますが・・・


こういう動画にも、はまっています。

いい具合に面白いですね。



もちろん、こういう動画も怠りなくチェックしています。
もう毎日の動きも激しくて、早ければ年内に、遅くとも来年前半までには
開戦と思っています。
どういう形になるにせよ、日本国内ではすさまじいテロの可能性と
国際情勢は、どんどん世界大戦に向かっているのではないでしょうか?

今日のイランのミサイル完成のニュ-スも北朝鮮と密接につながっているはずです。
いずれにせよ、東アジアの危機的な状況は中近東や欧州の動きに左右されますし
逆ももちろんあります。
中国・韓国・北朝鮮の工作機関となってしまった日本のメディアの情報は
何の価値もありません。

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by chikomomorara | 2017-09-25 01:19 | アスパラ栽培 | Trackback
台風、かなりビビりましたが、少しずれてくれたので全く被害もなくほっとしています。
昼の12時ころはたぶん、目に入ったんでしょう。
全くの無風状態でしたが、その後台風らしい吹き返しの暴風雨が夕方まで続きました。
幸い停電になることもなく、換気扇が稼働してくれたので、ビニ-ルがバタつくこともなく
被害は免れました。
気温も低かったので、心配したほど蒸れることもなく、よかったです。

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光合成を始めたようで、いつものようにきれいなものが出始めましたので
明日から、アスパラの発送を再開します。
夏アスパラの未発送分がありますので、まずはそちらのほうから順次お送りします。
その他、料理屋さんからの御依頼分がありますので、そちらが一段落したら
秋のアスパラの販売を行いたいと思っています。

ただ、予想以上に冷え込みが早いと、萌芽が止まってしまいますので
今後の温度次第です。
現在、地温はまだ28度前後ですが、これが20度を割るようになると今シ-ズンの収穫終了です。
最低気温12~3度といったところですので、10月末までは大丈夫なのですが
今年はどうでしょうか?

これからは光合成にも最適な気候ですし、昼夜の温度差がありますので
養分転流も大丈夫です。
そういうことから、春に次いで甘いアスパラに仕上がりますので
できれば、久しぶりに秋のアスパラをお届けできればと思っています。
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秋野菜もこの通り、うっすらとですが遠目にも発芽しているのがわかります。
3週間後くらいから、葉物野菜などが収穫できるようになると思います。
野菜セットも、久しぶりにお届けできるようになればと思っています。

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かぼちゃは、ほぼ半分収穫できました。
ここも、早く収穫して、つるを焼却して、冬野菜の苗定植に備えなければなりません。

(おまけ)




EMPであれば、現在の北朝鮮、明日にでも攻撃可能です。
撃ってくるとすれば、日本に対してでしょう。
日本であれば、報復されることはないので、躊躇なくできるでしょう。
実際、今のミサイルも、日本の領土にしか撃ってきません。

このEMP、航空機が落ちたり、列車事故、医療事故などを除けばすぐに人が死ぬことはありません。
ですから、通常の核攻撃のような悲惨な状況が全世界に知れ渡ることはありませんので
心理的には行いやすいでしょう。

ですが、電気が全くアウトとなれば、水道、ガス、通信もダメですし
それが日本列島すべてとなれば、復旧もいつになるかわかりません。
生産も再開できないうえ、自動車も破壊されるとなれば、物流が止まりますので、2~3か月以内に1000万人単位の死者が出るのではないでしょうか?

またそういう事態を、中国、ロシア、韓国が黙ってみているはずもなく、国内の工作員の手引きで
日本に侵攻してくるはずです。
また私自身が北朝鮮ならば、EMPでまずは破壊した後、生物兵器、毒ガス兵器など効果的に利用するでしょう。

そういったことが、明日にでも起こっても不思議ではない状況に、日本が置かれているということに気づかなければなりません。


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by chikomomorara | 2017-09-19 01:08 | アスパラ栽培 | Trackback

少し出始めた

新しく立てた親茎がここまで成長してきました。
この後、摘心することにより、養分を下ろし始めますので
1週間後くらいから、本格的に出始めます。

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このようにきれいなものも、ちらほらですが出始めています。
ここまでは順調ですが、どうも今週末に台風直撃の予報!
一難去ってまた一難です。

ハウスが破損しなくとも(破損するとシャレになりませんが)
ハウスを閉めこむ必要は確定です。
今は葉っぱが柔らかいので、この段階で閉めこむと
間違いなく蒸れて、病気にリスクが高まります。
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ハウスの外はこのような状態です。
もう何時でも種まきOKです。

台風通過後、直ちに蒔くことになります。
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フォレ君、足回りから音がするので、点検に出したら
ラジエ-タの上部がひび割れて(経年劣化)そのままにしておくと
オ-バ-ヒ-トするところでした。
この部分も、10万キロ前後で交換が必要ですので
まあ予定通りですか?
〆て、5万円が吹っ飛んでいきました(汗)
足回りは、ショックと各種ブッシュの交換になりそうで
20万以上ですので、しばらく後です。
その他、ブレ-キロ-タ-の研磨も控えていますので
どんどん吹っ飛んでいきます。
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(おまけ)



いいようにされる日本です。
もっとも問題なのは、こういう事実が報道されないことにより
日本人自体が危機感を全く持てないことです。



あの民族がどういう民族であるかということを知れば
背筋が寒くなります。

通州事件もしかりです。

しかも、このようなことが今でもウイグル、チベットで行われています。
今のままでは、そう遠くない将来、同じような事件が起こります。



美味しそう!!

料理屋さんでも何でも、法則ですね。
一番近い人が買わないような店ではだめです。
一番近い人が最も良く知っていますからね。

私自身の指標は以下の2つです。
・いつも持っていく直売所の店員さんに継続して買ってもらえること。
・いつもお取引いただいている全国のお客様に、これからも継続して買っていただけるようなものであること。

新規顧客の開拓は全く考えていません。
上記2つの項目が達成されていると、おのずと口コミで広がっていきます。

それにしても、やっぱり青森はいいところです。
指標です


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by chikomomorara | 2017-09-10 21:30 | アスパラ栽培 | Trackback

この涼しさがうれしい!

ここ2日ほど、夜がようやく涼しくなりました。

7月からこちら、一日中エアコンをつけっぱなしが、ほぼ2ヶ月続いたのですが
(ということは、ほぼ2ヶ月つけっぱなし!)
やっと、夜は窓を開けて寝られるようになりました。

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新しく立てた親茎、順調に育っています。
病気がうつることもなく推移していますので、親茎の葉っぱが展開するようになれば
今年は秋のアスパラが収穫できそうです。
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晴天が続いていますので、かぼちゃが元気です。
まったくの放任ですので、実がいっぱいできすぎていますので
立派なものはできませんが、それなりに甘いものができると思います。
来週あたりから、順番に収穫していきます。
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ハウスの間はこのとおり、きれいに仕上がっています。
雨がなく、からっからなので、2~3回雨が降って、地面が落ち着いたら、秋野菜の種まきができそうです。

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こちらも、あと2回ほど耕して、雨待ちです。
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やっと雑草を刈り、乾いたところ。
このあと、雑草を集めて、焼却、その後に耕し始めます。

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ここは、まだ刈り取っていないところです。
トラクタ-であれば、このまま耕してすきこんでしまえるのですが
耕耘機だと、そうも行きません。

でも、すきこんでしまうと、雑草の種も一緒にすきこんでしまうことになり
どんどん雑草も元が増えますので、刈り取って乾かして燃やしてしまうほうが理想的で
いいのかもしれませんが、何しろこの気温ですので、結構つらいです。

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米のほうは、晴れが続いていたためか、生育が1週間~10日ほど早くなっています。
そろそろ、いのししが出始めるので、電柵を張りました。

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すでに、穂がたれ始めています。
夜もずっと暑かったためか、穂が小ぶりですね。
これから昼夜の温度差が出始めますので、充実した米になりそうです。

(おまけ)

もうそろそろ、第二次朝鮮戦争開始ですかね?
先日、日本上空をミサイルが通過しましたが、ピントがずれた意見や、ポジショント-クがにぎやかなようですね。

もっとも、日本のメディアはすべて、中国やロシア、北朝鮮・韓国の工作機関ですから
さもありなんですね。
彼ががどうしてほしいか?何を望んでいるか?これを探るにはいいのかもしれません。
もちろん、上記の国々は、現在の日本にとっては敵性国家ですから、その反対が正しい行動であることは間違いありません。

日本にとって、ICBMがどうのこうのということは二の次です。
すでに20年以上前から日本列島全域を射程にした、ノドンは数百発存在しますし
飽和攻撃を行えば、核弾頭葉あまり関係ありません。
ついでに言えば、中国も核弾頭の弾道ミサイルを、常に日本の主要都市に照準を合わせて配備しています。
ですから、危機は今になって始まったことではありません。

北朝鮮に話を戻すと、問題は、日本に向けてだけなぜミサイルを撃つのかということです。
もちろん、日本が挑発したり威嚇したことはありません。
それどころか、核開発の資金も大部分が日本から流れているという状況です。
むしろ感謝されてもいいはずです。

にもかかわらず、中国やロシア、アメリカに撃ち込むことは一切しません。
答えは簡単、そういう国にそういう行動をすれば、報復されるから、ただそれだけです。
日本に対しては、何をしても反撃されることはない。
そういうことですね。

多分、日本にいる工作員の方々は口をそろえて、「対話が大切、外交手段で・・・」といつものとおりでしょう。
外交というのは、「武器を使わない戦争」です。
友好とは違います。
武力や経済力を背景に、相手を威嚇しながら自国の国益を追求するのが外交です。
日本は経済力はあっても、それを武器として使うことはまずしませんし
武力行使もできないことになっています。
その状況では、交渉もできないわけです。

もっとも、外交的手段で時間を使わされた結果、ミサイル技術は格段に進歩するは
核も保有するは・・・ということになったわけで
本来はもっと早い段階でたたいておくべきだったのでしょう。

前にも書いたとおり、半島有事は少なくとも東アジア全体の紛争につながるでしょうし
多分、世界的規模の戦争に発展する可能性が高いです。
半島有事が起こらなければいいのかというと、これはこれで、日本にとっては最悪のシナリオでしょう。

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by chikomomorara | 2017-09-03 00:34 | アスパラ栽培 | Trackback