エコファ-マ-が農園から、安心と感動を発信します。


by chikomomorara

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この涼しさがうれしい!

ここ2日ほど、夜がようやく涼しくなりました。

7月からこちら、一日中エアコンをつけっぱなしが、ほぼ2ヶ月続いたのですが
(ということは、ほぼ2ヶ月つけっぱなし!)
やっと、夜は窓を開けて寝られるようになりました。

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新しく立てた親茎、順調に育っています。
病気がうつることもなく推移していますので、親茎の葉っぱが展開するようになれば
今年は秋のアスパラが収穫できそうです。
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晴天が続いていますので、かぼちゃが元気です。
まったくの放任ですので、実がいっぱいできすぎていますので
立派なものはできませんが、それなりに甘いものができると思います。
来週あたりから、順番に収穫していきます。
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ハウスの間はこのとおり、きれいに仕上がっています。
雨がなく、からっからなので、2~3回雨が降って、地面が落ち着いたら、秋野菜の種まきができそうです。

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こちらも、あと2回ほど耕して、雨待ちです。
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やっと雑草を刈り、乾いたところ。
このあと、雑草を集めて、焼却、その後に耕し始めます。

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ここは、まだ刈り取っていないところです。
トラクタ-であれば、このまま耕してすきこんでしまえるのですが
耕耘機だと、そうも行きません。

でも、すきこんでしまうと、雑草の種も一緒にすきこんでしまうことになり
どんどん雑草も元が増えますので、刈り取って乾かして燃やしてしまうほうが理想的で
いいのかもしれませんが、何しろこの気温ですので、結構つらいです。

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米のほうは、晴れが続いていたためか、生育が1週間~10日ほど早くなっています。
そろそろ、いのししが出始めるので、電柵を張りました。

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すでに、穂がたれ始めています。
夜もずっと暑かったためか、穂が小ぶりですね。
これから昼夜の温度差が出始めますので、充実した米になりそうです。

(おまけ)

もうそろそろ、第二次朝鮮戦争開始ですかね?
先日、日本上空をミサイルが通過しましたが、ピントがずれた意見や、ポジショント-クがにぎやかなようですね。

もっとも、日本のメディアはすべて、中国やロシア、北朝鮮・韓国の工作機関ですから
さもありなんですね。
彼ががどうしてほしいか?何を望んでいるか?これを探るにはいいのかもしれません。
もちろん、上記の国々は、現在の日本にとっては敵性国家ですから、その反対が正しい行動であることは間違いありません。

日本にとって、ICBMがどうのこうのということは二の次です。
すでに20年以上前から日本列島全域を射程にした、ノドンは数百発存在しますし
飽和攻撃を行えば、核弾頭葉あまり関係ありません。
ついでに言えば、中国も核弾頭の弾道ミサイルを、常に日本の主要都市に照準を合わせて配備しています。
ですから、危機は今になって始まったことではありません。

北朝鮮に話を戻すと、問題は、日本に向けてだけなぜミサイルを撃つのかということです。
もちろん、日本が挑発したり威嚇したことはありません。
それどころか、核開発の資金も大部分が日本から流れているという状況です。
むしろ感謝されてもいいはずです。

にもかかわらず、中国やロシア、アメリカに撃ち込むことは一切しません。
答えは簡単、そういう国にそういう行動をすれば、報復されるから、ただそれだけです。
日本に対しては、何をしても反撃されることはない。
そういうことですね。

多分、日本にいる工作員の方々は口をそろえて、「対話が大切、外交手段で・・・」といつものとおりでしょう。
外交というのは、「武器を使わない戦争」です。
友好とは違います。
武力や経済力を背景に、相手を威嚇しながら自国の国益を追求するのが外交です。
日本は経済力はあっても、それを武器として使うことはまずしませんし
武力行使もできないことになっています。
その状況では、交渉もできないわけです。

もっとも、外交的手段で時間を使わされた結果、ミサイル技術は格段に進歩するは
核も保有するは・・・ということになったわけで
本来はもっと早い段階でたたいておくべきだったのでしょう。

前にも書いたとおり、半島有事は少なくとも東アジア全体の紛争につながるでしょうし
多分、世界的規模の戦争に発展する可能性が高いです。
半島有事が起こらなければいいのかというと、これはこれで、日本にとっては最悪のシナリオでしょう。

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by chikomomorara | 2017-09-03 00:34 | アスパラ栽培 | Trackback

立て替え中

アスパラの親茎立て替え、終了しました。
40度以上のハウス内での作業のため、ほぼ1週間かかりましたが
かなり危険な作業となりました。

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斑点はないので、病気ではありませんが、このまま放置するとたぶん1週間で発病です。
日中、50度近くのハウス内で、直射日光にさらされる環境が2か月以上続きましたので
それを考えると、よく頑張ってくれたと思います。
人間なら一日で死亡です。
アスパラの感謝感謝です。
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4月に立てた親茎をほとんど除去しています。
この時点で仕切り直しです。
新しい親茎が光合成を始めるまでは、ほぼ収穫ができません。
100万円以上の損失になりますが、仕方ありません。
それよりも、この時点で、ほぼ病気も出ずに、新しい芽を出してくれる
我が家のアスパラに感謝しかありません。

2~3週間後からアスパラが出始めると思いますが、そのころには
地温も少しは低下しているでしょうし、昼夜の温度差もあるはずですので
よりおいしいアスパラをお届けできると思います。

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先日のマムシ騒動、こういう中に潜んでました。
フォ-クか何かで、運べばいいのですが、それでは仕事になりません。
今後はよく見て、注意して仕事するしかありません。
でも、これを両手で抱えてどけたところ、マムシがいたんですから
かまれないですんだのは、奇跡的です。

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露地の状況、少しずつ準備が進んでいます。

雑草をかたずけて、1~2回耕して、米ぬかをまいて、2~3回耕して、それから種まきです。
まだ暑いため、すぐに播種してもたぶん、発芽しません。
9月後半以降に種まきできるように、作業を急いでいます。

早く、葉物野菜が食べたいです。

(おまけ)















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by chikomomorara | 2017-08-27 23:57 | アスパラ栽培 | Trackback

マムシ騒動

鹿児島では、引き続き暑い日々が続いています。

関東では雨続きとのこと、同様にこちらでは、昼間はすさまじい日差しです。
さすがに、夜は少し涼しくなってきましたが(それでも26~7度)
相変わらず、地温は30度を超えたまま。

アスパラも相変わらず、まともなものは出ていません。
そういう状況で、地上部も病気の兆候も出てきましたので、親ぐきの立て替えを行っています。

画像がないので、わかりにくいですが、今日も傷んだ地上部を刈り取った茎葉をハウス外に持ち出そうとしていたら
その枯れた茎葉の下に、何とマムシが・・・・!

家内が危なかったのですが、5センチも離れていないところに手で触っていましたので
危うくかまれるところでした。
というか、かまれなかったのが奇跡的でしょう。
たぶん、助けられたのですね。

その後、退治したのは言うまでもありません。

家の周りにも、マムシはいますし、スズメバチも飛び交っています。
まあ、世の中危険がいっぱいです。

(おまけ)



中国共産党、おそるべし!

よほど、賢くならないと、このままではやられてしまいますね。
今まで結構、勉強してきたつもりですが、戦前からの工作がそれほどだとは知りませんでした。







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by chikomomorara | 2017-08-21 23:31 | アスパラ栽培 | Trackback

近況

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本日のアスパラハウスの状況。
今日は久しぶりに、雨模様で比較的しのぎやすい(それでも湿度はありますが)一日でしたが
昨日までは、相変わらず、晴れてハウス内は終日40度以上、夜になっても
28度という過酷な日々、地温も32度から下がりません。

ですので、さすがにアスパラもばててきました。
地温32度というのは、人間でいえば50度以上のようなものでしょうか?

こちらも、先週はさすがに熱中症全開でした。
ハウス内で収穫しているときは、汗びっしょりで、着ているものもぼとぼと
靴の中まで、ちょうど水に突っ込んだように、汗でぼとぼとです。
そういう状況ですので、動悸が速くなったり、頭痛がしたり、食欲がなくなったり
というのは、この時期の日常です。

朝の収穫が終わったら、さすがに1時ころから4時ころまでは仕事ができませんので
家で昼寝をして、夕方からに備えます。
まあ、4時ころからは、生命の危険を感じることもないのですが
先週はかなりひどかった。
ハウスに行くまえに、米ぬかを回収してから畑について
20キロほどの米ぬかを4個、車から降ろしただけで、汗が噴き出してきて
息が上がって、肩で呼吸をするような有様。
5メ-トルも歩くと、「はあはあ」と、今までに経験したことのないような状況で
これが二日続きました。

さすがにやばいなあと、翌日からかなりセ-ブして、やっとそのようなことがなくなりました。

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まあ、そういう状態なので、さすがにアスパラの親ぐきも寿命でしょう。
地温を下げるため一日に何度も水をかけているため、根元のところから
傷んできました。

親茎を更新するしかありません。

毎年同じことをしているようです。
しばらくは収穫が激減しますが、新しく立てた親が
光合成を始める1か月後には、昼夜の温度差もありますので
いいものが出てきます。
そのほうがいいかなと思っています。

従いまして、夏アスパラの発送は、9月以降から再開の予定です。
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腰の故障をだましだまし。ハウスの間は、なんとか雑草の処理と
耕耘を始まました。
さらに米ぬかを散布して、あと3回くらい耕耘すれば
種まきもできます。

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やっとの思いで、雑草を刈り払うまでは終了。
乾いた雑草を集めて、燃やして(’雑草の種も死滅させるため)から、耕耘開始です。

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まだ半分以上残っています。

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こちらの畑は、まあ、成功でしょうか?
かぼちゃの弦が一面覆いつくしているため、雑草はほとんど生えてきません。

弦の整枝とか、摘果作業はしていないので、まともなものが収穫できるかどうかは不明です。
まあ、それなりに収穫できるのではないかと思います。

(おまけ)



中国共産党の指示でしょう。
世界最大の反日広報組織だから仕方ないですね。







半島情勢、緊迫してきましたが、もう元に戻ることはないでしょう。
戦闘開始が、明日になるか、1か月後になるか?はたまた1年後になるか
それはわかりませんが、半島有事はあるでしょう。

ただし北朝鮮がなくなったからといって、それが終わりではなく、そこからが始まりです。
本番は対中国戦争ですね。

国民が洗脳から覚めて、戦うのを覚悟するのがはやいか
はたまた、日本が中国の奴隷となって、滅びるのが早いか?
そういうレベルまで来ていると思います。

九州侵攻の際には、吹上浜が上陸地点ですね、たぶん。




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by chikomomorara | 2017-08-16 01:56 | 近況 | Trackback

もうすぐ














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by chikomomorara | 2017-08-10 01:04 | 今日の動画 | Trackback

米中戦争

いや~、連日熱いです!!

午前8時ころから、ハウス内は35度以上、夜が冷えないので、地温も32度になってしまいました。
夕方、雨でも降ると、熱を少しは奪ってくれるのですが、雷はなるものの、まったく雨が降りません。

少し南のほうとか、北のほうは雷雨になったりしていますが、吹上だけ避けられているようです。
道路などに蓄積された熱が、日を追うごとに少しずつ、増えてきて、どうしようもありません。

とは言うものの、まだアスパラもがんばってくれていて、収穫作業も午前中3時間以上かかっています。
(規格外が多いので、発送、市場出荷はまだ見送っています)
一昨日と一昨昨日、さすがに、熱中症でしょうか?ハウスから出たとたんに動けなくなってしまいました。
動機呼吸が激しくなって、めまいもし、足もがくがくなってきましたので、木陰に倒れこんで
しばらくしてから、頭から水をぶっ掛けて、事なきを得ました。

午前11時以降は何があっても、ハウスには入らないようにしています。
まさに命がけアスパラです。
また、こういう過酷な中、枯れずにがんばっているアスパラには、感謝感謝です。

昨年は、ひざが故障でしたが、今年は熱中症と、腰、そして、ひざも万全ではありません。
昨年も、この時期、地温が高く、まともなものが出ないので、アスパラももう限界だろう
そして、ひざも限界だろうということで、8月から追加立茎に入りましたが、それが大失敗
あっという間に、繁茂しすぎて、蒸れて病気発生でした。

結局その後、また刈り取ったり、病気と害虫でシ-ズン終了となりましたので
今年は、何とか持ちこたえて生きたいと思っています。

命がけといえば、先の大戦で、国内で「兵隊さんは命がけ、私たちは襷がけ」という標語を掲げて
勤労奉仕の動画を見たことがあります。
結構、ほのぼのとしていた時代だったんだなあと、思います。

もちろん、戦争中なので、いろいろと大変なことがあったんだと思いますが
少なくとも、日本人が一致団結して、祖国防衛のためにがんばっていたというのは
よい時代だったのではないでしょうか?

先日から、いろんな動画を紹介してきましたが、一日一日、状況がめまぐるしく変わり
半島情勢も、もう開戦決定になったと思っています。
いつになるのかわかりませんが、遅くとも一年後には始まっているのではないでしょうか?

そして、半島有事は間違いなく、東アジア全体の地域戦争になるか
世界大戦レベルになるか野どちらかに発展すると思っています。

それはさておき、やっぱりメインは、米中戦争だと思っています。
半島情勢がどうあろうとも(仮に北朝鮮という国がなかったとしても)
歴史的必然として、米中は激突することになるんだと思います。

中世から以降、国家としての概念ができてから、覇権国家に、別の国家がチャレンジする場合には
必ず戦争に発展しています。
近世だけを見ても、スペインから英国、英国から米国へと覇権交代していますが
必ず戦争になっています。
戦争によって、覇権が交代するとは限りません。
チャレンジャ-が敗北することもあるわけです。

その例が、ドイツ第三帝国とソ連、そしてわが国ですね。
もっとも、わが国は覇権を求めたわけではなく、大東亜共栄圏という構想の下
アジアにおける白人国家による植民地支配を終わらせようとしただけです。

とは言うものの、白人国家からすると、財布を取り上げられるようなものですから
覇権を求めていると、認定されても仕方がなかったのかもしれません。

現在、米国の覇権を崩し、覇権を握ろうとしているのが、紛れもなく、中国です。

現在、中国が進めている「海洋大国」「一帯一路」構想とは、すべて世界制覇のための方策ですね。

たとえば、上記のように、スリランカを押さえると(実質的に中国の軍事基地化)
インドは身動きが取れなくなります。

ブ-タンや、ネパ-ルを押さえて、北から圧力をかけていますし
反インドのパキスタンでは、少数民族のバロ-チという民族の居住地域を、人民解放軍が
虐殺しまくって追い出そうとしています。
インドを押さえて、ここに軍港を作れば、中東からの原油、その他の物資などは陸路で
運ぶことができ、仮に南シナ海、東シナ海を封鎖されても、軍事的には意味がなくなります。

それどころか、中東からインド洋、そして、アフリカにも拠点を築いていますので
インド洋はすべて、好きにし放題ということになります。
もちろん、日米豪のシ-レ-ンは壊滅です。

もっとも、オ-ストラリアはタ-ンブル政権の際に、ほぼのっとり完了寸前まで行っていますので
こちらだけでも、シ-レ-ンはかなり危ないです。

それだけにとどまらず、中南米にも抜かりなく、触手は伸ばしており、パナマ運河をあの手この手で
押さえようとしています。
中南米といえば、アメリカのお膝元、現在の状況はキュ-バ危機よりも危ういものですが
オバマの8年間で何もしないことにより、ここまで追い込まれています。
おまけに、カナダは中国人の移民を受け入れることにより、内部から侵略されてしまっています。
(アメリカ本土でも同様ですが)

つまり、南北と国内内部から、侵略されつつあるということです。
欧州もドイツは親中ですから、EUは頼りにならず
残るは、太平洋だけという惨憺たる有様です。

そこを押さえているのが、日本列島ですが、ここにもきちんと工作しているのはご存知?のとおりです。
そういう中での、昨今の情勢です。

前にも書いたとおり、米中戦争を勝利するためには、日本列島を手中に収めることが不可欠です。
ここに穴を開ければ、太平洋を遊弋することができ、アメリカにとっては完全に押さえ込まれることになります。

実際、2010年までに、東シナ海を内海化するという目標は、悲しいかな達成されつつありますし
2020年までに、第二列島線までを、中国のものにすると公言しています。

第二列島線の基点は、小笠原諸島です。
赤サンゴの事件も、きちんと背景があるわけですね。

彼らは、こういう戦略を実に長期的に着々と進めます。
30年かかっても50年かかっても行うわけですね。
その手法も、謀略といえば聞こえはいいですが、何でもあり
24時間どうやって人をだますかということを考えている民族ですから
真逆の日本人などは、この面では勝ち目はありません。

米中戦争がいつ始まるのか?
ドンパチこそないものの、サイバ-空間、宇宙空間、そして間接侵略という意味では
すでに開戦しているんでしょう。

それに加えて、半島有事ですから、どう考えても、何も考えないで生きていける時代はもう終わりです。



NHKのなかに、中国のCCTVが入っています。
中国のテレビ局といっても、当たり前ですが、言論の自由はなく
工作機関ですね。
まあ、北朝鮮のテレビと同じようなものです。
その東京支社になっているですね。


通州事件、忘れてはいけない事実です。









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by chikomomorara | 2017-08-01 03:37 | WW3 | Trackback

近況報告

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まずは、アスパラから

相変わらず、暑いです。
日中はほぼ40度以上、最低気温も30度前後で、地温も30度超えから下がりません。

その割には、頑張ってくれていて、収穫量は日量60キロ(反当20キロ)以上をキ-プしています。
もっとも、はかまが浮き上がっていたり、根元などが硬くなったりと、規格外(うちの基準で)が9割以上
市場の出荷基準でも5割以上が規格外です。

引き続き、発送は見合わせています。
市場についても、結束して時間をかけて持っていくのも何だしなあ・・・
ということで、現在はすべて直売所で販売しています。

大胆に切っていることもあり、お得なので、毎日すべて売り切れです。
ありがたいことです。

夕立が降ったり、北風が吹いたりして、夜の気温が下がるのを待っています。
さすがに、お盆を過ぎれば、涼しくなるでしょうから、なんとかここ2~3週間を乗り切って
その後、10月までの収穫継続を狙っています。

幸いなことに、現在、病気の兆候がありませんので、あと1か月乗り切れば
今年は、春に次いで味の濃いアスパラが収穫できるかなと期待しています。

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こちらは露地畑、除草剤でなんとかここまで枯れました。

使用したのは、プリグロックスという除草剤で、超即効性です。
かかった部分の細胞を破壊するので、かけて半日で色が変わってきます。
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もっとも根まで枯らすことがないので、1~2週間すると再生してきます。

地上部が枯れている間に、枯れ草を集めて焼却、すぐに耕耘しておきたいところです。

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こちらはハウスの間、ここも、できるだけ早く、秋野菜の植え付け準備をしておきたいところです。

例によって、米ぬかを散布して2~3回耕しておきたいところですが
何しろ、腰が・・・・


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ちょっと、グロテスクです。
閲覧注意!というところですね(笑)

手持ちのコルセットをしてみましたが、はち切れんばかりで、まるで妊婦帯です。
これ、7~8年前に病院にかかったときに購入したものですが、その間に、これだけ太ったということです。

こりゃ、やばいですね。
今日日、貧乏人ほど太っているものですが、その例にもれずといったところです。

(おまけ)






まあ、ここのところの、安倍たたき、すでに犯罪レベルですね。
どうもここまで、倒閣運動にまで盛り上がってきた要因は何でしょうか?


最大の要因は、憲法改正でしょう。

それに、増税したい財務省がのっかったというところなんでしょうか?

では、なぜ、憲法改正が困るのか?
戦後、日本を貶めておくことで、利益を得ていた旧来の勢力がまず困る。
これは、主に国内勢力でしょう。

もちろん、最も困るのが、半島の皆さん、そのバックについている中国共産党でしょうか。


こちらの事案は、ほとんど報道されないのが、その証左でしょう。

2重国籍であったことだけで、議員辞職相当でしょう。
少なくとも、日本以外の国では、そうなります。

国会議員ですから、当たり前のことですね。
もちろん、違法に議員になっていたというのは、きっちりと責任を取らなければなりません。

そこのところを報道しないばかりか、被害者づらをして、人権どうのこうのと・・・

それを、メディアがスクラムを組んで、擁護する。

異常ですね。

もりかけ、のように問題ですらないことを、でっち上げて、ないことをあたかもあったことのように捏造報道。
こちらのほうは、報道しないで、なかったことに・・・

今、安倍内閣が倒れて、もっとも得をするのはだれなのか?
ここのところを、よくよく考えたほうがいいですね。

ここで、安倍内閣が倒れたとすると、冗談抜きに10年後、日本は中国の一部になっていることでしょう。
どういう世界になるかというと、現在のチベットやウイグルになるということです。





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by chikomomorara | 2017-07-25 03:08 | Trackback

ヘルニアだわ

懸案の雑草、家の周りもすべて、3日で除草剤を散布終了です。

枯れ具合は、明日にでも・・・

背負いの散布機で合計何時間でしょうか?
頑張って撒いたら、立てないほど腰を痛めてしまいました。
背負いといっても、水を満タンにすると、20キロはありますので
それを何時間も背負っての作業です。
たぶんこれがこたえたんでしょう。

直立で立っていると、腰から足がしびれるように、鈍い痛みです。
幸い、腰をかがめてするような作業、例えば収穫などは問題なくできます。
(もっともこちらは、膝が痛かったり、熱中症寸前だったりで快適ではないですが)

腰椎を垂直方向に重さをかけるような場合に、支障があるので、たぶん、腰椎ヘルニアの初期症状です。

腰椎ヘルニアは、埼玉在住の際に家内がかかって、2か月以上入院しましたので
悪化すると、これは大変です。

ということで、しばらくは重たいものを持ったりする作業はできません。

年を取ると、あちらこちら、故障個所が出てくるものです。

(おまけ)







よかったのかなあ?
禁断の手法のような気がして・・・
周囲に食い物にされないように願うばかりですね。

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by chikomomorara | 2017-07-19 01:24 | アスパラ栽培 | Trackback

最高気温50度!!

とうとう、ハウス内の最高気温が50度を超えてきました。

朝8時には35度を超え、ずっと40度台、夕方の5時を過ぎるまで35度を下回りません。
アスパラはもちろん、こちらの結構へとへと、朝の収穫が終わる11時ころには、冗談抜きに生命の危険を感じます。
体温もかなり上昇しているんでしょう。
体中、汗だくで、呼吸は荒くなるは、心拍数も上昇、ハウスから出るときには頭痛のことが多くなってきました。

当然アスパラも、へとへとです。
地温も30℃から下がりません。
おまけに、地上部は40度以上の高温に半日以上さらされていますので
まともなアスパラが出てきません。

根本が極端に硬かったり、はかまも浮き上がって、味もかなり落ちてきています。
さすがに、穂先スペシャルでも発送できませんので、現在は全量、短く切って、直売所で販売しています。

9割以上が、市場出荷基準からしても規格外ですので、市場出荷もしていません。

したかいまして、アスパラの発送は見合わせています。
ご注文いただきましたお客様には、大変申し訳ありませんが
今しばらく、お待ちくださるよう、お願いいたします。

日中の高温は仕方ないにしても、夜の温度が下がって、風が通ってくれないと、地温を下げることはできません。
潅水によって、気化熱を利用して、下げるしかありませんが、風がなかったり、夜も蒸し暑いままでは
過湿になって、ただでさえ弱っている根がどんどん弱ってしまいますので、なかなかうまくいきません。

それにしても、このところ、日照の強さは尋常ではありません。
例年なら、この時期、午後4時ころには日も陰ってきて、涼しくなってきますが
今年は、5時でもまだまだ強烈です。

なぜわかるかというと、普段なら、4時ころからできる薬剤散布が、5時半ころにならないとできないからなんですね。
高温時や、日照が強い時には、ハウスでは薬をまけません。
強行すると、薬害といって、散布した翌日に、葉っぱが茶色く変色して、ひどい時には枯れてしまいます。
枯れないまでも、回復には1か月以上かかり、今なら、まあ、今シ-ズンはこれで終了になる可能性が高いです。

ですから、薬をまくのも、夕方涼しくなってから、できれば風のある時にしかまけません。
夜中中ずっと濡れたままだと、翌朝、日が昇って、やられる可能性があるので
そのあたりも見計らって、かけなければならないんです。

この時期なら、3時半ころから準備して、4時から散布、7時過ぎにはすべて終了という時期ですが
とても、5時前から散布できるような状況ではありません。

日照の強さは、毎年同じはずですから、おかしいなあと思っていたら、一昨日から、太陽風が地球に向かって降り注いでいるとのこと
道理で、夕方になっても、焼けつくような日の強さであるはずです。

まあ、困った、困ったです。

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困ったというと、露地畑も、困った事態になってしまいました。

先週までは、曇って、時折雨が降り、耕すこともできず、かといって除草剤も撒けず
刈り取る時間も全くありません。

雑草にとっては、気温も湿度もあり、おまけに水ももらえるとあって、どんどん根を張ってきたところへ
この晴天です。
2~3日で、あっという間に、地面が見えないほどになってきました。
オクラやゴボウ、ピ-マンや、モロヘイヤも全く見えません。

さあどうする?です。

上記のように、一日5時間ほどはアスパラの収穫でへとへと、日中は屋外でも作業は危険です。
とにかくこのままでは、1週間後は胸くらいのところまで成長してしまいます。
そうなれば、秋冬野菜の植え付けにも、支障をきたしてしまいます。

ここ数日で、なんとか止めてしまわないといけません。

いったん、刈ってしまうか、除草剤をとりあえずまくか?
除草剤といっても、散布したのちに、茎葉から吸収して、根まで枯らしてしまうもの
かけたところの細胞を壊して、その部分を枯らしてしまうもの(この場合、根は枯れないので、数日後に再生してきます。)
の2種類があります。

後者は、すぐに効果が表れ、土への影響はすこぶる小さいですが、劇物指定なので、結構疲れます。
昔は、この薬剤よりももっと強烈なのがあり、それを散布して、当日焼酎を飲んだら、死んでしまったとかいう話も聞きますが
この薬も、どうしてどうして、かなりやばい匂いがします。

雑草が小さければ、地上部が枯れることで、光合成ができないので、根っこも弱って枯れてしまうということがありますが
ここまで大きくなると、一雨で一気に再生します。

対して、根まで枯らす除草剤は、少なからず土への影響があります。
説明書には、「土に入ると分解されて、残らない、土にやさしい除草剤」とかの表記がありますが
そのまますきこむと、必ず影響します。

例えば、2か月後に種まきをしたら、芽が出たと思ったら、枯れてしまうとかですね。

またこの除草剤は、ベトナム戦争で使用された「枯葉剤」そのものなので、これまた散布した後は疲れます。

刈り取るのが最も確実ですが、これは、2~3倍時間がかかり、体力的にも最もきつい。
そのうえ、すぐにかたずけて、根っこを何とかしないと、すぐに再生します。

アスパラの薬剤散布も早くしないといけないので、そこのところも考えて
どうするかを決定です。

このように、農作業というものは、常に作物や雑草などの管理状況を考えながら
計画を立てますが、今週はこうしようと思っていても、前日になれば全く変わりますし
前日どころか、当日の朝になって、変更することが多々あります。

当日の朝、こうしようと思っていても、その日の午後、変わることも少なくありません。

自然相手というのはこういうことなんでしょうね。

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ハウスとハウスの間は、まだこの通り、もみ殻をまいているので、雑草が遅れています。
こちらも、2~3日が勝負です。

ここが、露地畑のように、雑草で緑一色になったら、虫の住処になり、ヘビも来るようになります。
どちらも、すぐにハウスに侵入しますので、まずはここからです。

このように、暑かろうが何だろうが、やるべき仕事は、山積みです。

(おまけ)







このところの、マスゴミの報道と称するデマは異常ですね。
偏向どころか、捏造、でっち上げ、なんでもありです。

加計学園にしたって、元愛媛県知事の加戸氏の証言で、すべて納得でしょう。
そのまま映像ですから、誠実な人柄もうかがえて、よくわかります。

わかってもらったら、困るんでしょうね。

森友にしても、何が問題だったのか?
全マスゴミが同じ姿勢ですから、バックに黒幕がいるんでしょう。

共通して、収束するところは、打倒安倍内閣ですね。

前からひどかったが、特にここ数か月です。
何があったんでしょうか?
ちょうど、改憲論議が活発になってきたときからですね。

安倍内閣が倒れると、間違いなく、安倍内閣以前の体制がずっと続くんでしょう。
それで、最も喜ぶ勢力はだれなのか?どの国なのか?
そう考えれば、よくわかります。

日本の民主主義にとって、いや、日本という国の存立そのものの危機です。






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by chikomomorara | 2017-07-17 03:25 | アスパラ栽培 | Trackback

桜島大噴火?

相変わらず、暑い日々が続いています。

特に困るのが、昼間中途半端に雨が降って、その後晴れ間が差したりして
蒸し暑いこと、また、そのまま夜に晴れて、温度がいくぶん下がってくれればいいのに
夜は雲に覆われて、夕方よりも蒸し暑いという日が続いています。

アスパラハウスの地温も、ずっと30度超え、さすがにまともなものが出てきません。
ほとんどが、特盛アスパラの商品画像のようなものばかりで
ただいま、発送はすべて中断しています。

とにかく、夜の温度が下がってくれるのを待つばかりです。


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昼間はさすがにハウスにも入れず、5時過ぎからの収穫になりますので
できることをどんどんかたずけていこうということで
車のオイル交換です。

どちらも3000キロ走っていますので、少し早いですが、タイヤも換えてオイルも換えてで
気分一新です。

(おまけ)







もはや、日本のメディアも、某国の工作機関であることを、隠そうともしなくなりましたね。

テレビは、電波オ-クションで、電波使用料をきちんと徴収しましょう。
とりあえず、既存のメディアは、放送免許期限を切って無効でいいのでは?
NHKは、国営放送化か、スクランブル放送で、見たい人だけ見ればいいのではないでしょうか?

新聞・テレビはほとんどすべて、反日ですが、反日ということはすなわち日本人の敵ですね。

このままいくと、冗談抜きに、10年後には日本は中国人のものになっているでしょう。
3000万人ほどは、民族浄化で虐殺ですね。

実際に、チベット、ウイグルで行われていることです。

呉竹論考:シナ共産党幹部の日本侵略指令より 

呉竹会代表幹事・藤井厳喜氏(国際政治学者)が、機関誌『青年運動』第975号(平成26年5月15日)に「呉竹論考:シナ共産党幹部の日本侵略指令」を書いている。

某情報専門家から以下の様な情報を得た。

対日工作に関するシナ共産党幹部の部下への指導訓話である。

「日本人は本当にバカだ。この40年、我々は日本のカネと技術を吸い上げ、その御蔭で国を富ませ、その経済力で国防力を充実させて、今や日本を侵略するのに十分な力を蓄えたのだ。日本は自分の手で自分の首を絞めているようなものだが、未だにそのことに気が付かない。彼らの愚かさは無限大だ」

「中国は過去2回、本格的に日本を制覇しようとして失敗している。1回は元寇で、第2回目は日清戦争だった。過去2回の失敗の原因は明らかである。第1回は愚昧なモンゴル人がそれを行い、第2回はこれまた愚鈍な満洲人がこれを行ったからだ。今度は我々、優秀な満民族が行うので、我が国の日本制圧は必ず成功する。日本には『三度目の正直』という諺があるというではないか」

「過去2回の日本属国化が失敗した理由の一端は、日本が団結していたからだ。しかし今や、日本の政財官界には、我が方の工作員が溢れるほどいる。日本の政治家は完全に我々の賄賂漬けだし、日本のマスコミには我々の洗脳が行き届いている」

「第二次大戦で日本は米軍に負けたと思っているが、実は中国に負けたのだ。つまり中国に翻弄され、米英と対決せざるを得なくなったのだ。中国共産党は、国民党を操り、国民党は米英を操って日本にぶつけさせた。夷を以て夷を制するという中国の伝統的戦略である。米日は中国に操られて戦闘に突入したのだ」

「昔の日本人は勇敢ではあったが、単細胞で、我々優秀な中国人の謀略の敵ではなかった。今の日本人は昔のように勇敢でもないし、もっと謀略には弱い。日本人を騙すことなどは、赤子の手をひねるより簡単だ。それ故、日本属国化は必ず成功する。諸君は自信をもって対日謀略を進めてもらいたい」

「我々はチベットやウイグルを完全に制圧した。ここまでやっても日本人は自らの危険を察知しないというのだから、その愚かさにも程がある。こういった国民は滅ぶしかないのだ。それが彼らの天命である」

「日本人は1947年に台湾で起きた228事件のことを知らないようだ。敗戦時の台湾は日本の一部であった。228事件は戦勝国としての中国が敗戦国としての日本を侵略した結果、起きたものだ。国民党軍は台湾の知識階級を中心にその人口の1%を殺戮した。我々共産党が日本本土を制圧したときは、もっと徹底した粛清を行わなければならない」

「日本人は米国を頼りにしているようだが、米国はスッカリ弱体化している。慰安婦問題と南京虐殺での反日宣伝は大きな効果をあげ、米世論は反日に傾いている。米政財界の主要人物には、たっぷり我々の賄賂がいきわたっている。オバマ大統領の弟は、十数年も中国で生活し、完全に我々のコントロール下にある。先日、米大統領は、その妻子まで我が国に送り、我が国に対する忠誠ぶりを見せてくれた」

「我々中国人は、広島と長崎に原爆が落ちたのを知って、欣喜雀躍した。第三発目の原爆は我々が日本に落とすことになるだろう。日本人は原爆で米国に降伏したのだから、今度は我々が日本に原爆を投下すれば、中国に降伏するに違いない。

それにしても、トウ小平同志以来、我々の先輩たちは、日本をまことに上手く手玉にとってきたものだ。我々は今日も核ミサイルの照準を日本の大都市に当てているが、日本にはいまだに憲法9条支持者がいるというのだから、彼らの馬鹿さ加減にはあきれてものが言えない。勿論これは我々の対日工作の偉大な成果でもあるのだが、国民の資質が元々劣っているから我が国の謀略に容易に騙されるのだ」

「日本の現政権が、移民自由化の方向に政策を変更しつつあるのは、大変良い兆候だ。我々はすでに経済的には華僑・華人の力によって、東南アジアを乗っ取っている。オーストラリアは乗っ取ったも同然だ。豪州の白人は我々の言うがままだ。日本の移民政策が自由化されれば、優秀な中国人が日本に殺到し、軍事力なしで、労せずして、日本を制覇することができるようになるかもしれない」

「いずれにしろ我々は、硬軟さまざまな作戦をもって、日本を必ず制圧し、我が中華人民共和国の倭人自治区としなければならない」

筆者のコンピュータに、どこからともなく送られてきた情報である。

(以上)


中国は本気です!


地上波では伝えないでしょうね。



ところで、本日、錦江湾を震源とする地震が・・

結構揺れた、というか、一発、ド-ンと突き上げるような衝撃でした。

桜島大噴火も近いのかもしれません。


かなりの揺れだったので、鹿屋からすぐに上げてくれたんでしょう。

ハウスの横を吹上浜沿いに、P3Cがかなりの低高度で飛んでいきました。

ちょっと、幸せでした。


もっとも桜島の大噴火よりも確実なのは、朝鮮半島有事、そしてそれをきっかけとして

東アジアの地域紛争、あるいは第三次世界大戦でしょう。







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by chikomomorara | 2017-07-12 02:46 | アスパラ栽培 | Trackback