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エコファ-マ-が農園から、安心と感動を発信します。


by chikomomorara

カテゴリ:近況( 58 )

モモが死んだ

愛犬が亡くなりました。
もっとも手前の黒い犬です。
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ちょうど、1週間前から元気がなく、火曜日からは散歩にもいかなくなって
全く食べなくなってしまいました。
人一倍、食いしん坊で、それが食べなくなったらもうおしまいと思っていたのですが・・・

もう15歳なので、天寿を全うしたといえばそうなのですが
水曜日あたりから、寝たきりになって、息も荒く
苦しいだろうなあと思うと、こちらも苦しいものです。

明け方まで、ずっと横に寝て、さすってやったり
病院に連れて行ったりしたのですが、本日、19時ころ、永眠しました。

合掌です。

あと、白っぽいのも、もう乳がんで、近いうちに・・・ですが
最後まで、見守ってやりたいと思います。
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犬も最盛期には、5匹もいましたが(異常です)
もう二匹になってしまいました。

犬も3匹、猫も子猫も含めると5匹看取ってきました。
動物だけでなく、鹿児島に来てからでも、見知った人は十人以上なくなっています。

日常的にあったりする人は、ほぼ、60歳以上であることがほとんどなので
当たり前かもしれませんが、本当に「生命」とか「死」とか考えさせられることが多いです。

自分自身も、もう61歳なので、元気で働けるのは、あと20年もないでしょう。
昨年、ハウスのサイドと妻面のビニ-ル和張り替えた際にも
「これが最後になるのかなあ」と思いました。
(前のビニ-ルは15年もたせましたので)

まあそういう年になったんでしょうね。
「健康に働けて、白いお米が食べられて、毎日温泉に入ることができれば十分幸せだなあ」
と最近、つくづく思います。

昔から?よく言われましたよね
「あの世に置け根は持っていけない」とか
「川の渡し賃は、昔から6文と決まっているとか」
これが日本人の価値観ではなかったでしょうか?

すべての尺度が、「お金」ではなかったはずです。
もちろんお金は、生きていく上では大切です。
でも、金持ちが必ずしも尊敬される社会ではなかったはず。

死んだらもうおしまいと考える社会と違って
生まれ変わりというものを、当たり前のように受け入れる日本では
「魂」が最も大切なものと考えられてきたのではないでしょうか?

「どんなことがあっても、魂だけは汚すまい」と庶民に至るまで
生きてきたのが、戦前までの日本の姿ではなかったかと思います。

現在の日本、特に社会の指導層、国を平気で売る事態がエスカレ-トしています。
その根源にあるものは、欲でしょう。
「自分さえ、金がもうかればいい。」
「自分さえいい思いができればいい」
その典型的な国が、中国ですね。
そういうところに、付けこまれて、外国勢力の手先として働いてしまう。

そういう連中が、社会を引っ張っている。

日本の本当の権力組織は、「内閣法制局・日銀・財務省」です。
それがすべて、あの国の手が入っている。








例えば、消費増税
日本の経済を最も心配しなければならない財務省
消費増税で、日本経済が壊滅する可能性が高いのにかかわらず
強行しようとしています。

日本経済の壊滅は、日本の敵国にとっても願ってもいないこと。
その意向もあるんでしょう。

日本以外から、情報を得ていると、本当に面白い。
特に、日米は動きが同じです。

トランプのロシア疑惑と、安倍総理のモリカケ
どちらも、全くの白、メディアの捏造が明らかになっています。

今度は、対中貿易戦争、消費増税回避
どちらも、選挙目当ての人気取りということになっていますね。

米中は、貿易摩擦なんてものではなく
本当の戦争中になっています。
強硬なのは、トランプではなく、議会を含めた、米国中がすでに反中、戦時に入りつつあります。
消費増税も、景気停滞なんて生易しいものではなく、もう日本が中国の一部になってしまう
きっかけになってしまうくらいの、大問題です。

そういう事実を伝えることは、日本のメディアは一切しません。

まだ米国のほうが健全ですが、日本にも救いはあります。
「すべてのメディアが煽る反対が、正しい道」という教訓です。




by chikomomorara | 2019-05-21 02:29 | 近況

レカロが壊れた

先日、壊れたレカロシ-ト、美辞なほうに付け替えていましたが
こちらも、体重に耐えかねて?ゴムシ-トが破れてしまいました。
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まあ、経年劣化です。
このマット、ココナッツシ-トと、ゴムでできていますが
ピレリマットといわれるように、海外製のゴムシ-トです。
大体、7~8年で破れるといわれており、国産品に比べると
やはり耐久性に難があるようです。

このままでは、ウレタンが破損してしまいますので
交換が必要です。
純正品の同じものは、2万円以上しますので、国産の社外品に交換する予定です。
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ということで、しばらくは純正品のシ-トに交換するため
ベ-スフレ-ムごと、外しました。
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純正品のシ-トはこちら、それなりにコストがかかっているようです。
というか、今まで、セドリック、グロリア、クラウン、ティ-ダなどのシ-トに交換してきましたが
この中で、もっともしっかり作りこまれているように思えます。
この次は、クラウンでしょうか?
総じて日産車はシ-トにコストをかけていないように思えました。

この辺り、スバルの企業理念が覗えそうです。
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アスパラハウス、このところの寒さで、葉っぱの展開が遅れています。
1週間遅れでしょうか?
そのおかげで、本格的に収穫が始まる前に、害虫の粘着シ-トも設置できました。
これで、この時期特別にしなければいけない作業がすべて終了です。

この後は、収穫、肥培水分管理、薬剤散布、枝葉の整理など
10月まで続く作業になります。
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すでに出始めているものもありますが、全体の1割程度です。
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設置、2時間後の粘着シ-ト
これで、少なくとも、アブラムシやスリップス、コナジラミの薬剤散布は
半分程度に減らせます。
これにもついていますが、ハエも退治できます。
このハエ、堆肥の中に卵があるようで
刺すハエなんですね。
牛なんかも刺されるようですが、刺されるとめっぽう痛い。
収穫していると、汗だらけになりますが、その匂いで集まってきます。
払っても払っても、いつまでもついてくるので、厄介です。
おまけに、どのような農薬をまいても死にません。
もっとも、このハエ用に散布しているものではないので効かないのかもしれませんが
中には、劇物指定の農薬もありますので、効きそうなものですが、全く平気です。

意外と、家庭用の殺虫剤、農薬よりも結構きついのかもしれません。
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今日から、外の作業も開始です。
2回くらい耕して、マルチを張りますが、その畝のところに
予め、米ぬかを再度散布です。
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どちらも、かなり前に耕したままですが(堆肥入れなどしていましたので3週間ほど前でしょうか?)
その後、ほとんど、雑草が発芽していません。
本来、この時期だと、1週間も放置すれば、一面緑色
2~3週間もたてば、膝辺りまで、草だらけで、そのままでは耕すこともままならない状態になるのが普通です。

それだけ、今年は寒いということでしょうか?

個人的には、長梅雨、冷夏になるような気がしています。
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by chikomomorara | 2019-05-03 23:29 | 近況
先日、15年ぶりくらいに大阪に行かなくてはいけない少々ができていってきました。
お金もないし、急ぐので、今回は初めてのLCC、ピーチで往復です。
タ-ミナルが離れていることや、多少、簡素なつくりであること
また機内が、多少狭いことを除けば、これで十分かなあと思いました。
平日とはいえ、鹿児島・大阪往復で14000円で行けるのですから御の字です。

それに加えて、機内アナウンスが日本語だけというのが好感です。
この頃は、英語だけではなく、不必要な言語でアナウンスされますから(笑)

もっとも、降りる際に「今日はホンマ、おおきに」というアナウンスは
とってつけたようですが(笑)

大阪で「おおきに」とか、まず聞くことはありません。
鹿児島で「何々でごわす」とかいう人がいないのと同じですね(笑)
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阪急も変わっていなかった。
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まあ、なんでこんなに人がいるのか・・・
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20年ぶりくらいでしょうか。揚子江ラ-メンです。
昔は、知る人ぞ知る的なラーメンです。
今回は、店が少し移転していました。
もっとも前の店も、30年くらい前に移転していたので
その前の店を知る人は、かなりの常連です。

先代の社長さんには、大学入学で上京する時に金貨をいただいたり
どういうわけか、よくしていただきました。
もうお亡くなりになったとのこと、残念です。
華僑(それもかなりの有力者らしい)の方で、上品な方でした。
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相変わらず、本当においしい一品でした。
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梅田の北のビル街、様変わりですね。
ご存じの方もいるかもしれませんが、東京のように繁華街が5個も6個もあるわけではないので
大阪のキタの繁華街梅田は、新宿と渋谷と池袋を合わせたような規模で
特に地下街が発達していますので、初めて来た方だと、まず迷子になるのではないでしょうか?

今回、まあ15年ぶりくらいですので、結構、変わっています。
また日ごろ、一日で目にする人の数も、50人に満たないような生活をしていますので
間違いなく「お上りさん」、電車を乗り換えるのも、移動するのも、きょろきょろと
人にはぶつかられて・・・みたいな姿を想像していたのですが
(帽子も、JA鹿児島農機のいつもの帽子をかぶっています)
関空から電車でナンバに降りたとたん、モ-ドが切り替わり
すたすたと何の迷いもなく、むしろ、大阪人よりも早いペ-スで移動していました。
(ちなみに東京と比べると、大阪のほうがスピ-ドは遅いです。)
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子供を連れて、次女がお出迎えでした。
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娘のところに一泊させてもらいました。
きちんと母親していますので、まあ大したもんだなあと、感心です。
孫もすくすくと元気に育っているようで、喜ばしいことでした。
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帰ってから、蓬莱の豚まんと、エースコックのワンタンメン
わかる人にはわかるでしょう。
懐かしい味です。
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今回久しぶりに、大阪に行ってみて、何か懐かしさというのはあまり感じず
2~3か月前まで、そこで暮らしていたかのような感覚です。
むしろ、大学の時に帰阪したときのほうが、懐かしかった。

今回、生まれ育った生活圏のところに用事があったこともあり
自分のルーツ?はここなんだなあとつくづく感じた次第です。

また、今回、空港に結構長時間いたこともあり、トイレを利用する機会も多くありましたが
(年をとると、間隔が短い・・・笑)
その際に気になったのが、利用者のマナ-というか、態度ですね。
トイレ掃除のおばタyンがいるにもかかわらず、何の一言もなく、隣で用を足す
以前なら、「ここ使っていいですか?」とか聞く人も多かったような・・・
それ以前に、清掃中ということで利用制限していたでしょう。
手洗いのところでは、清掃後きれいになったところを水浸しのしてもお構いなし
何か、どんどん劣化しているような気がしてなりません。

教えられていないということもあるでしょうが、根っこのところはもっと深いような気がします。
日本人は大半が「職業に貴賤はない」と教えられて育ってきましたし
社会の底辺で支えてくださる方々をさげすむようなことはありませんでした。
むしろ、感謝をしなさいと教えられて育ったような記憶があります。

例えば、ごはんの時に米粒が茶碗について居ようものなら
「お百姓さんが一生懸命作ったものを、粗末にするな」とこっぴどく叱られましたし
汲み取りの人が来た際には、ねぎらいの言葉と、少しばかりのお礼を包んだりすることは
当たり前ではなかったでしょうか?

また、働いている方も、どのような仕事であれ、少なからず誇りをもって働いていたように思います。
自分自身に誇りを持てない人、仕事に誇りを持てない人、自分の国や民族に誇りを持てない人は
同様に、人の誇りを尊重することもできませんし、感謝の念もわいてきません。

他人の目を気にしたり、お金や社会的立場に、自分の存在意義を求めるようになるんでしょう。
だから、トイレ掃除のおばちゃんに対しても、さげすむようなあるいは無視するような態度になるんでしょう。

今回、空港のトイレで、掃除をしている方に、「いつもご苦労様です」と何気なく
声をかけた際に、驚くようなそして、本当にうれしそうな表情をされたのが、印象的でした。

たかだか、この程度の言葉でそこまで喜んでいただくことは、社会にとっていいことなんだろうかと
すごく気になりました。
欧米などは、もっと格差社会ですし、貧富の格差も回復不能なまでに広がっているようです。
しかし、現実はそうであっても、誇りを尊重する、あるいは尊重することがいいことだという
価値観は揺らいでいません。

前の大戦で、日本軍の兵士は、誇りを何よりも大切に、死に物狂いで戦ってきました。
いい悪いは別として、弾薬・食料の補給が断たれた極限状態にあっても
日本人としての誇りを汚すまいと、戦いました。
それが、選抜されたエリ-ト軍人ではなく、普通の兵士に至るまでです。

だから、戦後、多くの国から信用されたわけですし、米軍から尊敬もされるわけです。
誇りを何よりも大切にしてきた日本人、命よりも誇りを重んじてきたのではないでしょうか?

今の日本、本当に大切なものを、どんどん捨て去っているのではないでしょうか?



by chikomomorara | 2019-03-30 01:45 | 近況

レカロが壊れた

フォレ君のシ-トで使っていたレカロが、この通り!!
が~~ン!!このお金のない時期に!
まあそんなものでしょうか?
先日も、しばらく使わないでいたクボタの管理機、ネギの土あげに使おうかと思って
ガソリンを入れたら、これがダダ洩れ、ガソリンタンクにひびが入っていました。
その他、カメラのレンズに、かびを発見したり、草刈り機が始動しなくなったりといろいろとトラブルが・・・

まあ、すぐに修理しなくても大丈夫なものばかりなので、これらは来年に回すとしても
車のシ-トだけはそうもいきません。

もちろん、純正のシ-トに戻すということもできますが・・・
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まあ、これは原因もわかっているので、まずは外しましょう。
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原因はこれ、ゴムマットの破損です。
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純正のシートの場合は、ウレタンとスプリングで構成されているのがほとんどですが
レカロの場合は、ココナッツシ-トとゴムで構成されたこのマットでテンションをかけています。
通気性と何時間運転してもお尻が痛くならない絶妙の座り心地がこれによって作られています。

20年ほど前までのメルセデスベンツでも、この素材が使われていました。
(W123まででしょうか?現行は知りませんが)

ただ、何分天然素材で、イタリア製の部品なので、経年劣化で必ず破れます。
大体、10年前後で破れるというのが常識なんですね。
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実はこのシ-ト、30年以上前にこうにゅうしたモデルです。
当時はレカロもまだまだ高く、25万円くらいで購入した記憶があります。
今でいうと、軽く50万円程度でしょうか?
(当時は、まだお金に困っていなかったなあ・・・笑)

でもこのゴムマットはもちろん、シ-ト表皮、ウレタンなども劣化します。
このレカロも2回、オーバーホールに出しています。
今は、レカロも安くなり、修理費用よりも安いモデルも販売されています。

ただ安いなら安いなりで、今のモデルはフレ-ムがプラスティックで作られていたりして
安っぽくなっているとのこと、この当時のモデルは大切に持っていたほうがいいという勧めで
二回、修繕したという次第です。

張り替えはメ-カ-に出したので、ロゴもいれることはできましたが
これ見よがしに、レカロの文字があるのも嫌なので
なしにしています。
他人に見せるために使っているわけではないので
外見を気にする人にはわからないというところも気に入っています。
とことん、へそ曲がりです(笑)

ただ今回は、ゴムマットだけで、ウレタンもまだ大丈夫そうなので
純正のゴムマットのみ取り寄せれば、自分で交換できます。
もっとも、それでも2万円近くするので、すぐに購入は無理
でもこのまま、使って完全に破断すると座面のウレタンが破れて使い物にならなくなります。
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ということで、保存していた、もう一台のレカロに交換です。
貧乏なくせに、二台も持っていた・・・
すべて、過去の遺産ですね(笑)
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幸いなことに、こちらはまだ大丈夫です。
使えば、たぶん2~3年で寿命でしょう。
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無事付け替えて終了です。
純正シ-トに付け替えればいいようなものですが
レカロを一回使ってしまうと、よほどのことがない限り元には戻れません。
500キロとか1000キロとかの長距離でも、まずお尻が痛くなったり
腰が痛くなったりということはありません。
もちろん、普段は10キロとか20キロとかの短距離ですが
それでも、上半身をしっかりサポ-トしてくれますので
疲れが違います。
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ちなみに、今まで様々な車に付け替えてきましたが
このフォレスタ-、純正シ-トはなかなかのものでした。
前に付け替えた、クラウンやグロリアのシ-トよりもコストがかかっているように
思えました。

by chikomomorara | 2018-12-04 00:15 | 近況

穏やかに、穏やかに!

久びりの更新になってしまいました。

先月末に、親知らずを抜歯してから、痛いやら、忙しいやらで、毎日、3時くらいまで仕事に追われる毎日です。

やっぱり、じじいになると、回復も遅いこと遅いこと!
鎮痛剤のお世話にならなくても済むようになったのが、一昨日です。

以前、親知らずを抜歯したときには、1週間もかからなかったような・・・
もっとも、前回は歯の一部が、露出し始めていたので、今回よりも傷も浅かったのかもしれません。

今回は、完全に埋没していたので、歯ぐきを切開するとともに、周囲の骨をかなり削って
掘り出すような手術でしたので、仕方ないかもしれません。

もう削ったところの痛みは消え、歯好きが下がったことによる隣の歯の露出の部分が染みるくらいの
痛みになっています。
2週間たって、やっとこの騒動から解放されそうです。

アスパラのほうも、先週の冬の寒さから一転、夏の暑さへと、目まぐるしく変動する気候に
かなり疲れが出ています。
発送できるものは、全体の1割程度で、その他は、市場出荷と直売所に回しています。

もっとも、発送分はあと10件程度ですので、精神的にはかなり楽です。
料理屋さんの注文も、すべてお断りしていますし、もう、いつでも立茎できる体制に近づきつつあります。

明日あたり、写真を撮ってきたいと思います。

by chikomomorara | 2018-04-13 02:33 | 近況
親知らず、無事抜歯成功しました!

先週の金曜日、手術でした。
埋没して、横向きに生えているので、まずは歯茎の横を切開
親知らずを囲んでいる骨を削って、親知らずの上部を切断(前の歯に接しているため、そのままでは抜けないため)
そのうえで、抜歯です。

40分ほどかかりましたが、残根もなく無事終了です。
以前、右の歯を抜歯した時よりも、時間がかかっています。
前回は、少し、歯ぐきから出てきていましたので、その分楽だったかもしれません。

金曜日まで、もう毎日、ビビりまくっていたので、無事終わってうれしい!
もっとも、患者よりもお医者さんのほうが、これはもう大変ですよね。

あんなに狭いところで、手際よくやっていただき、本当にお医者さんというのはすごいなあと思います。

こういう仕事なら、それこそ、報酬が高くても誰も文句は言わないでしょう。
もっとも、今回の手術代、3割負担で5000円もかかっていません。
これが米国なら、下手すると何十万円とかかるんでしょう。
日本の保険制度に本当に感謝です。

こういうのも、先人のおかげですね。
日本人はどれほど恵まれているか?こういうことって、報道されませんよね。
加えて、その保険制度を悪用して、外国人が、高度先進医療をほぼ無料で受け放題
その負担が税金から出されていることなんかも、もちろん報道されません。

様々なことを考えた、数日間でした。

もちろん、まだ痛いので、早く正常な状況に戻りたいところです。

無事終わって、ようやく、特盛の販売も行えるようになりましたので
ただいま、販売開始しました。
商品内容は昨年までと全く一緒ですが、昨年末から、すべての諸材料が値上げになっており
さすがにいかんともしがたいので、今年から3800円にさせていただくことにしました。

ご理解のほど、よろしくお願いいたします。

ただ、初回販売分に関しましては、無事抜歯成功したお祝いとしまして?
昨年同様3600円にて販売させていただきます。

ご購入予定の方は、ぜひとも、この機会にご購入ください。


by chikomomorara | 2018-04-02 03:15 | 近況

近況

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本日のアスパラハウスの状況。
今日は久しぶりに、雨模様で比較的しのぎやすい(それでも湿度はありますが)一日でしたが
昨日までは、相変わらず、晴れてハウス内は終日40度以上、夜になっても
28度という過酷な日々、地温も32度から下がりません。

ですので、さすがにアスパラもばててきました。
地温32度というのは、人間でいえば50度以上のようなものでしょうか?

こちらも、先週はさすがに熱中症全開でした。
ハウス内で収穫しているときは、汗びっしょりで、着ているものもぼとぼと
靴の中まで、ちょうど水に突っ込んだように、汗でぼとぼとです。
そういう状況ですので、動悸が速くなったり、頭痛がしたり、食欲がなくなったり
というのは、この時期の日常です。

朝の収穫が終わったら、さすがに1時ころから4時ころまでは仕事ができませんので
家で昼寝をして、夕方からに備えます。
まあ、4時ころからは、生命の危険を感じることもないのですが
先週はかなりひどかった。
ハウスに行くまえに、米ぬかを回収してから畑について
20キロほどの米ぬかを4個、車から降ろしただけで、汗が噴き出してきて
息が上がって、肩で呼吸をするような有様。
5メ-トルも歩くと、「はあはあ」と、今までに経験したことのないような状況で
これが二日続きました。

さすがにやばいなあと、翌日からかなりセ-ブして、やっとそのようなことがなくなりました。

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まあ、そういう状態なので、さすがにアスパラの親ぐきも寿命でしょう。
地温を下げるため一日に何度も水をかけているため、根元のところから
傷んできました。

親茎を更新するしかありません。

毎年同じことをしているようです。
しばらくは収穫が激減しますが、新しく立てた親が
光合成を始める1か月後には、昼夜の温度差もありますので
いいものが出てきます。
そのほうがいいかなと思っています。

従いまして、夏アスパラの発送は、9月以降から再開の予定です。
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腰の故障をだましだまし。ハウスの間は、なんとか雑草の処理と
耕耘を始まました。
さらに米ぬかを散布して、あと3回くらい耕耘すれば
種まきもできます。

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やっとの思いで、雑草を刈り払うまでは終了。
乾いた雑草を集めて、燃やして(’雑草の種も死滅させるため)から、耕耘開始です。

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まだ半分以上残っています。

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こちらの畑は、まあ、成功でしょうか?
かぼちゃの弦が一面覆いつくしているため、雑草はほとんど生えてきません。

弦の整枝とか、摘果作業はしていないので、まともなものが収穫できるかどうかは不明です。
まあ、それなりに収穫できるのではないかと思います。

(おまけ)



中国共産党の指示でしょう。
世界最大の反日広報組織だから仕方ないですね。







半島情勢、緊迫してきましたが、もう元に戻ることはないでしょう。
戦闘開始が、明日になるか、1か月後になるか?はたまた1年後になるか
それはわかりませんが、半島有事はあるでしょう。

ただし北朝鮮がなくなったからといって、それが終わりではなく、そこからが始まりです。
本番は対中国戦争ですね。

国民が洗脳から覚めて、戦うのを覚悟するのがはやいか
はたまた、日本が中国の奴隷となって、滅びるのが早いか?
そういうレベルまで来ていると思います。

九州侵攻の際には、吹上浜が上陸地点ですね、たぶん。




by chikomomorara | 2017-08-16 01:56 | 近況

洗練された

今日は、ようやく春らしい陽気です。

もっとも、この時期、鹿児島では関東の7月初旬の陽気が普通なんですが・・・
ともあれ、朝から夜までずっと半袖で過ごせたのは、今年になって初めてです。

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長男が、新しいインプレッサで帰省してきました。

今度のインプ、爆発的に売れているようですね。
なるほど、いい車です。

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新旧そろい踏み、もっとも、旧式なのはフォレスタ-ですが・・・

インプレッサ、非の打ちどころがないほど、完成されたように思いました。
というか、洗練されていて、いわゆる普通の車のようです。
もっとも、運動性能などは、水平対向、AWDなので、スバルらしい乗り味ではありますが
普通の車?から乗り換えても全く違和感がないようになっています。

それに比べると、旧式のフォレスタ-は、乗った瞬間から、もうスバルの車といった感じで
エンジンそのものからして、長年熟成されてきた、EJ20型ですので
好きな人にはたまらないものになっています。

洗練されるというのがいいのか悪いのか?
少なくとも、いいことばかりではなさそうに思えます。

もっとも、商売的にはより売る必要があるので、こういう進化も仕方のないところでしょう。

洗練というと、「土屋鞄」も、洗練されすぎましたね。
次女と話していて、長男のランドセルはまだあるかという話になり・・・

そういえば、長男のランドセルは、わざわざ加須から足立区まで車で買いに行ったなあと
懐かしく、思い出されました。
改めて、サイトを見てみると、まあ洗練されたこと、洗練?されたこと・・・

ランドセルだけではなく、財布から鞄に至るまで、いろいろと購入しましたが
ここのものは、全く外れたことがありません。

もっとも、財布に入れる紙幣もなくなってしまいましたし(涙)
鞄といっても、行くところは、ハウスと温泉だけですので、全く必要がない生活です。
ですので、もう購入することもないとは思いますが、いいお店だったんですね。

長男のランドセルを買ったのは、もう15年以上前になるでしょうか?
そのころは、本店といっても、工場の横に併設されたプレハブ小屋のようなもので
確か、「工房」とも言っていなかったように思えます。

ランドセルにはすごく思い入れがある作り方をしているというので
行ってみたんですが、なるほど、それが確信できるような接客でした。

その後の店舗展開でも、「いい店舗展開だなあ」と感心していました。
確か、次に出したのは鎌倉だったような・・・

久しぶりに、見てみたら(とはいっても、メルマガが来ているんですけどね)
まあ、何と言うか、洗練されすぎたというか、「意識高い系」御用達のような
何だか、つまらない企業になってしまったように、個人的には思います。

なんでも、道具にはこだわるほうですが、いかにも「こだわっています」というのは
嫌いなんですね。
物作りに限らず、自分の職業にプライドをもって本分を全うしている人のものを
使わせていただきたいと思うわけです。
概して、そういう人は、自分から売り込んだり、多店舗展開したりということはありません。
必ず、嘘っぽくなってしまいます。

ですから、以前紹介した、人吉の鍛冶屋さんにしても、島根のオイル屋さんにしても
全く有名ではないです。
でも、こういう人のものというのは、知る人ぞ知るで、コアなお客様で経営が成り立っているんですね。

うちもそうありたいなあと、思うわけです。
だから、ある時から、楽天も退店しましたし、テレビにしても今後は原則として断るような方針です。
今年も、数多くの有名な料理屋さん、料理人の方から、購入希望のご連絡をいただきました。
ありがたいことです。
しかし、もう手一杯なので、すべてお断りしています。
もっとも、今年の春はこのような状況だったので、本当にお断りしていて
よかったなあと思います。

今後何年、農業ができるかわかりませんが、規模縮小はあっても、規模拡大はないだろうと思います。
本分を全うして、人生を終わりたいなあというのが本音です。

(おまけ)





日本破壊協会ですね(笑)


普通にテロリスト、線路に石を置くよりも悪質、危険でしょう。
また、米軍に対するテロですので、早くテロ団体指定をすべきでしょう。
子供を盾に・・・よくやる手です。





by chikomomorara | 2017-05-05 23:37 | 近況

エンジンオイル

エンジンオイルの続きです。

ごちゃごちゃと素人が言うよりも、こちらを読んでもらったほうが話は速いです。

なんでもそうですが、製品は作り手によってその品質が決まります。
さらに言うと、その作り手の方向性、経営方針、さらには、人間性というところで決まってくるのではないでしょうか?

もちろん、個人経営で作れないものも多い。
工業製品なんかは、ほとんどそうでしょう。
自動車を作れと言っても、今の時代ではもう無理でしょう。

ですが、工業製品にしても、その企業の姿勢によって、できるものが大きく違ってきます。
企業である以上、利益を追求するのは当然ですが、公器たる企業に求められるものは多くあるはずです。
それらのバランスをどうとるかによって、変わってくるものです。

話は戻って、エンジンオイルの場合、ベ-スオイルにいろんな添加剤を配合して作られます。
ベ-スオイルにしても、中東産、アジア産、欧州産、米国産とさまざまあるわけですが
もっとも多いのが、中東産ですが、高品質でエンジンオイルに向いているとされているのが米国産らしいです。
ですから、米国内では高品質なオイルが安く販売されています。

余談ですが、アメ車のエンジンはまだ形式が古いものがあり
いまだに、OHVのエンジンもあります。
OHCであっても、オイルが悪ければすぐに具合が悪くなるという車が多いようです。
これはいくらでも、いいオイルが入手可能なことによるものでしょう。

何をもって、「高品質とするか?」というのも、メ-カ-によって、様々あります。
ベ-スオイルに添加剤を配合して・・・と書きましたが
品質のいいベ-スオイルというのは、やはりある程度コストがかかるものです。
ですが、ベ-スオイルがいいと、添加剤も必要最小限の量で作ることができますが
悪いとその反対です。

料理なんかと同じですね。
材料がいいと、調味料や調理自体は少なくて済みます。
例えば、魚でも、鮮度がいいと、刺身で食べることができ、使う調味料は、塩やしょうゆを少々です。
一日たてば、焼き魚、使う塩も増えてきます。
さらに鮮度が落ちれば、煮物などにします。(鮮度が良くても煮物にもしますが)
その場合、みりんや酒なども必要になりますね。

また材料の基本となる、水自体がうまければ、これはもう向かうところ敵なしですね。
オイルもそれと同じで、ベ-スオイルの質が悪ければ、添加剤に頼るしかありません。
またその添加剤も、品質はピンからキリで、何を配合して、どこにどれだけのコストをかけるかは
経営方針次第でしょう。
また、そのメ-カ-が油田を持っているかどうかなどによっても変わってくるようです。
自社で油田採掘権を持っていれば、よいベ-スオイルはまず自社で使うでしょうし
なければ、購入するしかありません。
その場合、企業としてはベ-スオイルのコストは削り、そこのところは
添加剤で補うという方向に行きがちなのは当たり前です。

仮にベ-スオイルの品質がある程度悪くても、添加剤次第では、ある程度までごまかせるようですね。
ただ問題は、ベ-スオイルそのものよりも、添加剤のほうが劣化する速度は速いということです。

劣化した添加剤は、いろんなことで悪さをするようになります。
エンジン内部に、カ-ボンとして付着したり、シ-ル材を傷めてしまったり・・・

また、何キロ走行したら劣化するかというのも、一概には言えません。
例えば、オイルにとって最も過酷なのは、冷えたところから少し温まって、また冷える、というような使用状況です。
連続して何時間も、稼働するというのは、エンジンオイルにとっては好ましい使用状況です。
また、エンジンが少し温まって、とめられると、シリンダ-内に水分が発生し、それが蒸発しないと
オイルに混ざったりと、オイル自体の劣化に拍車をかけたりします。

ですから、毎日連続して200キロくらい走っている車よりも、10キロくらいしか走らない
それも、何度もエンジンを止めて・・・というほうが、はるかに傷みも早いものです。
ちなみに、昨今の車に搭載されている「アイドリングストップ」これはよいことは一つもないでしょうね。
たぶん、オイルの傷みは速いでしょうし、エンジンにとってもよくない。
セルモ-タ-の傷みも早いでしょうし、バッテリ-の消耗も早いでしょう。
よいことは、少し燃費が伸びることくらいでしょうか?

ですから、何キロ走ったら・・・というのは一概には言えないでしょうが、少なくとも
安いオイルの場合は、3000キロくらいで交換するのがリスクは少ないでしょう。

なぜなら、添加剤は安いものでは、そのくらいの普通の使用状況で劣化し始めるといわれているからです。
まあ、昨今の車にあるように、メ-カ-推奨の1万キロ交換までは持たないのは確かなようです。
もっとも、そういう使用状況であっても、オイルも機械もすぐに壊れてしまうということはないでしょう。
まあ、10万キロ前後までは、不具合が顕在化するところまではいかない。
今の日本では、6~7万キロも走れば、乗り換えることになりますから
何も問題はありません。
それこそ、メ-カ-にとっては、10万キロくらいでいろいろと不具合が出てきてくれたほうが
都合がいいかもしれません。

オイルメ-カ-からすれば、5000キロ走ってかなりオイルが劣化したとしても
それによって、走行不能になるわけはありませんし、添加剤自体が悪さをするといっても
10万キロくらい走って、エンジンを開けてみて初めて分かるもので
何の問題もありません。
(悪い食生活をしていても、生活習慣病などになって初めて分かるのと同じです。)
それこそ、劣化が早ければ、オイル交換をして、新しいオイルの効果がよくわかるといった点では
かえって、販売促進につながるかもしれません。

これもよくある話ですが、「安いオイルを頻繁に換えるのと、高いオイルを長く使うのとどちらが良いか?」
やはりリスクという点では、高いオイルを使ったほうが安心できるでしょうか?

最も好ましいのは、ある程度品質の良いオイルを、3~5000キロくらいで交換するというのが
一番いいのかもしれません。
ただ、高品質なオイルというのは、どう判断するか?
ここが難しいところです。
無難なのは、純正オイルをメ-カ-推奨の半分くらいで交換。
これでしょう。

ただ、うちの場合、両方とも10万キロ以上走行しています。
そのうえ、これからさらに10万キロ以上乗りたいと思っています。
そして、どちらも、毎日ほとんど10キロ前後の走行で
完全にエンジンが温まる前に止めてしまうという使用状況です。

さらに、片方は、よりオイル管理が必要とされるタ-ボ車・・・
となれば、かなり良い管理をする必要があります。

よいベ-スオイルを使っているメ-カ-とかは
ある程度、推測できますが、いろいろと探っているうちに、たどり着いたのが
このお店なんですね。

このお店です。
なんか、されていることが、うちとよく似ているなあ・・・と思ったわけです。
もちろん、オイル交換をしたわけではないので、まだわかりませんが
この人の作るオイルなら、信用できるんではないかなあ?と思いました。

たぶん、じわじわと良さがわかってくるような結果になるのではないかと
今から楽しみです。

ちなみに、同品質以上ののオイルを依頼して交換してもらうのと比べれば
たぶん3割くらいのコストになるのではないかと思います。



by chikomomorara | 2017-03-19 02:47 | 近況

MISIA

「MISIAって知っていますか?」って言われてしまいました(笑)

知っているも何も、ここ15年ほど、車の中では「MISIA」か軍歌しか聞いていませんし
家に帰っても、MISIA以外に聞くといえば、セカオワくらいです。
CDはもちろん、DVDもほとんど持っていますし・・・

この会話、毎週、木曜日に野菜をもっていっている料理屋さんでの会話でした。
5月下旬にアスパラはあるか?とのことで、たぶんあるでしょうという返事。

「100名くらいの量なんですけど、だいじょうぶですか~?」
「まあ、そのころなら、夏アスパラ出始めているし、たぶん大丈夫でしょう。
40キロでも50キロでも大丈夫ですよ~  (笑)」

「で、何かイベントでもやるんですか~?」

「MISIAっって知っていますか?
5/27から二日間、仙巌園で世界遺産記念のライブをやるんですよね。
そこで、開演前に、キャンドルテ-ブルとかで、食事をするんです。
その、食事で、ぜひアスパラを使いたいなあ・・・」

という話です。

これはもう、なんとかアスパラを出ているようにしないとなあという次第です。

その料理屋さんとは、長い付き合いですし、昨年末なんかは、サプライズでおせちをもってきてくれたり

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おかげで、今年の正月は豪華な正月を送れました。

持っていく野菜も、ある時は、ごみ袋に4つや5つくらい持って行ったりと、気の置けない関係なんですが
さすがに、60前のオッサンが、MISIAキチガイとは思わないでしょう(笑)




いつもはこんなんですから・・・(笑)


少し柔らかくなって、この程度(笑)




でもこれも、私の中では、共存してるんですね。
軍歌からMISIAまで・・・、というか、軍歌とMISIAだけですが(笑)

この世の中で、自分の作ったアスパラを、お願いしてでも食べていただきたいと思うのが
天皇陛下とMISIAだけ、これは本当に思っていますが・・・。
(前にも書きましったっけ)

今、MISIAは体調不良で静養中なんですね。
早く、健康になってほしいなあと願っています。








by chikomomorara | 2017-03-19 01:09 | 近況