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by chikomomorara

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一昨日、昨日と生暖かい夜が続いたので
萌芽量が増えてきました。
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目覚めが速かったハウスですが、これでも全体の6割程度でしょうか?
今週末冷えて、その後さらに増えてきそうです。
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余りお待たせせずにお送りできるだろうということで
2回セット、3回セット、並びに3L~2Lサイズが入らない
特撰アスパラも販売開始しました。

ご家庭用に切って使うには最適なサイズなので
ご自宅用としてはおススメです。

よろしくお願いいたします。

なお、本日の発送は4件になっています。
まだ序盤にも入っていない状況ですが、来週あたりは一日に15件くらいになってくると思います。







by chikomomorara | 2019-02-21 00:31 | アスパラ栽培 | Trackback
白モクレン、花が一つだけですが咲きました。
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ハウス内はこういう状況です。
来週から、暖かくなりそうなので、萌芽し始めると思っています。
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明後日あたりから、本格的に収穫開始します。
当初はまだ少ないともいますが、天候が良ければ、日曜日あたりから発送できるかもしれません。

アスパラの準備作業が終わりましたので、引き続き露地の作業に入りました。
暖かくなってくると、一気に雑草だらけになってしまいますので、まずは耕耘作業です。

蕾が採れそうなものは残して、耕しています。
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もっとも楽しみにしている白菜のつぼみですが
なかなか伸びてきません。
開いていない株も、中を切ると、蕾の子供ができています。
春はもうすぐそこです。
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by chikomomorara | 2019-02-13 23:26 | アスパラ栽培 | Trackback

今週後半から?

アスパラ萌芽開始の指標にしている、白モクレン
まだ、蕾は硬いままです。
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このような感じ。
割れ目が入ってきたら、アスパラも萌芽し始めるのでは?と予測しています。
それほど寒いわけではありませんが、しばらくは曇りの予報続きなので
それが明けて、晴れ始めれば一気に春めいてくるのではないかと思っています。
今週末あたりからの収穫開始になるかなあといったところです。

アスパラのおとどけまで、今しばらくお待ちください。
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韓国終了ですね。
まあ、終わろうが滅びようがどうでもいいのですが・・・

例えば日本が、韓国に対して「100年前に大阪に原爆を落としたな。謝罪しろ」とか言い続けるようなものでしょう。

中国にしてもそう、例えば、日本の海上保安庁の艦船が、海南島周囲の領海に入って、常習的にパトロ-ルし
海外に、日本の領土であると日常的に宣伝したとすればどうなるでしょうか?

北朝鮮についても同じです。
仮にどこかの国の国民を1000人近く、拉致して返さないとすればどうなるでしょうか?

すべて、間違いなく戦争になりますね。
その前に、その国では連日、大々的に報じられることでしょう。

それにしても、日本の周囲には、何でこのようなならず者国家ばかりが存在するのでしょう。

韓国・北朝鮮・中国・ロシアです。
共通しているのは、「ルールを守らない」ということですね。
「ル-ルを理解していて、そのうえでル-ルを守らない」というのはロシアでしょう。
「ルールという概念が全く欠如しているので、ル-ルを守るという意識すらない」というのは
前者三国でしょうか?

「ルールを守らない」国に対して、何を議論しても無駄です。
それどころか、一方的に負けてしまうことは明らかなこと。

例えば、こちらはサッカ-をしているつもりでも、相手は何でもあり
手を使うどころか、凶器を持ち込んだり、格闘戦も仕掛けてくる。
それを注意するべき審判はあらかじめ買収しておく。
(まさしく、上記の国家が、オリンピックやワ-ルドカップでで現に行っていることですね。)

こういう相手に対しては、どう対処すればいいか?
試合を行わないか、こちらもルールを守らずに対処するかしかありません。

平気でうそをつく。根拠のないことでも捏造して相手を恫喝する。
で、加害者であるにもかかわらず、被害者の立場に立って優位に立とうとする。
それでもうまくいかなければ、すり寄ってくる。
まあ、詐欺師そのものですね。

そういった相手には、力で優位に立つことが必要ですが
それができない場合には、関わらないことしかできません。




by chikomomorara | 2019-02-11 00:46 | アスパラ栽培 | Trackback

明日、蒸しこみ開始!

by chikomomorara | 2019-02-06 21:59 | アスパラ栽培 | Trackback
堆肥入れ終了です!
やっぱり歳なんでしょうね。年々しんどくなります。
でも、アスパラには最低限、このくらいの堆肥は必要なので年2回、この作業は欠かせません。
アスパラも喜んでいるようです。

この後、堆肥をのばして、肥料を入れて軽く耕耘、畝成型と続きます。
北風なんですが、なにやら春のような空気感になっています。
収穫は思ったよりも早くなるかもしれません。
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霜が降りましたが、今年はこの程度で収まっています。
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霜や寒さに弱い、春菊もあまり傷んでいません。
このままだと、雑草に埋もれてしまいますので、手作業で除草です。
これからの時期、あっという間に大きくなって、すぐにつぼみがつき
収穫できなくなるのが春菊なんですが、今年は2週間程度採りたいなあと思っています。
読んで字のごとく、春に採れたものが最もおいしいので
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除草していたら、テントウムシが・・・
うやはりあまり寒くなかったのかもしれません。
テントウムシが生きているということは、えさになるアブラムシがいるということです。
アブラムシがいるということは、この寒い時期でも、チッソが効いている
すなわち、地温も上がり始めているということです。
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韓国については、いろいろと書きたいこともあるのですが
まあ展開も早く、農作業も忙しいので、なかなか書けません。

今後、国としてどうするのか?ということは
監視していかなければなりませんが
一国民として、個人個人でできることはやっていくべきでしょう。

まずは、あの国に対しては「教えない、助けない、関わらない」という
非韓三原則の厳守です。
今後どういうことがあろうとも、「教えない、助けない」という姿勢を支持するということですね。
「関わらない」ということは、個人でも実行できます。
韓国に縁のある、企業のものは買わない、サ-ビスは利用しないことももちろんです。

もっとも、韓国にゆかりのあるサ-ビスといえば、日本国内の新聞、地上波でしょうか。
新聞は購読しない、テレビは捨てる、NHKは解約する、これで自分の頭で考えることができるようになります。

韓国だけではなく、北朝鮮、中国、ロシアという国には言葉は通じません。
彼らに通じるのは力のみです。



by chikomomorara | 2019-02-04 23:14 | アスパラ栽培 | Trackback

現状報告

やっと、梅が咲き始めました。
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露地畑はこんな感じ。
かなり寂しくなってきました。
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寒さのせいで、葉数は増えませんが
霜に耐えて生き残った葉っぱは、味が濃く甘くなっています。
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大きくなっているものは、あと少しで蕾を持ってきます。
これは白菜。
蕾が楽しい時期になります。
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玉ねぎ。頗る順調です。
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野沢菜のつぼみ、コクがあっておいしいです。
蕾を持ち始めるものは、このように葉っぱの艶がなくなります。
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ルッコラのつぼみと花。
これを食べると、ルッコラの葉っぱなど、味が薄くて食べられなくなります。
これから2~3週間の時期限定の味です。
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アスパラハウスはこういう状況です。
バ-ナ-焼き2回終了しました。
毎日8時間以上、約10日間かかりました。

バ-ナ-焼きの動画撮ったのですが、何と消えてしまいました。
来年はぜひとも、Go-Proを購入して撮影したいと思っています。
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ところどころ、目覚めている株も・・・
でも全体の1割もありません。
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昨日から堆肥入れ。
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一日に2トン、このように一輪車にスコップですくって
ハウス内に運び入れます。
年々、たいりょきゅ低下を感じます。
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すべてのハウス、運び入れるのに、大体500回くらい往復します。
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すべての作業が終了するのが、2/10前後
その時の目覚めの状況を見て、ハウスの蒸しこみに入ります。
収穫開始は、2月下旬でしょうか?



by chikomomorara | 2019-01-31 23:06 | アスパラ栽培 | Trackback

今後起きること

北主導による、南北統一、これはもう確実でしょう。
今年度中にも、実現するかもしれませんね。

統一ドイツを見るまでもなく、そうなると、北朝鮮が韓国になるのではなく
(とはいっても、南も経済崩壊していますが)韓国が北朝鮮になるということですね。
つまり、何千万という人間が、ネズミをとらえて食べるような生活になるわけで
大変な内戦状況になるのではないでしょうか?

まさしく、日清戦争前夜の状況になるわけで、何百万人という人間が
日本に押し寄せてきてもおかしくはありません。

また、核を持った反日国家と接するようになるわけで
まさしく国難です。

その状況を中国、ロシアが見逃すわけもなく、そういう中で、わが国では少数派の安倍政権が
孤軍奮闘しているという現在の状況ですね。

もう本当に、最後のチャンスです。







よく「なんか戦争に近づいているのでは?」とか
「不測の事態にならないようにすべき」とか言われますが
もうすでに、戦争は始まっています。
ドンパチがないだけで、東アジアでも、戦争は行われています。
もっとも、侵食されつつあるのが、」日本ではないでしょうか?

その認識のもと、何をすればいいのかを考えることが必要です。
危機的状況にあるのに、全く危機感がない、これが最も怖いことです。

そうなってしまっている最大の原因が、メディアです。
先の戦争も、間違った方向にミスリードしたのが、メディアであったことを忘れてはならないでしょう。


by chikomomorara | 2019-01-22 00:38 | 半島情勢 | Trackback
全刈状況です。
二段ネットの上部まですべてのハウスで刈り取り終了。
その後、刈り取ったものを持ち出して、すべて焼却しました。

開始してから1週間、かなりペ-スが速いです。
(その分疲れてますが・・・)
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その後、中段ネットと、潅水ホ-スを上にあげて
刈り取りの邪魔にならないようにします。

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本日、全体の3割程度、地際から刈り取り
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運び出すための準備として、ところどころにまとめています。
明日以降、順次持ち出して焼却
ハウスの中では、いよいよバ-ナ-焼きです。
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今年は、10月以降、寒いのやら暖かいのやらよくわかりません。
はっきりしているのは、よく雨が降ったことくらいです。
今日も、からっと晴れましたが、1月中下旬でこのような天候はこちらではありえません。

日本海側と同じなので、北西の季節風が吹き荒れて、どんよりと曇って時雨れる気候が続くものですが・・・

最低気温も、氷が張ったのはまだ三回しかありません。

といって、連日暖かいかというとそうでもありません。
春のアスパラも、ある程度低温遭遇時間が必要なので
休眠打破の時間が満たされているのかどうか、今年はなかなかわかりません。
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そういう中、今日切っていると、すでにこのようなアスパラが・・・

少なくとも、春は早そうな様相なので、案外と萌芽は早いかもしれません。

春のアスパラ、販売開始はもう少し後でと思っていたのですが
早く出始めるかもしれませんので、今日から販売することにしました。

とはいうものの、萌芽、収穫開始は早くても1か月後ですので
ゆっくりとご検討の上、ご購入いただければと思います。

よろしくお願いいたします。

by chikomomorara | 2019-01-21 19:49 | アスパラ栽培 | Trackback
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枯れ枯れになってきました!

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本日から、全刈り開始です。
これから約一か月かけて、春アスパラの準備に入りました。
予約販売は、今月中に行う予定です。
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露地畑の様子です。
野菜の様子、雑草の様子からすると、予想外に春が速いかもしれません。
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これは大変な問題ですね!!

韓国の軍艦(それも旗艦)と海上警察の艦船2隻が
北朝鮮の船と会合して、日本沿岸で何をしていたのか?

韓国が主張している、救助した漁民(生存者三名と一名のご遺体)を
事情聴取することもなく、22日に板門店経由で北に送り返している極めて異例で
迅速な処理。

単なる瀬取りではなく、よほど重要人物の脱北者を確保して送り返した
ということは、年末から言われていました。

元海上保安庁の一色氏が、船の配置からして、そのような可能性が極めて高いと
述べられていました。

単にそれだけでは、説得力がないなあと思っていたのですが
その「脱北者」が絶対に、日本の上陸してもらっては困る人物であったとしたら・・・・

そう考えると、軍艦まで出して阻止しようとしたこと
自衛隊と一戦交えるかもしれない攻撃動作までして、確保しなければいけない人物とは・・・・

そう考えると、すべて合理的に説明がつきますね。

また、もしこれが真実だったとすれば、日本国民のほぼすべてが激怒することでしょう。
北朝鮮はもちろんのこと、韓国に対して国交断絶を推進する
国民運動が起こってもおかしくはありません。

能登半島沖というのも納得がいきます。
ですから、ここ数日前から、能登半島沖という場所が現場であるということが
急速に伏せられるようになっていますね。

いずれにしても、絶対にうやむやにしてはいけない問題です。



by chikomomorara | 2019-01-14 22:55 | マスコミが隠蔽したいこと | Trackback

起こりうること

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車替えました~!!
というのは嘘で(笑)
フォレスタ-の車検で、乗ってきた代車です。

今回はXV インプレッサの兄弟車ですが、乗りやすいよくできた車です。

それに比べると、フォレスタ-SG5はすでに14年前の車で、あらも目立ちますが
乗っていて、XVよりもはるかに楽しい!
その代わり、あちこち、壊れ始めるので、コストがかかります。
今回の車検でも、30万円コ-スです(´;ω;`)







例の問題、動きが激しすぎますね~!
それにしても、二転三転どころではない、嘘にうその上塗り
すさまじいですね。

こういうことの繰り返しが、韓国・中国・北朝鮮なので驚きもしませんが
地上波・新聞を信じている方々には衝撃的なようですね。

そもそも、私が毎日接している方々は、まあ70歳以上の田舎在住の方ばかりなので
地上波、とくにNHKと新聞に対する信頼は絶大です(笑)

ですから、何かの話の折に「NHKなんて、中国共産党の工作機関でしょう。もっとも信頼したらダメなんじゃないですか?」
とか、「韓国は敵国でしょう。」などといえば、まあ話はそこで終わります(笑)

「こいつ、ちょっとやばいなあ」といったところでしょうね。
ですが、日本以外の報道とネットでの情報のみで暮らしていれば必然的に、そういう結論になります。

例のレーダ-照射事件(本来はすでに攻撃されているので、事件などという軽いものではないはずですが)
をきっかけに、ガラッと認識が変わってきていますね。
「こんな人までが・・・」というような方が、韓国の批判を効かれてもいないのにしてきたりします。

上記の、GTスタジオさんも、こんな政治的な動画は初めてで驚きました。
まあ、日本にとってはすこぶるいいことでしょう。

そこで、今後どういう風に推移していくのか、自分なりに考えてみました。
専門家でもないので、根拠はありません。

今年中に、米韓同盟事実上崩壊、米軍撤退(すでにかなり進んでいますが)
北主導による半島統一国家誕生へ
それに伴い、内戦勃発
お決まりの、凄惨な殺し合いへ・・・

歴史的に見ても、この繰り返しが半島の歴史ですが、今までは周辺諸国が巻き込まれてきましたが
今回はないでしょう。

すでに、宗主国の中国は、事実上の米中戦争と国内の諸問題でそれどころではないでしょうし
中国共産党の崩壊、大陸の内戦もあり得ます。
アメリカにしても、朝鮮戦争の二の舞は避けたいでしょう。

上記の半島情勢によりもっとも影響を受けるのは日本です。
難民が押し寄せるのはもちろんのこと、日本に対する軍事攻撃もあり得ます。
半島に対して手一杯の日本をそのまま指をくわえている中国ではありませんので
尖閣はじめ、沖縄に対する侵略も十分あり得るでしょう。

まさに、日清戦争前夜ですね。
当時のロシアが、今の中国といったところでしょうか?

当時とは異なるのが、今の日本には危機感とか国防意識というものがほとんどないということに加え
敵国の兵士になる方々が、国内に100万人以上存在するということです。(国防動員法)

2~3年のうちにこういうことになる可能性は非常に高いのではないでしょうか?
日本に、軍隊があり、」その軍が活躍できる環境がそろっている
なおかつ、望ましくは、核武装でもしていれば、起こりえませんでしたが
すでに遅いでしょう。

アメリカの韓国切り捨てはこれから起こることではなく
もうすでに10年以上前から進行してきたことですので
そのような事態に対する備えは、日米両国で、少しはできているかもしれませんが・・・

我々としてできることは、覚悟を決めることと
工作員だらけの新聞・テレビの主張する方向にいかないようにすることでしょう。
これで、先の大戦に引きずり込まれましたので、歴史の教訓です。

by chikomomorara | 2019-01-12 01:57 | 半島情勢 | Trackback